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2003/06/25 08:49:28
(triJQrpk)
実は昨日が自分の誕生日でした。それで誕生日の記念に特別なことをやりたくなりました。でも結局思いつくのは全裸での散歩です。
昨日は(正確には12時回っていたので今日、誕生日の翌日ですね)雨が降っていたので、自転車ではなく傘をさして歩いていきました。衣装は前回と同じパレオ一枚。ちょっと寒かったけど、今日しかないと思ったので行きました。行き先は前回の学校の近くの公園。到着してみると、雨が降っていたためあの大学生たちはいませんでした。雨の当たらない木の下に行き、パレオを脱ぎました。そして傘の中に入れて傘をたたみ、木の枝にかけておきました。そしてその姿のまま下に降り水溜りにつかりながらオナニーをしました。すると数人の人影が見えました。あたしは暗いところにいるので見えないと思います。どうやら先日の大学生のようでした。黙ってみてると先日みたいに踊り始めました。あたしは実は家を出るときから決心していたことがあるんです。それは、裸になっているときに最初に目に入った人に自分の裸を見てもらう、ということでした。あたしはドキドキしながら、一応隠れながら彼らに近づいていきました。どうやらダンスの大会でもあるらしく、練習をしたいんでしょうが、地面はぬかるんでいるので踊れないようでした。彼らが帰りそうになったので、あたしは思い切って出て行きました。彼らは驚いていました。そりゃそうでしょうね、いきなり全裸の女が物陰から出てくるんですもの。あたしはとにかく自分の裸を見てくれるように頼みました。彼らは困っているようでしたが、ここじゃ寒いからということで、メンバーのうちの一人のアパートに行くことになりました。あたしはもちろん裸のままついていきました。
家に着くとまずシャワーを借りて泥だらけの体を洗わせてもらいました。そして体を拭いて改めて彼らの前に立ちました。電気がついているのではっきり見られてしまいます。そしてあたしはそのまま彼らに抱かれました。それももう決心していたことです。だって誕生日ですもの。何度もいきました。明るくなる前に帰ろうと、あたしはそのアパートを出ました。雨がまだ降っていましたが、傘もささず裸のままあの公園に戻りました。だってパレオがあるから……。
公園について傘をかけておいた木の下にいってびっくり。傘の中に雨水がたまっていました。もちろん中に入ってるパレオもびしょびしょ。仕方ないのでまだ暗かったこともあってそのまま家に帰ることにしました。でも今日は自転車じゃないので見つからないように帰るのが大変でした。思ったとおり帰り着くころには太陽が昇っていて、とても明るくなっており、車の通りも多くなってました。しかもアパートに帰るまでに必ず大きな道を渡らなくてはいけなかったんです。そこでは車がひっきりなしに通っていました。これでは見つからないようにわたるのは不可能です。もう仕方ないと思ってびしょびしょのパレオを巻きました。冷たかったけどそれが何気に気持ちよかったです。そして何気ない顔で道路を渡りアパートに帰り着く直前に後ろから子供の声が
「あのおねえちゃん、お尻見えてる」
そうです、濡れてるものだから、お尻が透けてたんです。胸はかろうじて二枚になっていたから見えませんでしたが、お尻は完全に見えてました。車を運転してる人も見えてたんですね。家に帰りつくとすぐシャワーを浴びました。そして今全裸のまま書き込んでます。