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衣替えに

投稿者:なな ◆x0/sXNa/d.
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2026/10/27 10:40:24 (UUjjM3iw)
以前ちょっとしたお試しにてはっちゃけた者です。
段々秋も深まってきたこの頃、秋冬仕様に服の入れ替えを行っていた際お試しで露出してみた服を見つけました。

夏仕様ですが、あの時実は行為のためにあえてワンサイズ小さい服を買っちゃったのここだけの話秘密です。
私の体格も相まって乳首や乳輪の色までも透けちゃう恥ずかしい服ですが天気の良い今日が終わればきっと次に見れるのは来年。
窓の外は閑静な住宅街、幸いにも今日はオフの日……私はそっと身につけている服を脱ぎそれに着替えました。



体にピッタリフィットした…というより私のふくよかな贅肉と胸元のボリュームで可哀想な程パツパツになった薄いニットTシャツ、大きめサイズの白いウィンドブレーカー。スポーツ用のレギンスといった、いかにも運動に力入れてます感を出しつつ家を出ました。
勿論ここの板にある報告を参考に下着を身につけないままで……。

割とボリュームある体型ですが、私は比較的歩ける方なので隣の市にある緑豊かな公園を目指し歩いていきました。まだ外も明るい時間ですが車通りはあまりなく、緊張感なく前を締めないままゆっくりと歩いていました。
前回の経験から恥ずかしがると意識しちゃうので平然を装いしっかり胸を張る、途中地域の方とすれ違う事があってもチャックを締めず、上着を乳首に引っ掛けるようにして歩けばコリコリになったそれは隠せると学びました。

ただ今回の服はパツパツになった服なので、いやらしく垂れ気味な胸の形や透けてる色でバレる可能性があると帰宅後に気付いちゃいました。
歩いたままそんなノーブラバレの回避手段を取るものですから、服越しにチャックの突起が乳首を刺激し、出そうになる声を堪えるのがたまりません。


小さな刺激に悶えながら数km先にある公園にたどり着くと、近くのベンチに腰掛けそっと上着を脱げば、汗で蒸れた服に当たる肌寒い秋風がとても心地よく、サウナ後の外気浴に似た感覚でほっと一息つきました。
このまま目を閉じたくなる気持ちを抑え、上着のポケットからあるものを取り出しました。


前回「次があればおもちゃを持っていこうかな」と決めていたので、愛用している吸引器とバイブが1つになった装着型のそれを取り出しました。
人通りも少なく目視で確認できる範囲では人もいない、念の為ひざ掛けのように上着で隠せば装着するのは簡単でした。
道中の緊張で既にある程度濡れたそこですが、入れるのに手元が狂い下の突起を吸引が始まりました。
私は堪らず声を上げ、止めなきゃ!って思ったのですがあまりの気持ち良さと求めていた刺激に堪らずオナニーに夢中になっていました。


誰か来ちゃう、見られちゃう……!
止めなきゃいけないのに手が止まらず、晴天の中仰け反るように乳首もいやらしく立てたまま腰を揺らし、我慢できず数十秒後には呆気なくイってしまいました。
普段からこういった刺激を与えてるせいでもありますね…。


達した後の脱力、やっと落ち着いて機械を止めれば上がった息を整えながらトロトロになったナカへ物を入れながら吸引器は敏感になった突起へ宛てがいました。
レギンス越しでも響きにくい形状ですが、上着を羽織るとちょうどおしりも隠れる程で誤魔化せそうです。

休みの日になると人の数は多く、平日の昼間はしんと静かな公園。ノーブラで乳首を浮かせながら服の下ではリモコンの指示を待つおもちゃが待機している変態な私。
緊張しながら散歩を開始していましたが誰もおらず、せっかくのおもちゃが勿体ない…とそっとおもちゃを動かしました。
突起への刺激はすぐに終わっちゃうので、じんわりと中から攻めていく方向で刺激を与えていました。物足りないと感じつつも歩く度クリに宛てがったそこが物理的に刺激され、時折腰が抜けそうになりながら敷地内のベンチへ向かいました。
途中余裕が出来てしまったのか服の裾を胸下に挟み、所謂乳袋のような姿になれば恥ずかしさが増して近くのポールへ跨ればおもちゃを奥へ押し付けるように腰を揺らし刺激を求めていました。

