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2003/03/16 17:02:35
(STEt7vqA)
久しぶりに投稿します。
実は最近、悩んでいました。
普通なら、とてもできそうもないような
変態みたいなことをすることとか、
その話をHPに投稿することとか、
そういう自分の行動に対して、懐疑的になっていたのです。
何人かの人にメールで相談してみましたが、
将来が心配なら、止めればいいという人もいましたが、
ほとんどの人は、悩む必要はないのだと・・・
ある人は、変態という言葉の定義が曖昧であり、
何も変態ではないのだと・・・
いずれにしても、もはや私はこういう行動を止めることが
できないだろうと・・・・
ある人は「快楽の蟻地獄」なのだと教えてくれました。
新しい快楽を覚えてしまうと、さらに奥深い快楽が欲しくなるのだそうです。
そして、私なりの結論は、また、こうしてHPに書き込みをしている通りです。
以前の投稿で、会社でおむつを着けなければいけないのかどうか、迷っている話をしたことがあります。
結局、何回かの試行錯誤の後で、とうとう会社でおむつを着けたまま、
仕事中に、おしっこをしてしまいました。
もちろん、おしっこは一度だけです。
二回目は漏れてしまうこと可能性が高いことが、わかっていましたから・・・。
昼休みにお手洗いでおむつを着けて、3時を少し回った頃に、
自分の席に座ったまま、とうとう実行してしまったのです。
その日は男性社員は全員が会議中で、職場には私を含めて
4人の女子社員がいました。
私の席から見ると、ちょうど向かい側の席にひとり、その人の隣にひとり、
私の席の隣の隣の席にひとり、という配置です。
向かい側の二人からは、見えにくかったと思います。
隣の隣の席の人は、電話中でしたから、やはり気づかなかったと思います。
ずっと悩み続けていた課題を実行することができて、
異常なまでに昂ぶる気持ちとは裏腹に、取り返しのつかないことを
してしまったのではないかと後悔する自分があったのも事実であり、
そっと静かに席を立って、お手洗いの個室の汚物入れに
おむつを捨てました。
その日は、その後ノーパンのまま仕事を続け、
遅い時間に誰もいない更衣室で私服に着替えて帰宅したのでした。
それ以来、冒頭のように、自分の行動に懐疑的になっていたのですが、
また、この文章を自宅でおむつを着けたまま、書いている私です。
これから私は、どうなってしまうのか・・・
それは私にもわかりません。
紗緒里