マラソンにハマっていた頃 坂道も好きで家付近の山々(山といってもちゃんと道路がある所)を走っていた。 いつも通り探検気分で知らない坂道を登ると団地と道路を挟んで中学校があった。 こんな所に学校とか大変だなぁと走っていると、団地付属の公園でバトミントンをするJC2人組を発見。 一人はアイドル級に可愛く細身、もう一人はセキトリ...。 公園を見渡すと団地からは見渡しが悪く、道路からも少し降りたところに公園がありそちらからも見渡しが悪く、監視カメラもない公園だった。 条件が揃い欲が出てしまい声をかける事にした。 私「すみません、この公園ってトイレありますか?」 アイドル「えーっとこの辺だと無いです。あ!学校にならありますよ!」 私「学校かーでも部外者入れないからなぁ困ったなぁ....」 アイドル「この辺コンビニも無いので....うーん」 トイレにも行きたくないのに口実としてそう言ったところすごい良い子だった。 知らないおじさんに話しかけられてバトミントンを中断して悩んでくれるなんて。 黙るセキトリ。 思ったよりも反応がよかったのでもう少し大胆に露出してみる事にした。 私「結構我慢してるからやばいんだよね...あーやばい漏れそう...かも」 アイドル「え、大丈夫ですか?」 私「ごめんね、こうしてないと漏れちゃいそうで.」 そう言って目の前でちんこを出してシコシコしてみる。 困惑しながら見ないように努力しているのか、ちんこを見ずに私の目をじっと見ながら会話を続けてくれるアイドル。 黙るセキトリ。(せめてアイドルを助けろよとも思う) アイドル「えっとでもこの辺トイレないので...」 私「困ったなぁ、じゃああのコンテナの裏でしたいんだけど、手伝ってくれない?ちょっと人が来ないようにこっちで見ててくれる?」 アイドル「わかりました...」(ひきながら) こう言ってちん子を出したままコンテナの裏がわに二人を誘導した。 うまいことセキトリを遠くにアイドルを近くで見張っててもらう事に。 あんまり尿意がなかったもののおしっこをアイドルちゃんに見てもらうために絞り出す。 私「ごめんねこんな事に手伝ってもらって」 アイドル「い、いえ」(この時点でもうかなりひいていた) 私「...おしっこするとこ見てみない?」 アイドル「...」(無言で首を振る) このあとアイドル完全に顔が恐怖になっていたのお礼を言ってお別れをした。 その後一回だけその付近に行くと保護者の車らしき停車が多かったのでちょっと問題になったのかもしれません。