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2003/10/05 15:00:38
(h32mLc5G)
私、清掃の仕事をしているんです。清掃中によく男の人が入ってきて、おちんちんを見せられます。先日、いつものようにトイレの掃除をしていたら
30歳代のスーツ姿の男の人が「ちょっと、いいですか」と言って入ってきました。
私は、いつものように「どうぞー」そ言いながら清掃を続けていました。
ちっらと見てみると、小便器と体の隙間が異常に広いんです。そして、おちんちんがはっきり見えていたのです。
私は、二つある小便器のうち左側を男の人が使っていたので、右側の小便器の清掃を始めたのです。50センチぐらいまでに近づいて。普段は、小便器なんて、ホースで水をジャーッと流すだけなんですが、そのときは、丹念にブラシで擦りました。男の人は、ずっとおちんちんを振っているようでしたが、そのうち大きくなってきたのです。私がじーっと見ていると、「チンポがそんなに珍しい?」と言われました。私は声をかけられたことでびっくりしてしまい、「ごめんなさい。そんなつもりじゃ」と言って、男の人から離れていったのです。「ちょっとでいいから、見てくれ。」というので、また男の人に近づいて、今度は正面からはっきりと見ました。久しぶりに男の人のを間近で見ました。射精の瞬間まで見せられました。
男の人は、「見てくれてありがとう。お姉さんのも見てみたいな。」といてきたのです。私も露出に興味があり、機会があれば、やってみようと思っていたので、その日は通販で買った、陰毛が完全に透けるようなエッチな白いハイレグのショーツを履いていたのです。そんな姿を見知らぬ男の人に見せるなんてとても恥ずかしかったのですが、見て欲しいと言う気持ちが強くて、「パンツだけなら。」と答えたのです。私は、ブルーの作業着のズボンのファスナーを開けて、ショーツを見せたのです。ズボンを太ももぐらいまで下げて、完全にショーツが見えるようにしました。心臓の高鳴りで倒れてしまいそうでした。「もっとみせて」と言うので、ハイレグを両サイドからグーッと引き上げておしり丸出しにしたり、フロントを思いっきり食い込ませ、陰毛丸出しにしたりしました。男の人は別に手を出してくることなく、じっと見ていました。「お尻の穴みせて」と言うので後ろを向いておしりを突き出すとTバックのおしりの布のところと一緒におしりを両手で思いっきり左右に広げられました。肛門が飛び出たような感じがしました。そのまま、1分ぐらい肛門を見られ続けました。顔をくっつけるような感じで見られ、途中で何度か肛門に顔が触れる感じがしました。においを嗅がれたのかもしれません。
私は、「人が来たらいけないから」と言ってズボンを上げ、男の人から離れると、「ありがとう。」と言ってトイレから出て行かれました。
今度、同じトイレに清掃に行ったらまた居たらと思うと怖くなってきました。