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2026/05/21 13:13:03
(81m.83Rl)
1人の輩にケチ付けられて続き書こうか迷ったけど何名かの続き期待してるって投稿あったんで遅くなったけど続きを投稿します。又あの輩にケチ付けられるやろうけどまぁ可哀想な童貞野郎の事は気にせず書きます笑。 オバチャンが今度はおばあちゃんの背中流してと言うから俺はタオルに石鹸を付け背中を流し始める。60過ぎてるから若い娘と違って腰の周り背中に肉が付いている笑、それがなんともエロく感じる。 背中を洗い終わるとオバチャンにされた様にオバチャンに立ってくださいと言い立たせる。お尻にも肉が付いてる、俺は手を泡立てお尻を撫でる様に洗いオバチャンにされた様に指をオバチャンのアナルに滑り込ませるとアンとせつないオバチャンの声、アナルに指を出し入れするとオバチャンは自らお尻を突き出して腰をクネクネ、此のオバチャンもしかしてケツの穴で感じて居るんかな?と… アナルから指を抜きよいよ本丸のオマンコへ指を滑り込ませクリを擦ってやる。 オバチャンの格好はお尻を突き出したまま、ホンマにスケベなオバチャンやわ。 俺は前を向かせオッパイを洗う、オバチャンの黒い乳首はカチカチに立ってる。 オバチャンに腰を落としてと言って又オマンコを洗い始めると自分から腰を突き出して来る。 クリを見ると赤黒いクリが顔を出している。 そのクリを触ると硬い、オバチャンは腰をガクガクさせて居る。 俺は焦らしてやろうと思いオバチャンに今日は此処迄にしときましょうと言ってクリから手を離すとオバチャンはお兄ちゃんのチンチンおばあちゃんにくれないの?と言って来る。オバチャンはほらお兄ちゃんのチンチン又こんなに硬く大っきくなってるよと言って俺のチンコを擦り始める。 オバチャンは俺に仰向けになる様にと言う。俺は言われたままに仰向けになる。 長くなったから続きは又今度、仕事に戻ろ(笑)