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2003/04/30 00:06:15
(//Eu0Tkv)
夕方、塩原の不動の湯に入って来ました。
6時過ぎだったのでだんだん暗くなって、ほとんどの男の人が出て行って
私たち夫婦と一人の男性だけになった時、主人がその方に
「触っていいですよ」と声を掛けたのです。
先ほどからずっとチラチラ見ている視線は感じていましたが、
すぐに手を出してきました。
お0この中に指をぐいぐい入れられ、クリをいじられた時、
ラビアのピアスに気が付いて、ちょっとビックリしていた様でした。
私も長い珍棒を手でしごいてあげて、
ミルクをたっぷり、私の胸に振りかけてもらいました。
ゴムを持っていなかったので、太くて硬い物を、
お口にも下にも入れる事が出来ずにざんねんでした。