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2026/04/22 12:56:45
(rTpy5Ryw)
中学の頃柔道部に所属していた。
うちの部は強豪で練習も本格的。柔道経験者ならわかると思うけど、強いところは高確率で道着の下は何も履かない。部員は皆道場の四方の壁沿いに陣取り着替えをしていた。
上半身裸になり上道着を羽織り、それからパンツを下げて屈み道着で隠しながら下の道着を履く。そんなルーティンなのだが、私の代は1個上に2人女の先輩部員が所属していた。今でも何故いたのか謎なのだが、皆んなが想像している柔道女子とはかけ離れた細身の160くらいショートの可愛らしい顔立ちの先輩2人。
当時はあまり女子部員が入部する事が無かったからか、時代なのかその2人も男に混ざり道場の四隅で一緒に着替える。流石に下は何も履かないわけではなく、スポブラに体操服とブルマを着用。
数ヶ月も一緒に着替えるといくら隠しているとはいえ部員一人一人のチンポは見慣れ誰がデカいやら誰は剥けてるやらわかる様になる。
そんな中春を迎え新たな部員が入ってきた頃練習終わりに忘れ物を取って帰ろうと教室棟を歩いていた時、3年生教室から女子先輩達の声が聞こえてきた。
「1年の山田君のチンチン見た?」
「見た見た」
2人声を揃え「デカいよねー!ww」「部内で1番デカいんじゃない?」「そうかも!でも小杉先生には勝てないかなー」「それはそうでしょー、大人だもん。でも長さは勝ってるんじゃない?先生のってぶっとくて短いって感じ?w」「あはは、由紀超よく見てるじゃんw」「なんだか目が離せなくなるんだよね笑」
着替えの最中は何食わぬ顔をしておいてめちゃくちゃチンコを観察していた先輩達の声に何だか私はチンコが熱くなってきた。
「じゃあ部内で1番大きいのは先生-山田君、、後誰だろ?」「んー、後は小竹かなー。」「ああ、そうかも。でもあいつ何で絶対に脱いだ後ペロンって皮むくの?w」「ああー!わかるわかる!!」
………
それからずっと部員のチンコの評価が30分以上繰り広げられた。
その話を聞いていた私は気がつくと勃起したチンコを握り廊下でシコり果ててしまっていた。