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2026/08/15 21:34:38
(TAL8zUHT)
生地の薄いレギンスにピンクのパンティ履いて、白のTシャツにブラジャー着けて、運動公園を散歩した時の話をします。
上下ともにブラジャーとパンティのいやらしいピンク色がしっかり透けており、遠目からでもハッキリ分かります。
意外と周りの人は気付かないのか、もしくは危ない奴と思われて近づかないだけなのか…しばらくウォーキングしていました。もうすでに股間は膨らみレギンスの上にペニスの形がくっきり浮かび上がっていました。ダラダラと我慢汁が垂れてきて、シミができていました。一人でオナニーしようと人気のない木陰に行くと、後ろから太った中年の男性が近づいてきました。男性は全身を舐め回すようにいやらしく見てきます。「そういう趣味なの?」といきなり話しかけてきました。私はビックリして
モジモジしていると、男性は私の股間を触ってきました。レギンスの上から優しく撫で回し、勃起した陰茎に沿って何度も擦り続けます。怖かったけど快感が優ってしまい、私は周りに気付かれないよう木陰で必死に声を抑えました。男は鼻息荒くレギンスの中に手を入れてきました。直接私のペニスを擦ってきました。私はあまりの快感にすぐに射精してしまいました。レギンスの中は精液でグチョグチョになりました。私は腰が抜けてその場に座り込んでしまいましたが、男はニヤニヤしながらその場を去っていきました。
突然の出来事でビックリしましたが、今だにあの快感を忘れられなくて、運動公園を彷徨ってしまいます。また同じようなことされたいなあ…