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2000/09/25 20:38:50
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屋外露出ではなく、室内でのロリマゾ露出プレイの話です。
中2のとき、近所のアパートの3階に知香ちゃんと云う小6の女の子が居ました。
僕が
外から知香ちゃん家のベランダにゴムボールを投げ入れて、知香ちゃんが下に居る
僕に
投げ返す、そんな遊びをよくやっていました。
ある日、いつものように知香ちゃんと遊んでいると、もう一人の女の子がベランダ
に
出てきました。知香ちゃんと同じ学年で、近所に住んでいる美奈ちゃんでした。
美奈ちゃんは、知香ちゃんが持っているボールを取ると、下に居る僕に向かって
「ちょっと、あんた、こっち来な」
と云いました。美奈ちゃんは弱い者いじめが好きで有名でしたが、ボールを返して
欲しかったし、年上の男はいじめないと思ったので、知香ちゃんの家に向かいまし
た。
知香ちゃん家に行き、美奈ちゃんに指示されて知香ちゃんの部屋に上がりました。
「あんた、いっつも知香ちゃんのパンツ見たくて下に来るんでしょ」
いきなり美奈ちゃんにそう云われてびっくりしました。僕はただ知香ちゃんと遊ぶ
のが
好きで、パンツが見えるかも知れないなんて思い付きもしなかったからです。
「いつもパンツ見てんだから、ボール返して欲しかったらパンツ見せな」
そう云うと二人がかりで僕のズボンを下ろそうとしました。本気で逆らえば余裕で
ボール
を取り返して逃げられたのですが、マゾに目覚めつつあった僕は「止めろよ」と云
い
ながらも暫く後にはズボンを脱がされてしまいました。
美奈ちゃんは人が嫌がることをしたがるので、僕はそれを利用してやろうと思いま
した。
「パンツ見せたからボール返せよ。チンポは絶対見せないからな」
と敢えて云ったら、美奈ちゃんは予想通り
「知香ちゃん、おチンチンも見ちゃおうよ」
と云って、パンツを下ろそうとしました。ズボンと同様、僕はパンツも脱がされて
しまいました。ただし、チンポは両手で隠して見えないようにしました。二人は手
を
どかそうとしましたが、本気を出せば力で負けるはずはありません。
「チンポ見たかったら見てみろよ。でもくすぐるのはなしだからな」
と云うと、美奈ちゃんは僕をくすぐり始めました。もちろん僕は手をチンポから離
して、
チンポを振り乱してのたうちまわりました。二人は
「バカ、もう隠さないから止めろよ」
と僕が云うまでくすぐり続けました。僕は二人が術中にはまっていると確信しまし
た。
「もう隠さないから、タオルで手ぇ縛ったりすんなよ」
と云いつつ、隙を見てチンポを隠しました。美奈ちゃんは知香ちゃんにタオルを持
って
来させると、再び僕をくすぐって、両手をバンザイの姿勢で縛りました。
「お前らまだガキだから、勃起するの見てもつまんないだろ?」
と訊くと、二人とも勃起と云う言葉を知らなかったので、
「チンポって女に揉まれると、大きくなって皮が剥けて、かちかちに固くなるんだ
よ」
と教えると、二人してチンポを揉み始めました。二人ともチンポの揉み方を知らず
乱暴
な揉み方だったので、かなり痛かったけどチンポはびんびんに立ってしまいまし
た。
揉み方が下手でいつまで経っても射精しそうになかったので、僕はオナニーをして
自ら
射精することに決めました。
「男はみんなオナニーしてるけど、女ってオナニーしないの?」
と訊くと、二人ともオナニーと云う言葉も知りませんでした。ただ、マンコを擦り
つける
とむずむずするような変な感触があるのは知っているようでした。男のオナニーに
ついて
説明するのが面倒だったので、タオルをほどいてもらってオナニーを始めました。
途中でオナニーする手を止め、本当はすぐにでも射精しそうなのに
「エッチなもの見ないと最後までできないみたい。許して」
と云いました。オッパイ見せてくれたら最後までできると主張しましたが、二人と
も
オッパイを見せるのを嫌がりました。ここで中止されてはすっきりしないので
「今日は奈津ちゃんは居ないよね?」
と云いました。奈津ちゃんは小4で、知香ちゃんの妹です。知香ちゃんは奈津ちゃ
んを
呼びに行きました。さすがにチンポを見せたくなかったらしく、目をつぶらせて連
れて
来ました。奈津ちゃんは状況も分からないまま、知香ちゃんに服をめくられまし
た。
僕は奈津ちゃんのオッパイを見ながらオナニーしましたが、また
「奈津ちゃんのオッパイじゃ小さいから男と変わんないよ。マンコ見せて」
と難癖をつけました。知香ちゃんは奈津ちゃんのパンツを下ろしました。しかし中
2の僕
は、まだマンコの重要度を知らず、マンコを見てたらチンポが萎えてしまいまし
た。
結局、奈津ちゃんは部屋の外に出され、僕は美奈ちゃんと知香ちゃんのオッパイを
見ながらオナニーしました。知香ちゃんはまだブラジャーをしてませんでしたが、
美奈ちゃんはしてました。二人はドアに背を向けてるので気付かないようでした
が、
奈津ちゃんはドアを少し開けて僕のオナニーを見ていました。
極度に興奮してたので、残念ながら僕はあっと云う間に射精してしまいました。記
念
に、近くにあった知香ちゃんの通学帽に射精しました。この後、学校帰りの知香ち
ゃんに
会う度に、帽子のしみを見てこの素晴らしい日を思い出したものです。
僕はフェラチオを期待して、精液を指差ながら
「大人の女性はこれ飲むのが好きなんだけど、お前らはガキだから飲まないだ
ろ?」
と云うと、舐めました。と云っても予想に反して、直接チンポを舐めず、自分の指
に
付けて舐めました。二人とも感触は楽しんでるようでしたが、味は気に入らなかっ
たよう
でした。
最後にオッパイを舐めると気持ち良いと教えて、パンツを見ようとしたお詫びにオ
ッパイ
を舐めてあげることにしました。二人ともチクビは立ちましたが、美奈ちゃんは気
持ち
悪いと云い、知香ちゃんはくすぐったがり、すぐに止めさせられました。そこでマ
ンコを
いじってあげようとしましたが、断られました。奈津ちゃんのマンコをいじらせて
くれる
方向に誘導しようとしましたが、それも無理でした。
チンポが乱暴に揉まれたせいで痛かったし、結局3回も射精してすっきりしたの
で、
しばらくオナニーしないだろうな、と思いましたが、家に帰ったらまずオナニーし
て
しまいました。これが、僕がオナニーを見られる悦びを初めて知った日の話です。
読んでくれて有り難うございました。