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2003/06/02 11:24:15
(/N7ZtyFO)
私はかつて某都市銀行のOLで窓口係でした。数年前のことです。私の密かな露出ポイントにJR線の駅からわずかな距離の所に車が1台やっと通れる位の袋小路があり、土日になるとそこに行き15分間隔で駅を出る電車に向かってブラウスをはだけて乳房を露出する行為をしていました。何度か行っているうちにそこには人がほとんど通行しないことに気がつき、私の心の中で一度全裸になってみたいと思うようになりました。ある土曜日にそこに着いた私は草むらに入り、しゃがんで着ているものを脱ぎ、全裸になりました。そして電車が駅に着く頃に思い切って道路に出て電車に向かって仰向けになり脚を開きました。ゆっくり電車が通り過ぎるまで強烈な快感が私を襲いエクスタシーに達してしまったのです。すぐに服を身に着けて急いで自宅に戻りましたが、誰かに見られなかっただろうかと気が気ではありませんでした。けれどもまた次の土曜日になるとまた同じ行為をしてしまい、電車の車掌と目が合い、警笛を鳴らされたり、乗客から指を指されたりしてどんどん病み付きになっていきました。ある土曜日、3時頃いつものように全裸になった私は電車に向かって仰向けになり両手をバンザイさせ両脚を折り曲げて大股開きになり電車をやり過ごしました。でもそのとき誰も私を見てくれなかったようで、エクスタシーを感じることができなかった私はその格好でオナニーをしながら次の電車を待ちました。薄目を開けてオナニーの真っ最中だったその時、私の目に3人の警官の顔が飛び込んできました。私は頭の中が真っ白になり、起き上がろうとしたその瞬間、「そこを動くなっ」とドスの利いた声で警官に一喝され、私は蛇に睨まれた蛙のように身動きできなくなってしまいました。警官は私に住所、氏名、年齢、勤務先を尋問してきました。私は怖くて小さな声で答えていましたが警官の目が私の全身を嘗め回すように、特に私の無防備に晒された股間を見ていたのを記憶しています。その後私は警官に渡されたタオルを腰にまといパトカーに乗せられ警察署まで連行されました。乳房やお尻丸出しで取調室に入るまで警察署の職員の好奇の目が私に降りかかりました。取調室では先ほどの警官一人が私に尋問を始めました。その間、他の方が入れかわり立ちかわり取調室に入って私を見世物のように見ていきました。私の衣服は草むらに置いてきていたので別の警察官が取りに行き、取調べが終わる頃ようやく衣服を身に着けることができました。私は銀行の上司に身元引受人になってもらい、解放されました。当然その後私は銀行を依願退職しました。もう数年前のことですが、いまだに警官に見つかった時のことが鮮明に蘇ります。でもそれと同時に露出の快感も忘れられず、その事を思い出してはオナニーに耽っています。