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2026/04/19 21:19:27
(SbkNdehM)
最近は暖かくなってきてやっとjs達が薄着&スカートor短パンになってきてjsの膨らみかけのオッパイや華奢な太ももが見れてきて登下校の時間が楽しみになってきましたねー!
最近では下校時間に薄着の半袖に短パンのjs5か6ぐらいの細身で凄く華奢な太ももの子が1人で歩いてたから後ろから歩いて追い越す時に胸をみたら乳首があるとこがハッキリわかり、かなりムラムラしてしまい少し先の所まで急いで行きチンコを出してシコシコ。
するとそこに追い付いてきたjsがやってきて俺のチンコに気付きビックリしながらのチンコガン見。
俺は咄嗟に
「あっ、ごめん!ティッシュ持ってるかな?」
と声をかけたら
「あっ、はい」
と言ってランドセルからポケットティッシュを出してくれた。
俺はすぐには受け取らずにjsの前でずっとシコシコ。
jsはティッシュをどうすればいいのかオドオドしていたので
「ごめんだけどティッシュを何枚か出してくれる?」
と言うと、言われた通りにティッシュを何枚か出してくれたので
「そのままティッシュを手に持っててくれる?」
と頼み、俺はティッシュのとこにチンコを持っていきティッシュの上で激しくシコシコしまじめたらjsは戸惑いながらもティッシュを持ってくれてたので俺はそのままティッシュの上で射精した。
するとjsが
「えっ?なにこれ?えっ?」
とビックリしながらもチンコと精子をガン見。
よく見るとティッシュの上だけじゃなくjsの手にも精子がついていた。
俺は
「ごめん!手にもついちゃったね」
と言いながらjsの手に付いた精子を指で拭って
「あれ?歯に何かついてない?少し口開けてみて」
とjsに言ったら口を開けてくれたので精子が付いたままの指をjsの口の中に入れてjsのベロに指を絡ませたりして指に付いた精子をjsのベロで綺麗にしてもらった。
jsは突然の事でビックリしてた。
今度は俺の指が精子からjsのヨダレだらけになったので
「指が君のツバだらけになったからちょっと拭かせてね」
と言って俺はjsのオッパイのとこの服で指をふくふりをして乳首を触ったりした。
jsはビックリと恐怖で逃げようとしたけどjsの腕をしっかり握り、逃がさないようにし
「まだチンコから少し出てるからこれまで綺麗にして」
と言いjsの口にチンコを突っ込み
「口の中でベロを動かしたりして綺麗にして」
と指示しながら俺はオッパイを触りまくった。
オッパイはほとんど膨らんでないオッパイで最高のオッパイだった。
そして、太ももも触りたくなったのでチンコを咥えさせたまま2人で座り込み太ももを触りまくった。
太ももも細く華奢な太もも&若い子特有の滑らかな肌で最高だった。
短パンが少しゆとりがあるズボンだったのでパンツも見え、俺はパンツの横から手を入れてjsのマンコを触りはじめた。
jsはマンコを触られた事にビックリしてチンコを口から離したから
「ちゃんと咥えてベロを動かして!」
と言い、ついでに頭を上下に動かすように指示をしてしっかりフェラをしてもらった。
そうしてると俺はイきそうになったので
「またさっきみたいにチンコからでるからしっかり咥えこんでね」
と言いそのまま口の中に射精。
jsは気持ち悪そうな顔をしながらもチンコは咥えたまま。
俺はjsにそのまま飲み込むように言ったらjsはしっかり飲んでくれた。
次はjsを俺の上に座らせて服を捲ってオッパイを出すように指示すると服を捲ってオッパイを出してくれたので俺はオッパイを触ったり乳首をさわったり、最終的にはオッパイを舐めたり吸ったりした。
jsの乳首はまだ薄くて小さくて本当に最高のオッパイだった。
jsのオッパイを吸いながら俺はマンコも触り、jsにパンツも脱ぐ用に指示した。
jsは俺の指示に従い脱いでくれたので
「俺の手に君のツバを大量に出して」
と言い俺の手に大量のツバを出してくれたので、そのツバをjsのマンコと俺のチンコに塗りつけ、
「ちょっとチンコの上に座ってみて」
と指示するとチンコの上に座ってくれたので、チンコをマンコのとこにもっていき、そのまま一気に座らせたら見事に奥まで挿入できた。
jsは
「えっ!痛い!マンコが痛いです!」
と痛がってた。
「大丈夫。痛いのは最初だけだから」
と俺は言いjsを上下に動かしはじめた。
jsは痛い痛いと言うので口を塞ぐのにチュウーをしてベロチュウーの仕方まで教えて口を塞いだ。
jsを上下に動かし、ベロチュウーしたりオッパイ舐めたり、手では太ももを触ったりオッパイ揉んだりしながら俺はイきそうになったので
「またチンコからさっきのが出そうなんだけど、また口に出す?それともこのまま出していい?」
と聞くと
「もう口は嫌だからそのままでいいです」
と言ったので俺は遠慮なくそのまま中出しさせてもらった。
イった後もすぐには抜かずにベロチュウーしたりオッパイを舐めたり吸ったり、触ったり揉んだりし、太もももずっと触りまくってた。
俺はjsにしっかり口止めをしてjsを帰した。
jsが親に言ったかどうかはわからないけど、俺は最高の出来事だった。
やっぱりjsはたまらないですよねー。