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2003/02/23 22:50:59
(9.HWNXhw)
千春です。
プりクラに行ってきました。
私が時々行く商店街にプりクラがあるんです。その商店街のプりクラで私の裸の
写真を撮ってきました。
商店街に行くとき、始めのうちは全裸にコートだけ着ていこうかな。。。と思って
いたのですが、やはりストリップする感じが欲しくて普通に下着。。ブラとショー
ツだけは着けて行きました。
コートはお尻の脹らみがやっと隠れる程度の丈の長さのハーフコートです。
商店街につくまで、歩くたびにはだけるコートの裾が気になって仕方がありません
でした。。コートの下はマイクロミニを穿いているの。。。それとも、スカートを
穿いていないの、と思われるんじゃないか。。。と思えるほど太腿が出ていました
すれ違う人達が私の下半身ばかり見ているように思えたのは気のせいでしょうか。
商店街に着いたのはお昼を少し回ったころでした。
少し曇っているものの、それほど寒さは感じられませんでした。
休日と言うこともあっていつもよりは人が多いように感じられました。
商店街のそれぞれのお店には買い物をしている人も多いし、通りを歩いている人も
普段より多いです。
そしてプりクラの機械が置いてある目の前。。。通りを挟んですぐ目の前は
お蕎麦屋さんなんです。やはり休日のせいかお店の中は混んでいて、お昼を過ぎて
いるにもかかわらず大勢のお客さんがおそばを食べているんです。
ここで裸になるのか。。と思うと急に恥ずかしくなってきて、心臓がドキドキと
高鳴って息が苦しくなるほどでした。
でも、せっかく来たのだから。。。と思ってプりクラの中に入りました。
カメラのレンズを正面にして左右が白いカーテンになっていて背中側は背景の
絵になっています。
外の通りと遮るものはこのカーテンだけ。。。しかもこのカーテン、私の膝より
少し上のところまでしかないんです。膝から下は丸見え。。。
ますます恥ずかしくなってきて顔が赤くなってくるのが自分でもわかりました。
心臓がドキドキしているように膣から子宮にかけてキュッと収縮しているようでし
た。
まず一枚目はコートの前を開いて下着姿を撮りました。
今日着けて行ったブラとショーツは薄いピンク色でレースをたっぷりと使った上下
お揃いになったものです。
シャッターボタンを押して写真ができるまでの時間がとても長く感じられ、ドキド
キしっぱなしでした。
できた写真は薄いピンクのブラとショーツを透かして、私の乳首と陰毛が映って
います。ショーツに大きな染みが広がっているのまで、くっきりと。。。
その写真を見ていると恥ずかしくなってまた濡らしてしまいます。
そして二枚目。二枚目は下着をずらしてみました。
ブラカップを上に捲りあげ乳房を丸出しに。。。ショーツも太腿の付け根までずり
下ろしました。
恥ずかしい。。。自分でもいやらしい格好だと思います。
乳首を鋭く突起させ、陰毛剥き出しの私。。。
その恥ずかしい。。。いやらしい姿がそのまま写真に写っているんです。
そして三枚目は全裸になりました。コートを脱ぎ、ブラを外し、ショーツを下ろし
て裸になります。ショーツを脱ぐには腰を屈めなければなりません。
太腿に絡まったショーツを腰を屈めて下ろそうとしたとき、カーテンの隙間から
向かいのお蕎麦屋さんが見え、お店の中で中年のおじさんがこちらを見ているのに
気がついたんです。おじさんに見られている。。。おじさん、私に気がついてい
る。。。一瞬そう思って頭に中がパニックに。。。頭の中が真っ白になって
ショーツを下ろしかけたまま体が固まってしまったんです。
暫らくそのままでいました。
ものすごくドキドキして心臓が口から飛び出しそう。。。
でもおじさんはたまたま外のほうを向いてお蕎麦を食べているだけのようでした。
