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※長文 真っ昼間の公園で全裸放尿射精

投稿者:ともなり
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2026/05/11 17:24:11 (yDJe3YWp)

最近暖かくなって猿みたいにムラムラしてきたので、公園で全裸になって思いっきりおちんぽせんずりぶっこいてきました。

連休終わりの平日の小さな公園は自分以外人はおらずその上見晴らしもいいため、そこは最高の穴場となっていました。公園に向かう途中でもう僕のおちんぽは高まる期待ではち切れんばかりにガッチガチに勃起し、我慢汁で短パンの中はベッタベタになってました。すぐに裸になれるように上はポロシャツ1枚、下はスポーツ用のとても丈が短い短パン1枚のみで下着を一切履いて無かったため、ポロシャツで隠していないとちんぽの怒張が丸わかりになってしまいます。辛抱堪らなくなった僕は辺りに人がいないのをいい事に、ファスナーを全開にして晴天の下にカウパーまみれのちんぽを晒し、がに股で歩きました。ここで見つかれば絶対に通報されてしまうのに、興奮で頭が真っ白になっている自分はそんな事お構いなしにちんぽを振りながら歩きます。吹き抜ける風がちんぽに当たる度にとっても爽快で気持ち良く、時より溢れ出たカウパーが道路に付着します。公園に続く階段を登る時にはもう短パンを脱ぎ、ちんぽを優しくしごきながら登っていきます。興奮のあまり顔が真っ赤になって鼻の下が伸び切り、舌まで突き出していた僕はまるで盛りのついた犬みたいに滑稽な姿になっていました。

ついに公園に着くと辺りには下見通り誰も人はいなかったので、僕は満を持して身につけていた服を全部脱ぎ捨てました。晴天の下、すっぽんぽんの生まれたままの丸裸にようやくなれた事で、それだけで悦びでどうにかなってしまいそうでした。まずは日の当たる公園の真ん中へ、両手を腰に添えながら、大股開きで辺りを歩き回ります。非日常のド変態行為を白昼堂々行っている何物にも替えられない凄まじい背徳感を味わい尽くします。心臓の鼓動が早くなってきたところで今度は四つん這いになり、犬のように辺りを駆け回ります。途中誰かの下着の残り香を摂取できるかも知れないと思い、ブランコの座席部分をちんぽをしごきながら何度も何度も舐め回しました。この辺りで劣情を抑えきれなくなった僕は、仰向けに寝転んで足を大きく開き、赤ちゃんがおむつを履き替えてもらう体勢になりながらちんぽをしごくスパートを一気に上げ、そのまま溜まりに溜まった精液を思いっきり出しました。尿道から精液がピュッ、ピュッと出てくる度に腰の奥からすっごい快感が弾け、精液が僕の体にかかる度にあんっ、あんっと声が漏れてしまいました。

大量に射精した後も余韻がものすごく、あまりの気持ち良さに僕はそのまま大の字に寝そべりました。素っ裸で風を感じていると次第に僕は尿意を催し、どうしょうもない僕はその時変態的なひらめきを思いつき、誰もいないのをいい事にそのままおしっこをしました。下っ腹にぐっと力を入れると噴水みたいにおしっこが飛び出しました。ここに来る途中ずっとシコって無意識に我慢していたのもあってかおしっこの出がとても良く、出切ったあと僕の下半身周りはちょっとした水溜りみたいになってました。そんな変態露出狂そのもの行いから、このまま終えるのも勿体ないような気もして僕はまたムラムラしてきました。まだ半勃ちのちんぽを力強く握り、ガッシュ、ガッシュと強くしごいていきます。ちんぽっ、ちんぽっ、ちんぽっと連呼しながらしごきあげ、ちんぽの付け根の奥から快感が押し寄せて来るのを感じた僕はいそいそと近くの木に近づき、オス犬がマーキングをするような姿勢になって右足を上げ、2度目の射精をしました。あまりの気持ちよさにあぁん、あぁんと声が漏れてしまいました。腰が抜けてしまった僕は精液をまき散らした木にちんぽを密着させながら抱きついて座り込み、快感のあまりしばらくその場から動けませんでした。

変態の限りを尽くして絶頂する事ができてとっても幸せです。この公園は露出プレイによく使っているところです。これ以上に気持ちいい事が出来たら、もっと変態的な事が出来たらと日々考えています。もし提案等ございましたら感想含めお待ちしております。長文の閲覧ありがとうございました。この文書を見返しながらまた射精します。
 
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