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2003/07/19 13:33:33
(BwGgINiH)
将軍様のご命令で、お客様を招待してH鑑賞会をすることになりました。最初の命令はトイレで着替えです・・・胸に横一文字に切れ込みのある薄い服に白の超ミニ、これも将軍様のご指定です。下着は黒ブラと黒Tバックに黒ガーターとストッキング。胸の谷間は切れ込みから丸見えもちろん黒ブラも透け、白ミニスカには黒いパンティとガーターが透けて見えます・・・・後ろスリットからはお尻もガーターも丸見えだったかも。こんな恥かしい格好、命令されるだけで嬉しいのです。でもやはり人込を歩く時は恥かしくて下を向いて急ぎ足です。早く将軍様に会いたい。
待ち合わせ場所で合流し、3人でHOTELへ。私たちのHを鑑賞してもらうだけ、のはずが・・・将軍様はお客様にサービス心旺盛なのです!
初めにローションとおもちゃと目隠し「これでいかないとご褒美はお預けだ!」と言われ、将軍様とお客様に見つめられながら、いってしまいました。恥かしいけどおもちゃのビリビリで私のあそこは痙攣が止まらなくなってしまいました。おもちゃもアソコも私のラブジュースでぬるぬるです。
ローションとラブジュースでぬるぬるになった身体を洗うよう命令され、お風呂へ。
私の身体を泡だらけにして、将軍様を洗って差し上げました。胸を背中に擦り付けたり手でやさしく将軍様の大きなアレを擦ったり・・・「なかなか上手いぞ勉強したな偉いぞ」と褒めて下さいました。嬉しくなっていると「さて次はお客様の番だ」と命令です・・・他の男の人にこんな事したくないのに・・・将軍様の命令は絶対です。やらなければなりません。お客様も喜んでくれましたが、私は嬉しくありません。
ベッドに戻り、将軍様のお許しがでて、やっとフェラさせてもらえました。「なんだあそこがまだぬるぬるだぞ、ちゃんと洗ったのか?」と指でいじられました。「もっと奥まで飲み込め」と頭を押し付けられ、喉の奥まで大きな将軍様を押し込まれ、苦しくて嬉しくて涙を流しながら、心を込めてご奉仕しました。「なんだお前のHな唾液で汚して!きれいに舐めなさい」と叱られ、丁寧に舐めていると「お客様をゴムフェラしてあげなさい」とまたも命令です。
将軍様が私の口元を見つめています・・・「なんていやらしい舐め方をする女だ」と怒られてしまいました。
そして一番恐れていた命令が・・・「俺のをくわえながら後ろからお客様に挿してもらいなさい」と、3P命令です。大好きな将軍様が険しい目で私をにらみ、私は口に将軍様を頬張り、アソコには知らない男性のモノが入っている・・・罪悪感と嫌悪感、でも将軍様のご命令です、逆らえませんでした。3Pなんて一度もしたことなかったのです、私。早く終わることだけを考えていました。
次に「立って潮を吹け」と命令されました。後ろからお客様に胸を鷲掴みされ、私の片足を将軍様が持ち上げながら、激しく指を動かされると・・・もう自分でコントロールできません。「潮をいっぱい吹くまで許さないぞ」そんな言葉に感じてしまったのか、熱いものがアソコの奥からじゅわ~っと出る瞬間が分かるのです。「あっ、もうもれちゃいます・・・」私の太ももを伝い足先まで、ベッドにもたっぷり垂らし、将軍様の指から腕まで、潮のおもらし状態です。「こんなに潮吹いてなんて女なんだ」そう怒られると、もう立っていられないほど、感じてしまいます。「ごめんなさいだろうが!」そう言われて、またまた感じていたのは内緒です。
そしてやっと、本当のご褒美です。お客様に鑑賞してもらいながら、私は将軍様の大きな大きなモノでいかせて頂きました。私がいく体位は将軍様しかご存知ありません。「これも飲みたいか?」と将軍様は唾液を垂らして・・・でもなかなか飲ませてくれません。何回もじらされて頭がおかしくなりそうです。その様子をみて将軍様もお客様も笑っています。「お願いしろ!」そう言われて何回もお願いし、やっと飲ませていただけました。「手を出せ」と言われ手のひらに受けた唾液も、私は大事に頂きました。「変態だなまったく」と言われて、嬉しくなってしまう私は変態でしょうか?
「今日は顔にかけようか?ティッシュにだそうか?今日のは濃いぞ」と将軍様がいじわるを言います。「お願いします、飲ませてください!!」と懇願し、最後に将軍様のエキスを飲ませていただきました。私はこれがないと、生きていけないのです。だから毎回お願いして、全部私の口に出していただいています。変態と思われようと、淫乱女と思われようと、私は構いません。将軍様のご命令には絶対服従です。だって将軍様が大好きだから・・・私だけの将軍様、万歳~~!!