もう20年前の話です。 古い話ですみません。 先日同じ場所を訪れたのですが、防犯カメラが設置されていて不審者対策がされていました。 設置の一因を作ったのも自分だと思います。 其処は駅から坂を登った先にある高校への歩行者しか通れない狭い道で毎週よう実行していました。 頻繁すぎて下校時にはパトカーが来るようになり、ここは潮時と感じて最後に実行した時の話です。 下校時より登校時間の女子のみの時間を狙いました。 単位制の高校で女子のグループしかいない時間は経験から解っていました。 駅からJK4人組の歩いてくるのを確認すると、先回りして通学路に隠れて服を脱ぎました。 当時のJKは全員長身で身長170センチ位の色白の私のタイプでした。 短いスカートから露出した太ももを見ると興奮で、息をする度に胸が痛くなり脚も手も震えがとまりませんでした。 服をたたみアパートの階段下に隠して通りに出ました。 昼間の明るい光の元、相手に見つかると逃げられるので、民家の駐車場の隅に隠れて待ちました。 私の興奮も最高潮に、全裸に携帯のみで逃げ場もありません。 しゃがみながら、指でアナルに刺激したらあっという間に射精していました。 その時、目の前に4人組のJK通る直前でした。 JKは笑いながらどうしようと言ってました。 手が精液でベトベトでしたし、携帯を落としてしまいました。 JK達はニヤニヤしながらも無視して行こうとしてました、私はわざとゆっくりと携帯を彼女達の前で拾いまだドロドロしたものを先につけてる感覚と、賢者モードになっている自分の感情の変化を楽しんでいました。 ただ、こんな私が言うのも変ですが、恥ずかしさのあまり彼女達の眼を見ることが出来ず視線は彼女たちの足元におとして、小さな声ですみませんと言いました。 JKの一人が私に「いいよ」といってもゾロゾロと狭い道を学校に向かって去っていきました。 後ろ姿が見えなくなると、大爆笑の声が聞こえてきました。 その後は、警戒が更に厳しくなりこのロケーションでの最後になりました。