私には気がついていないみたい。。。
そう思うとほっとしながらショーツを脱ぎました。
でも、ショーツを脱ぎ足首から抜くまで緊張していました。
なにしろ、膝から下が丸見えなのですから。。。
ショーツを足首から抜いておじさんを見たら、やっぱり気がついていないようなの
で安心しました。
でも。。。。それからの私はおじさんの目の前でストリップしているにしました。
お尻を突き出したり。。脚を大きく開いて指で膣を開いたり。。。
指先を膣に入れて開くと、トロッとした愛液が滴り落ちるほどでした。
おじさんに見せつけるように胸を逸らし突き出してみたり。。
コートを着てブリクラを出たとき、おじさんの方を見たのですが、おじさんは私に
は全然気がついていなかったみたいです。
ホッと胸をなでおろしながらも、心の中でどこか物足りなさも感じていました。
おじさんに見つけられ、蔑まされ罵られたかったのかもしれません。
それからホームセンターに行きました。
ノーブラ、ノーパンです。脱いだブラとショーツはプりクラに置いてきたので。。
下着を着けていないと頼りなく何か落ち着きません。。。
胸元と股間がスースーしているようでした。それに固く尖った乳首がコートに擦れ
さらに突起して痛いくらいに感じているんです。
ホームセンターに行くまでも剥き出しの太腿をずっと見られているようでした。
ホームセンターに着くとまっすぐにペットコーナーに行き首輪を探しました。
もちろんペットのためじゃなく、私が。。。私が牝犬になったときにつける首輪で
す。。。首輪と一口に言っても今はいろんなものがあるんですね。
大形犬のものから小形犬のものまで。。。
特に小形犬用の首輪はかわいいものが多いんです。
赤色やピンク、ブルーなど。。。ほんとうに可愛いんです。
これならアクセサリー感覚として使えるかな、と思って赤い首輪を選びました。
それと一緒に2メートルの長さのチェーン状のリードも買いました。
レジでお金を払ってからトイレに入り、鏡の前で買ったばかりの首輪を袋から出し
て首に着けてみました。
首輪をつけた私。。。けっこう可愛いな、と思いました。
でもいくら可愛くても首輪は首輪です。首輪をつけると本当に犬に。。一匹の牝犬
になったような気持ちになってきます。
鏡の中の私をじっと見ていたら、後から入ってきたおばさんに見られてしまいまし
た。おばさん、頭がおかしいんじゃないの。。。と言うような顔でじっと見られて
しまいました。恥ずかしかったです。
トイレを出た後、屋上に行きました。屋上は駐車場になっています。
そのまま駐車場の一番奥の隅にいきました。ここにはホームセンターから出た
廃品のようなものが山積みされています。
そこで、コートを脱ぎ全裸になって四つん這いになりました。
さらに首輪にリードを繋げ片方の端を柱に結びました。
全裸で四つん這いになっている私。。
ここまで来る人はいません。。だからと言って絶対に来ない。。。と言う保証も
ありません。
恥ずかしくてしょうがないのに。。私の身体はどうしようもなく興奮し感じて
います。
もし、誰かに見つかったら。。。首輪をつけリードでつないでいるのですぐに
逃げることはできません。私の恥ずかしい姿をじっと見られ、玩具にされてしま
うかもしれません。そう思うとますます興奮してきます。
そして私が犬の姿のまま、男の人達の玩具に去れているところを想像しながら
オナニーしてしまいました。
すごく気持ちよかったです。。。。
ここに書き込むようになってから、私だんだんとエスカレートしてくるようです。
ますます変態になってくるようです。
こんな私でも、会社や近所のおばさんたちからは大人しくておしとやかな女の子
って思われているんですよ。
そんな私が一皮剥けば、どうしようもない変態で、いつも裸を晒してはオナニー
している女。。だなんて。。。みんなが知ったら驚くでしょうね。