1
2026/09/19 16:23:54
(1zGfcnFO)
ギャル全盛の少し前
コギャルという言葉と共に
JKや、ませたJC達は制服のスカートは短くなっていきルーズソックスは長くなっていった
そんな時期の昔話
当時俺は車で東京都下を回るルートセールスのような仕事をしていた
その日は決められた仕事は早く終えて時間に余裕もあった
そんな平日の夕方、車を走らせていると超ミニスカートの制服を着たJKぽい子発見!
いや、靴はローファーではない
スニーカーだ
これは当時の鉄板としてJCである事は間違いない
ませた超ミニスカJC最高❤️
あらわになった太ももを見ながらJCとの距離を保つために路肩に車を停めたり走り出したりしていると
超ミニスカJCはメイン通りから脇道に曲がって入っていった
俺もすかさず脇道に入ると
その道は舗装もされていないような本当に細い道
すかさずちんこを出してシコると若かった俺(の息子)はすぐにフル勃起
超ミニスカJCの横に車をつけ声をかけた
俺「ねぇねぇ、ちょっとコレ見てくれない?」
超ミニスカJC「え?なに?」
超ミニスカJC顔もかわいいじゃねーか!
俺「これ!」と言って腰を浮かし見せつける
超ミニスカJC「ねー、しまいなよー笑」
俺「いやぁ君可愛すぎるからさ、こんなんなっちゃったよ」
超ミニスカJC「お小遣いくれんのー?」
(え!まじ?いいの?)
俺「いいよ!いくら欲しい?」
こんな可愛い超ミニスカJCに見てもらえるなら構わない!
超ミニスカJC「いくらまで?」
とここまで話をしていると後方から車が…
俺「ちょっと車来ちゃったからちょっと待ってて!すぐ戻ってくるから」
と伝えその小道を通り抜け
再度小道に入ってさっきの場所へ行くもそこに超ミニスカJCはいなかった
こんな小道を歩くのだから自宅が近いのだろう
自宅に帰ってしまった可能性が高い
未だに後悔が残る出来事であった…