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2026/08/30 03:44:58
(2vy/OZfr)
前回とは別の公園へ。恰好は前と同じ、Tシャツミニスカだけ。
この公園にはちょっとした丘があって、高さは建物の2~3階くらい。
登ると周りの景色がとてもよく見えます。
頂上には街灯が一本立っていて、お気に入りの露出スポットの一つです。
ここを晒し台に決め、街灯にワイヤー錠をまわして、手錠の鍵と南京錠の鍵をロックしました。
今回はもう一つ、鍵の上から小さなビニール袋をかぶせて、袋の口を縛ってしまいます。
まず袋の結び目を解かないと、鍵を外すことができません。
今日はこの段階でもうだいぶ頭がおかしくなっていて、早々にスカートを脱いでしまいました。
下裸であそこをいじりながら丘を降り、100メートルくらいは離れた出入り口に向かいます。
やっぱりここにも車止めと街灯があり、上も脱いでリュックに詰めたら、前と同じに南京錠で口を閉じて車止めに固定。
田舎ですが外の道路は少し大きめで、真夜中でもたまに車が通ります。
車来ちゃうかも…見られちゃうかも…とか思いながら、車止めに腰かけて、道路に向かって足を広げて一回オナしてしまいました。
それから両足と後ろ手に手錠をはめて、本番開始。
前回の反省で、手錠の鎖には布を巻いて音が鳴らないようにしました。
それでも手錠本体からどうしても音がするので、ドキドキです。
不自由な足で歩いて丘へ戻るのですが、丘は入り口からまっすぐ奥へ向かった先にあります。
丘まではひたすら平たい芝生で、遮るものが何もありません。
つまりその間、もし誰かが通りかかって入り口をのぞき込んだら、裸で歩く私の後ろ姿が見えてしまいます。
回り道をすれば外から見られずに済みますが、今回は自分で禁止にしました。
途中に街灯はないので、少し奥へ進めば殆ど気づかれないと思います。
でも闇の中に白い裸って、意外と見えてしまうかも…とか考えて、何度も後ろを振り返りながら歩きました。
真ん中あたりでちょっと止まってあそこをいじったりしてたので、たっぷり10分近くかかりました。
丘に登ったら後ろ手で袋の口を解きにかかりましたが、これが思ったよりも難しく…。
結構ゆるめに縛ったつもりなのに、逆に引っ張って締めてしまったり。
これも練習しておけばよかったと後悔しながら、その場に拘束され続ける私…。
とても見晴らしのいい丘ですが、道からはかなり離れた位置にあります。
だからてっぺんに人が立っていても、そうそう気づかないはずです。
それでも明るい街灯の下、もしかしたら遠くからでも誰か気づくかも…。
今こっちに向かっていたあの車から見られたかも…。
むしろ公園に誰か入ってきて、丘のすぐ近くから見られるかも…。
もしかしたらもう見られているかも…。
そんなふうに頭を沸騰させながら、なんとか袋を開け、手錠の鍵を外したら、もう我慢はできず…。
立ったままガニ股で、自由になった手で思いっきりクリをこすって、声まで出してイッてしまいました。
そのままだと丘を降りるとき転びそうだったので、今回は足のも外しました。
それからやっぱりおまんこいじりながら出入口へ向かいましたが、もう目の前というところで…。
あれ?南京錠の鍵どこ?
私の手には、さっき外した手錠とその鍵しかありません。馬鹿!
慌てて丘へ鍵を取りに戻り、罰ゲームと理由をつけてその場でまた変態オナニー。
ようやく出入り口に戻ったあとも、車が通るたびに隠れながらしばらくオナニーしてました。