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2026/04/27 12:30:11
(DeZEdB/K)
「合法的に露出ができる場所」
この露出狂にとって永遠のテーマは、いつも我々を悩ませる。
いやいやスリルがあってこその露出だろう!という意見も理解するが、やはり捕まってしまったら人生詰んでしまう。
社会的地位が高いほど、そのインパクトは大きい。故に、ストレスも溜まる。
定期的にニュースで見せしめにされている奴をみるとビビる、、、ああは成りたくない。
そんな矢先、ひょんな事からセカンドハウスを探すことになった。
コロナ以降は完全テレワークで、仕事場としての賃貸物件を借りることになったのだ。そして、閃いた。
そう、部屋に居ながら露出できないものか。
露出というのは正しくない。自分が視られる側になるということ。
路上を歩いてるとたまに見掛けないか?外から丸見えの部屋を。昔、まだ善人の頃、よく住めんなぁこんなとこに、とか思ったもんだが。
その住人にとっては、寧ろ、生活を不意に覗かれているわけで、罪に問われるのは見る側となる(笑
露出狂にとっては正に「最高の環境」と言える!
部屋の間取りとロケーション、これが大事だ。そこから物件探しが始まった。
賃貸アプリやGoogleEarthで目星つけて内覧に行ったり、いやしかし、一階で窓が道路に面している部屋。
歩いてると、かなり見かけるんだが、なかなか空いてないのである・・何なら現住民に金払って、部屋を譲ってくれないか交渉しようかと何度も思った(笑)
そうしたら遂に見つけてしまった!
JSの通学路、
その部屋は角部屋で、窓が二つある。
一つは大きめのサッシで、部屋からは道の向こうから歩いてくる通行人がしっかり確認できる。通行人は部屋が丸見え状態でこちらに歩いてくる。内覧時からも既に何人もの歩行者と目が合っている。
そして、
もう一つの窓は通りに対して並行に面しており、ちょうどJSくらいの背であれば顔がヒョコと見える高さにある。
そんな間取り。
しかも、フリーレントで敷礼ゼロ。もう即決だった。
そして、私の覗かれ生活が始まったw
朝の通学時間は児童が多過ぎる。付き添いの親とかもいるので、変に通報されたくない。
狙いは昼下がりから夕方だ、夜も悪くない。
ちなみに、私はデカチンだ。monsterドリンクとちょうど同じくらいのサイズ。ズル剥けのカリ高で、黒光りしている。毛は一切手入れしないのでボウボウ状態。
風呂でも基本洗わないので、常にむわっと獣に近い男性臭を放っている。
惚れ惚れしながらシゴいていると、
さて、通りの向こうから低学年のJSが1人で歩いてきた。チャンスだ。
この時の脳内のドーパミンが、我慢汁のように溢れ出す感覚は同志じゃなきゃ分らないだろう。
私は、あたかもシャワー浴びて出てきましたという体裁を装う、タオルを首から引っ掛けながら、サッシに向かって全身を晒す。
大きく伸びをして、大股を開き、チンポを気持ちよく大きくブラブラさせる。
JSの視線を確実に感じる。
だんだん歩いてくると、目を合わせる。そこで、うわっとワザと驚いた演技をし、照れ臭そうに笑いかける。←ここがポイント。あくまで、私は被害者なのである。しまった、視られてしまった風に。
そうすると、向こうも笑ってくる。低学年の子は素直だ。
それでも、自分のパパやお兄ちゃんとかのお風呂でみる粗チンとは明らかに違う、大人のチンポ、しかも大きい。。やはり女の子だ。気になってしまうんだろう、しっかり見てるのが分かる。
女の子はサッシを過ぎると、次は道に並行して歩いてくる。
私は気を利かせて、サッとチンポを窓に近づいておいてあげる。
ちょうど目線の高さに来るように。
女の子は窓からそれが見えると、少し立ち止まって、恥ずかしそうに赤くなる。
私はニヤリと笑い返してあげる。
興味津々のムッツリな子は窓から顔を乗り出してきて見にくることもある。
そんな子にはサービスだ。私は、じっくりと自慰行為をしてやる。
ビンビンに勃起して、血管が浮き出る肉棒をゴシゴシとシゴキ上げると、パンパンに張った亀頭の先からドピュドピュと精子が噴き出してくる。私はそれを自身の手の平に受ける。その一連の流れを女の子にしっかり見せてあげる。気持ちいい。
手の平にはたっぷりの精子が溜まった。白濁したどろどろの液体、少し黄ばんでチンポと糸引いて繋がっている。冬なら湯気が出る感じ。夏なので、汗だくだ。
私は自分の部屋でオナニーしているだけ。何の罪もない。寧ろ、それを許可なく他人に覗かれているのだ。被害者である。
女の子は爛々とした目でこちらを視ている。初めてみるだろう、男の自慰行為。大人の女性でもなかなか見ないだろう。しかも、超でかいチンポから、大量のザーメン。例のすんだ生々しい匂いも感じているはずだ。すごいカルチャーショックだろうなぁ。
私は、そのドロドロの精子で溢れそうな手の平を、女の子の目の前に持っていってやる。
「ほら、これ甘いんだよ、舐めてみる?」
「これチンポ汁って言うんだよ?君のお父さんのチンポからも出て、これが君になるんだよ(笑)」
とか声をかけてあげると、我に返ってソソクサと歩き出す。笑える。
たまに呆然としている子には、その手を、鼻っ柱から、頬っぺた、髪の毛までぐしゃぐしゃに塗りつけてあげる。
鼻の中に入れてやるので、女の子はすごい匂いだろうw
でも、しっかり記憶できるだろう。これが男性生殖器というものだと。性教育の一環だよ。
夜になると、JKや女子大生、OLなんかも道を通る。
真っ暗な夜道で、私の部屋はライトアップされ、舞台のようによく見える。
例の、湯上がりで、チンポぶらぶら、ワザと驚くの流れから、今度は窓からチンポを出してあげる。
女は目の前にデカいチンポがくると、夜ということもあり魅了されて欲情し、しゃぶりたそうな顔になるが、流石にしゃぶられたことはない。残念だ。
なお、場所はO久保駅周辺だったので、夜中には外人の立ちんぼや明らかにデリヘル嬢っぽいのも居る。そいつらは通報しない安パイだ、容赦しない、いつか部屋に連れ込んでバチバチにぶち込んでやろう。。
最高の部屋を手に入れた。
喜んでるのも束の間、半年くらい過ぎたある日の朝、ピンポンと玄関に警官が現れたのだ。
誰かが通報したのかもしれない。
焦ったが、私は居留守した。現行ではないので、別にやましい事はしていない、、、でも流石に怖い、、、
その日から暫く部屋に行かないようにして、そのうち残念だったが、解約した。
また、一から探し直しだ。
そうだ、いっそのこと不動産屋にでもなろうかな。。(笑)