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2000/09/22 03:23:04
(gSuLOLhx)
昨日(もう一昨日になってしまいましたが... )、ネットで知り合った方にセッ
ティングいただき、その方(男性)と知り合いの女性2人の3名に最初から最後
まで見てもらいながらオナニーをしました。
何年も露出オナニーをしていますので、ごくたまには、お願いして見てもらっ
たり、怒って足を止めて最後まで見る女性に出会ったこともありますが、最初
から合意の上でオナニーだけを見てもらう(しかも複数の女性に)なんて経験は
ありませんので、期待と興奮にアソコを膨らませながら電車に2時間揺られて
待ち合わせの都市に向かいました。
これまでも「オナニーし合う男女のグループでメンバー募集」などといった掲
示を見かけてメールしても、結局は女性メンバーを募集するためのものだった
り、ゲイ男性が男性目当てに募集していたりで、本当に女性を含むグループの
中でオナニーできる機会はありませんでした。男性とは何度かメールのやり取
りをして、お互いに危険のない信頼できる人との確証は得ていたのですが、実
際に女性が来てもらえるものなのか、正直言って信じられない思いも捨て切れ
ませんでした。
当日、休みを取って、朝から丹念にシャワーを浴び、万全の準備で出発しまし
た。が、朝の通勤時間帯を過ぎたその列車は、だんだんと乗客が減り、乗換駅
の二つ前の大きな駅で大半の乗客が降りてしまうと、ボクの乗った最前列はボ
クと斜め後ろに座った二十歳くらいの女の子の二人きりになってしまいました。
肝心な時に役に立たないと困るので、今日だけはガマンしておこうと思ってた
のにこれでは仕方がありません(?!)。まずはズボンの上からゆっくり大きくア
ソコをしごき上げ、彼女の注意を引き付けます。チャックを下ろすと手を入れ、
大きく大きく動かします。身体を動かし、横を向き、彼女を見ながら速く大き
く。他の車両に動くことも(でき)ない様子を確認して、チンポを取り出しまし
た。次の駅に到着しました。彼女は座ったままで、乗り降りする客も居ません。
次の駅までは5分、周りに他の乗客は全く居ません、これだけの好条件はなか
なか揃いません。ボクは思い切ってベルトに手を掛け外すと、ズボンとパンツ
を膝の上まで下げ、シャツを胸の下までまくりあげました。寝そべるように座
り、チンポを垂直に立ててゆっくり大きくしごきました。彼女はもう前を向く
こともできず、窓の方を向いています。が、その窓にも半裸でチンポをしごく
ボクがしっかりと映っているのです。乗換駅に近付き、電車が速度をゆるめる
中、こうしてかなり満足度も高く、今日一度目の射精を果たしてしまいました。
喜び半分、後悔半分、といったところでしょうか。数時間後には数名の男女を
前に注目を浴びながらオナニーして見せなければならないのに、回復できるの
かどうか。
目的地に着き、昼食を済ませ、いよいよ待ち合わせの時間です。駅前で携帯を
鳴らし、男性を確認します。ボクよりいくらか年上のようです。同年代と想像
していたので一瞬躊躇しましたが、意を決して彼に付いて車に向かいました。
女性達との約束の時間までは一時間ほどあるとのことでしたが、その間に男性
の前でオナニーしてしまおうとその時間に待ち合わせていたのでした。
いきなり、男性を含むグループの前で裸になってオナニーできるものか、逆に
異常な興奮ですぐにイッテしまうのではないか。もともとが早漏気味な上に、
路上露出の習性で、見せると同時に射精するのがいつもですから、ちゃんと持
たせられないのではないか。それなら、まずは男性の前で予行演習をしておけ
ば、持ちも良くなるだろうし、本番では女性に集中できるのではと考えていた
のです。女性達との約束の方面へ車を走らせながら、どうしようかという話に
なりました。とりあえず、ここで可能な状態にしておかないと後が無い、と思
い、人気の無いところに移動してもらいました。
ボクは普段は男性に見てもらいたいと思うこともありませんし、見せることも
ありませんが、実は前にこれもネットで知り合った男性と一緒にオナニーをし
たことがあります。ボクのモノを見ながら興奮してオナニーしている男性に、
それなりに興奮した覚えがありました。
車を停めて、いよいよ覚悟を決めてまずはズボンの上からしっかり刺激をして
起たせます。(起ってしまうと見せたくてしょうがないのですが、起ってない
状態を見られるのは恥ずかしいのです) 男性はバイで、見るのが好き、との
ことで遠慮なくボクのモノを触わって批評してくれます。先ほど一回したばか
りなのに思った以上にしっかり興奮しています。逆に女性達の前で、すぐに終
わってしまうと、短時間で回復させるのは難しいかもしれません。「イっちゃ
うかもしれません」ボクが言うと、男性は「じゃあ、後に取っておこうか」と
チンポをしごいていた手を止めようとしましたが、そのまま続けてもらいまし
た。それからまもなく二度目の射精を果たしてしまいました。特殊な状況下で
昂ぶっていたのか、一度目より勢い良く、劣らないくらいの量を放出してしま
いました。
(長いので切ります)
その2に続く