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2026/08/21 12:41:20
(zFI1yO5b)
とある大きな公園の林の中のほうに円形の休憩場みたいなのがあって、外周に沿って背もたれのあるくつろげるベンチがいくつかあるんだけど、林の中で居心地がいいので女性も結構長いこと座ってたりする。
足を組んで座るとチンコが見える体の水陸両用短パンの俺が、30代OLの休日って感じのちょっと欲求不満気味の女性の対面のベンチに向かう。座るときにチョット短パンを持ち上げて挨拶代わりにチンコと袋をチラ見せ。間は5メートルほどなのでハッキリ見えるだろう。
いつも飲んでるソルティライチで人心地ついたら、おもむろにスマホを取り出し股間近くで左手にスマホ、右手は短パンの裾って体勢をとる。
短パンの裾の裏に垂れてるチンコをさり気なく右手の指で触る。やはり直に触ると気持ち良くてすぐ勃起してくる。
女性はスマホを見ながらさり気なく俺の股間に目を向けてくる。右手の動きもわかってるだろうけど、表情も変えず相変わらず座っているので嫌ではないんだろう。
で、カリの裏を2本の指で掻くように撫でるとガマン汁がトロトロ出て来てヌルヌルした亀頭を揉み回すとさらに気持ちよくなって快感モード。理性も吹っ飛んで短パンの裾をまくってチンコを女性に向けて、女性を見ながら右手で陰茎をニギニギすると挿入可能レベルにカッチカチに直立。女性はやや紅潮してこっちをじっと見ている。
カチカチのチンコを女性に見られながらしごいているという甘美な快感に包まれながら女性と目が合った瞬間にオーガズム。女性と目を合わせながらドクッドクッと精液を放出する言いようのない快感。
鏡に映った短パン姿の俺のいきり立ったチンコもこの妄想と同じ瞬間に発射した。
なぜか、いつもと違う快感と満足感が残った。