あぁ……もういいかな、イきたいな…。
そう思いクリへの刺激も加えようとスイッチを押そうとした時ランニングする人影がこちらに向かってくるを発見しました。
刺激が欲しくてたまらない私はこれ幸いと跨いでいた姿から座るようにただし、スマートフォンを操作するフリをしたまま吸引の機能をONにしました。

静音性が売りのそれですが、トロトロになって漏れたそれが恥ずかしい音を立て中と外の刺激に息が上がり、今にもイきそうなだらしない表情を堪え取り繕う。おっぱいを強調するような格好に緊張感を覚えながらこちらに来る方をチラリと様子を見ました。
サングラスをしていて視線の先こそ分かりませんが、一瞬のことで気付かなかったんだろうと思います何事もないまま素通りしていったと分かった途端声を抑えながらまたもやイってしまいました。


おもちゃの動作を止めながら沢山気持ちよくなった頃には緊張感と恥ずかしさは消え「次はどうしよう」と考えるようになりました。
帰ろうとする予定を過ぎてしまい、これを最後に……といい場所が無いか当たりを見渡せば、そこにはお手洗いがありました。まさに求めていた絶好のシチュエーションに思わずゴクリと息を飲み、お手洗いに向かいました。


周辺の防犯カメラに移らないよう、無人の男子トイレをそっと覗く、中は個室がひとつと立ってする便器がふたつ。
よく見つかってしまうのは個室だと、こっそり見ていたHな動画で知っている私は個室の隣にある用具室に手をかけました。
鍵はなく人ひとり入れるスペースは十分にあり、扉には先程清掃を終えたという掃除当番表…本能的にここだと悟りました。
私は扉の方へ体を向けると、身につけていたものを外し汗とえっちな汁で苦戦しつつも生まれたままの姿になりました。
上は吹き抜けで声を出せばすぐ聞こえる狭い空間、うっかり物を倒して中を覗かれれば通報案件、私は上着の胸ポケットから黒い棒状の小ぶりなバイブを取り出しました。愛用の1つ……いや、もうこれ無しでは満足できないくらい大好きなおもちゃです。
いつでも取り出せるよう近くに置けば両手で胸を揉みずっと触れていなかった乳首を弄りました。
いやらしいおっぱいで少しつねると甘く痺れもっと欲しくなるそこですがそのままでは両手が塞がってしまう。

ふと用具室の見ると雑巾を干していた洗濯バサミを見つけました、悪い発想ばかり浮かぶ私は手を伸ばすといやらしい両乳首を洗濯バサミで挟みました。
男子トイレの用具室で乳首に洗濯バサミで挟んだ全裸の痴女がいる……なんて普通しない行為に興奮しながら空いた手は散々おもちゃで虐められたクリを優しく撫でていました。

ある程度満足出来た頃、人の気配がして思わず手を止めました。声的に若い男性が二人ほど入ってきてこの上ないシチュエーションだと笑みを浮かべていました。
2人は私のいる用具室の前を通り過ぎると立ってする方へ行きました。
私はそのまま置いておいたバイブに手を伸ばせばそっと電源を入れました、もう一度押せば静かだが凶暴に震えるそれが動き出しキュッと口をつぐみながら撫でていたクリへ優しく触れました。
あまりにも強い刺激に声が出るのを必死に我慢しながら、気づけば足はがに股に開きヘコヘコ腰を揺らしていました。時折「んっ…」って声が漏れそうになるも男性側の音で掻き消えているのかバレている様子はなく油断した途端「あんっ…」と声が小さく出てしまいました。

あぁ、もう限界でイきそ……
と思った頃にはもう勢いよく潮を吹き用具室の床を汚していました、音を立てないように敏感になったクリへ押し付けて快楽を求めている頃にはその2人は居なくなっていましたが、覚えたての快楽を求めるように隠れてオナニーする事にハマってしまいました。

少しして電源を止め、ヒクヒクとえっちになった下の口と洗濯バサミを挟まれていた乳首を解放してあげると満足感というのか充足感がありました。
気持ちよくなった体でゆっくりと身支度を整え、濡れそぼったおもちゃ達は隠すようにニットで包み手で持つ…上裸のまま上着の前を完全に閉めればバレないはずなのですが、よっぽど気持ちよかったのかウィンドブレーカーの上からでも目を凝らしてみればわかる程度に乳首のぽっちりが出来ていました。

バレないようにそのままお手洗いを後にし、ゆっくりと帰路へ着きました。
帰りながら次はどんな事をしてみようかなと期待する私はやっぱり変態なんだなぁ…と痛感しました。
 
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