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2026/09/27 13:37:26
(GKzxCJUS)
深夜に熟女が歩いてたんで、当然ちんちん見せようと追いかけた訳です。ぽっちゃり気味の何処にでもいるおばさんって感じだけど、何となく寛容そうで期待を込めながら声かけました。「こんばんはー!あの、ちんちん見るだけのバイトお願いできませんか?」「・・・」「ちんちん見てください」「・・もっと若い子に頼みなさいよー」「いえいえ、お姉さんくらいの年上が良いんです。ビンビンになってます」「やだ、しまってよー」「ちょっとだけ、ちんちんから精子出すところ見てください」「無理よー、恥ずかしいもん」そんなやり取りを少々続け、でも頑なにちんちんを見てくれない熟女。「いくらだったら見てくれますか?」熟女はちょっと考えるような仕草をして、「やっぱり無理、ごめんねー」「ダメですか?」「うん」「、、、わかりました」そして、熟女の後ろ姿を見送りながら思いました。諦めたら試合終了だって。
僕は熟女を追いかけて、先回りして、脇道に隠れて、熟女が近づいて来たとき、ちんちんをシゴきながら前に出ました「やっぱり見て!すぐ出るからオナニー見て!」ちんちんを突き出しながら見せつけると、熟女は諦めか根負けかわかりませんが、早くしてよ?とその光景を眺めながら立ち止まってくれたんです。ちんちん気持ちいい、イキそう、精子でるとこ見ててください、、ドクドクと大量に射精するのを見届けてから「こんなことしてちゃダメだよ」と一言、熟女は何も求めず優しい笑顔を残して去っていきました。わかってます、ダメなんですが、最高でした。