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2003/09/22 15:07:01
(N/VAPit1)
先日、友人とお昼ご飯を食べた際、その友人が切痔で肛門科に行って凄く恥ずかしかった話を聞きました。義父とのプレイや一人でのプレイにマンネリを
感じていた私は内心「その手があったか・・」と想いました。
それを聞いた私は今朝、自宅から離れた街の肛門科をタウンページで調べて
電話を掛けると開いているとの事なのですぐに行きました。服装はミニにタイトな
Tシャツにノーブラでさすがにノーパンというわけにはいかないので
パンツは穿いて行きました。待合室には男性が四人と初老の女性が一人いました。
少し場違いな格好の私を好奇の目で見ている様な気がしました。
私の名が呼ばれるまで正直に言うと診察を受けず帰ろうとも思いました・・・
しかし恥ずかしさより好奇心が勝ってしまったのです。看護士さんに呼ばれて
診察室に入りました・・期待と不安で胸が張り裂けそうでした。50くらいの先生
が「○〇さん、今日はどうして?」と聞かれまさか「けつめどを見て嬲って下さい」とは言えませんので「肛門がヒリヒリと痛むんです」と言うと先生は
「じゃソコに横になってください」と医療ベッドを指しました。看護士さんが
「下だけ脱いで下さい」と言うので下半身裸で横になりました。
「じゃそのまま膝を抱える様にしてまるくなって」と言われ先生が私のお尻を
拡げて覗き込んできました。思わず・けつめど・がヒクヒクと動いてしまいました。しばらく拡げて見ていましたが看護士さんに何か言ってました。すると
看護士さんは無言で脱脂綿の様な物で私の・けつめど・を拭きだしたのです。
多分、朝の排泄が綺麗に拭き取れていなかったんでしょう。顔が真っ赤になるのが
わかりました。拭き終わると先生が「力を抜いてリラックスして・・・」と
言い終わらないうちに・けつめど・に指を入れてきたのです。全然痛みは感じませんでしたが「あぁん」と声を上げてしまいました。ほんの数秒でしたがもっと長く
感じました・・「はい、いいですよ」看護士さんに言われ「えっ、もう終りなんですか」と聞いてしまいました。もっと色々されると思っていたので何か物足りない
とおもいました。先生は「肛門の周りが荒れているからもっと清潔にしてください」「あと少し脱肛気味なので薬だしますから」と事務的に話しました。
不満気味だった私は「先生、便秘してるので浣腸してもらえませんか」
と言うと「どれくらい出てないんですか」と聞かれたので「10日くらいです」
と答えると「そうですか・・じゃあ内科で診察受けた方がいいですね」と
あっさりかわされてしまいました。ただの変態女だと思われたのでしょうか。
でも良いことを聞きました・・次は内科にチャレンジです。
肛門科って意外とつまらなかったです。