露出の楽しさと自分の変態性に目覚めるきっかけになった出来事を紹介します。 私が高1の頃です。中学から女子校に通い男が周りにいない生活をしているなかで、まだ少しエッチな動画が好きなJKといった感じでした。 見た目的には、胸はそれほど大きくもなく小さくもなくといった感じで、身長が168センチのスレンダーといったタイプで結構、自分のスタイルに自信は持っていたような状態でした。 高1の夏に大きくて有名なプールに友達4人で行くことになり、更衣室のロッカーに行ったのですが、そこはロッカーは区切りはあるものの部屋自体は男女共同になっており(今は知りません。)更衣室は別にあるものの、長蛇の列になってました。 自分が買い物してて遅れているなか、水着を下に着てきてなかったので、着替える必要がありましたが、更衣室待つのがめんどくさくてタオルを巻いて着替えることにしました。そこで普通に隠していたつもりが、タオルがズレて下半身が丸見えの状態になってしまいました、、(自分は気づいておらず) そこで、隣の男子列のロッカーが近かったことも災いして、男子高校生3人組くらいに着替えをずっと見られており、、 笑いながら話してるのが聞こえてきて 男「全部丸見えやったぞ」「マンゲジャングルやった」 みたいな声が聞こえてきて、状況を理解し、恥ずかしくその場はすぐに逃げ出しました。 その後、その男子がすれ違ったりするたび後ろで「マンゲ女」とか言われるなかで、そのあとはみ出したりたりしてないか(剃ったつもりでも)気になるようになりました。 そうして、ショーツをずっと調整したりして周りの目がやたら気にして過ごすことになりました。 前の男子高校生3人組も含めて、ものすごい胸や下半身に男性の視線をすごい感じるようになり、少しエロめのビキニだったこともあり、エロい目で見られてることをめちゃくちゃ気になりだしました。 自分としては嫌な気持ちはなく、むしろいろんな男の人にエロい目で見られることに興奮を覚えはじめました。 そのあと、お尻にくいこませてみてTバック気味にしてみたら、みんなすれ違いでお尻をガン見する人がいっぱいいたりで、すごい楽しむようになってました。 (友達と話してる時も、結構上の空になってました笑) そんな一日を終え、最後の着替えも待つのめんどくて早くトイレ行きたい!と友達は笑いながらロッカーに行くなか、ワザと男子ロッカーの方にタオルを開けながら、着替えが見つからないふりもしながら1分くらい全裸でした、、 小学生高学年くらいの男の子が黙ってずっと見てたのも気づきながら、、 こうして1日のうちに男からの目線のエロさと露出の興奮を覚えて、私が変態になっていくほんとの始まりの日でした。。 対してエロくない話で恐縮ですが、 そこから、高校時代の勉強ストレス発散方法が露出になり、他にもプールによく行くようになりました、全裸で公園でオナニーしたり、ノーパンノーブラ制服で出かけたり、、 こらからも私のエロ変態人生を書き綴ればと思ってます笑