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2003/02/19 22:49:24
(Qrkah1Jq)
千春です。
またまた、してしまいました。
公園でのストリップ。。。
街灯をスポットライトにした明かりの中で服を脱いでいくのがすごく気持ちが
いいんです。なぜだか自分でも分りませんが。。。
公園につくと、人の気配を確かめながら歩いてみます。
1人でも、人がいれば何事もなくそのまま帰るつもりでした。
誰もいません。。
誰もいない。。。私1人。そう思うと急に心臓がドキドキしてきます。
やっぱり裸になるのは恥ずかしい。。。でも、その恥ずかしさが私の露出癖を
さらに刺激し興奮させてきます。
私の心の中で、このまままっすぐ帰りなさい。という天子の私と
千春は変態の露出狂でしょう。露出狂なら裸になるのがあたりまえ。裸を晒して
見られるかもしれない恥ずかしさをいっぱい感じなさい。という悪魔の私が
戦っているようでした。
その結果私は悪魔の囁きのほうを選んでしまいました。
街灯をスポットライトにしたステージでストリップすることを。。。
やはり、私は露出狂なのでしょうか。
恥ずかしいはずなのに、ストリップをすることを選んでしまうなんて。。。
既にブラの中で乳房が固く張り詰め、乳首が鋭く突起していて動くたびにブラに擦れ、痛いくらいの快感を感じています。
ショーツもグッショリ濡れ、ショーツから溢れ出した愛液が太ももの内側を流れ出しているのを感じていました。
そしてスポットライトを浴びたステージ。。。テーブルの上に上がり服を一枚ずつ
脱ぎ始めていきます。
今夜はとても暖かく、裸でいても苦になりませんでした。
上着を脱ぎ、ベストを脱ぎ、と言うように一枚ずつ服を脱いでいきます。。。。
私、一番危険な場所で服を脱いでいるんですね。。。
公園の大部分は暗闇の中に沈んでいるのに、私のいる部分だけが明かりの中に
浮かびあがっているんです。そんな中で服を脱ぎ、裸になるなんて。。
もし、誰か人が来たら真っ先に気が付く場所です。
私の裸、完全に丸見えです。
見られるかもしれない。。。と思うとますます恥ずかしくなって心臓が破裂しそうになるほど高鳴っています。
泣き出してしまいそうになるほど恥ずかしいです。
でも、止めません。その興奮を味わいたくてしているのですから。。
そして膝を崩し横座りになった状態で背中に手を廻してブラのホックを外し、
両腕で胸を抱くようにしながらブラカップを外します。
ブラの締め付けから解放された乳房が急に軽くなったようでとっても気持ちがいい
です。
千春ちゃん、綺麗な胸しているね。と言う声が聞こえてきそうです。
そしてお尻を少し浮かせるようにしてショーツを脱ぎます。
スポットライトの灯りで見るショーツは大きな染みがてきていました。
ショーツが重く感じるくらいに。。。
それからテーブルのステージの上で四つん這いになってお尻を突き出します。
さらにテーブルで肩を支え、手をお尻に廻して、お尻の割れ目から性器の割れ目
までを開いて見せます。
膣の中に指を入れると熱く感じられ、あとからあとから愛液が湧き出てきて
グチョッグチョッと言う音を立てています。
乳首もクリも鋭く突起していて痛いくらい。。。。
指先でそっと触れるだけで鋭い快感が身体中を走り、思わず反応してしまいます。
ああんん。と言う声が口から出てしまい、その声の大きさに自分でビックリしてしまいます。
それから、今夜の千春はストリップの踊り子さんから犬になりました。
テーブルから下りて四つん這いのまま歩いてみました。
テーブルの周り、ベンチの周りを四つん這いのままグルグルと。。。
これで首輪と尻尾をつけたら本当に牝犬になってしまいますね。
フェンスのすぐそばまで行ってみました。
フェンスのすぐ外は道路です。いつ人がくるか分りません。
ドキドキししながら、犬がフェンスを攀じ登るように身体を押し付けてみます。
鋭く突起した乳首がフェンスの金網に押し付けられて痛いくらいに感じてしまいます。
それからベンチまで戻り、ベンチの横でお座りしました。
ちょうど、犬がご主人様の帰りを待つように。。。
千春、行くよ。とご主人様に声をかけて頂くまで千春は犬になってお待ちします。
そんな自分にいじらしくなってしまいます。
あたりは真っ暗。。。人の気配はなくとっても静かでした。
ドキドキと言う私の心臓の音だけがやたらに大きく響いてきます。
そして膣からその奥の子宮までもがドキドキと脈打つように収縮しているようで
愛液をどんどん溢れさせています。
このままなにもしなくても、イッてしまいそうになるほど興奮し感じていました。
どのくらい四つん這いのままでいたのでしょう。
頭の中が真っ白になったままでたのですが、道路の方に明かりが見えて我に
帰りました。一台の車が私のほうに向かって走ってくるんです。
頭の中がパニックです。どうしよう。。このままじゃ裸を見られる。。。
隠れよう。。。と考えている間にも車はどんどん近づいてきます。
でも、急に立ち上がったりすればよけいに気が付かれる。と思ってそのまま蹲った
ままでいました。
本当は頭の中がパニックになって動くことができなかったのですが。。。
私の横をはしるとき、見られた。。と思ったのですが結局、その車はそのまま走り去ってしまいました。
気が付かれなくてよかったです。
運転していた人に、見られたのか、見られなかったのか。本当のところは私には
わかりませんが。
ホッとすると同時におしっこがしたくなってしまいました。
やはり緊張していたのでしょう。おしっこしました。
犬のように四つん這いのまま方足を上げてのおしっこです。
でも、不自然な姿勢のせいかおしっこはすぐには出ませんでした。
膀胱はいっぱいになって痛いくらいなのに。。
おしっこしたいのに出ないなんて。。。
仕方がないから下腹を手のひらで抑え揉むようにしたり、おしっこの出口を
指先で刺激したり。。。暫らく続けていたら勢いよくおしっこが出てきました。
いったん出たと思ったら今度は止まりません。
よっぽど溜まっていたみたいです。
地面の上におしっこの小さな水溜りができるほどでした。
それから我慢ができなくなった私は、膣とクリ、乳首に指を使って激しくイッて
しまいました。
イキながら身体を支えきれなくなって、おしっこの水溜りに倒れこんでしまうほど
でした。おしっこ塗れになりながらも身体を震わせて感じまくっていました。
すぐには身体を起こすことができないほどです。
少しの間ぐったりした身体を休めてから家に帰りました。
家に戻るとすぐにお風呂で身体を洗い、温めました。