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SAのトイレで。

投稿者:やめられない
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2000/09/29 00:57:15 (XfeP3nLx)
この間、遠出をして高速で帰る途中、
休憩するため、PAに入りました。
そして、かなりガマンしていたので、トイレに掛け込むと、
男子トイレに掃除のおばちゃんが2人いて、掃除していました。
一人は完全に「おばちゃん」って感じだったけど、
もう一人は、ちょっと若く(40代半ばくらい)キレイ系なおばちゃんだった。
その人は、男子トイレ入ってすぐ左側の子供のきんかくしを掃除していた。
その子供用は3つあり、俺はそのすぐ隣りの大人用に立ちました。
そして、ちょっと離れた感じに立ち、子供用の方に向き加減で放尿し始めました。
ほんの3mくらい左に、そのおばさんが掃除をしていたので、
彼女に見えるようにしたのです。
すごくガマンしていたから、チャックから飛び出したちんちんは、
かなり大きくなっていました。
そして、ゆっくりと時間をかけるように、放尿をし始めると、
彼女は掃除をしている手を止め、こっち(というよりちんちん)を見ています。
更に、しごくような手振りをしてあげると、彼女は生唾を飲み込んだようでした。
「おお、見てる見てる。」そう思いながら放尿していると、
普通は放尿をする度ちんちんは小さくなりますが、
小さくならずに興奮に変わりホントの勃起になりました。
彼女は掃除をるす振りをして、俺の隣りの子供用のきんかくしまで来ました。
こうなると、ほんの1mくらいです。
更に彼女はしゃがんで掃除のふりをしました。
すると、勃起したちんちんが顔の目の前になります。
「コレは、もっとイケる!」と思った俺は、もっと子供用に向きました。
そのとき、男子トイレから人影がなくなり、俺と彼女だけの空間に。。。。
その隙を見逃さなかった彼女。
さっと、右手でちんちんを握ると、すばやくしごく。
左手はタマ袋を刺激、その手つきがさすがに絶妙で気持ちぃぃ。
「イキたいんだろぉ~、出していいよ~」
そういいながら彼女はちんちんをしごく手を早める。
「うぅ~、イキそう・・・・」そうつぶやくと、
「ぱくっ」そう、彼女はちんちんを根元まで咥えたのです。
予想外の彼女の行動と、ちんちんに舌をからませられた瞬間、
電気が体中をかけ抜け、彼女の口に精子を放出してしまったのです。
彼女はイカせた後もすばやく、ちんちんから精子を吸出し、
ごくんと全部飲んでしまいました。
「ふ~、量多いわね~。でもおいしかたわ~。」満足そうな表情でした。
人影が消えてから1~2分でイカされるとは、さすがです。
そうこうしているうちに人が入ってきたので、
俺はさっとちんちんをしまい、彼女も掃除道具を片付ける振りをしました。
そして、彼女とすれ違いトイレの洗面所へ向おうとしたとき、
「今度来たらはめて♪」と囁かれました。
冗談かもしれませんが、今度会えたらやっちゃいたいと思います。
彼女なら、40代半ばだろうがやれますね。













 
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