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2026/08/16 09:22:55
(JJU0k3Oo)
実家から引き取った荷物の整理をしていた時、小学生の頃の写真を見つけました。
「うわ~、なまら懐かしいべ」
小学校に通っていた時に先生や保護者、友人が映してくれた写真を見つけました。
そこに映っている人達との出来事を思い出している時、一人印象深い男の子が居ました。
始まりは些細な切っ掛けでした。小学五年生の頃だ。
クラスの男の子に「次のテストに負けたら(自主規制)見せろよ!」と一言言われた事。
突然の事に私と友人達は( ゚д゚)?ポカーンとなった。
結局勝負は私が勝ち、その男の子はお小遣いで駄菓子を奢ってその勝負は終わった。
それから男の子とは何度勝負したのだろう?
「俺が買ったら(自主規制)見せろよ!俺も負けたら見せるから!」
私は一度も男の子に「見せろ」「見せる」と言った記憶は無い。
しかししっかりと見たし、私も見られた事が有る。
そこに性的な自覚や変態的な意図はあまり無かった様に思う。
(今の小学生も、こんな馬鹿な事をしてるのかな?)
コンプライアンスが厳しくなった現代では到底無理かもしれませんが・・・
しかし私はこの男子の名前を今まで忘れていたが、荷物を整理している時に思い出した。
荷物の中に彼の私物が入っていたからだ。
「これ、おまえにやるよ」
唐突に男子が私に言って渡してきた物がある。
それは音楽の授業で使っていたリコーダーだった。
何故それを貰ったのか、どうして家に持って帰ってきたのか、
記憶が定かではないが男子の名前『西野 宏』(仮名)がリコーダーケースに書かれていた。
私はケースからリコーダーを取り出して息を吹き込んでみる。
♩~ピィーフィァァァー~♬
リコーダーから流れたのは音色では無く、悲鳴でした。
(これって洗わないで、口付けちゃったけど大丈夫だったかな?)
私は今更のように気が付いてリコーダーを眺めていました。
(これ・・・中に入らないかしら)
昔の事を思い出していると、なんだかエッチな気持ちになっちゃいます。
ふっと我に返り自分が馬鹿な事を考えてしまったのか恥ずかしくなりました。
しかし一度スイッチが入ってしまった私の気持ちは遣りたくて堪らなくなってしまう。
私の悪い癖だ。
私は部屋でスカートとショーツを脱ぐとその場に放り出してリコーダーを手に取りました。
「ちんこぶらぶら~」
西野君は勝負に負けたら、ちゃんとズボンを下ろしておちんちんを見せつけてくる。
私の友達もそれを見て爆笑して「もう一回!もう一回!」と囃し立てた。
そのおちんちんは成人男性の様に皮が剝けておらず、見た目はお弁当に入っているウインナーの様な見た目でした。
(太さはどっちかと言うと、こっち側だよね)
私は記憶を頼りに彼のおちんちんをイメージする。
彼の大きさはリコーダーの足部管(一番下の部品)ぐらいでしょうか?
リコーダーの足部管に割れ目から溢れ出たヌルヌルをたっぷり塗りつけて・・・
それをお尻に・・・
「んん・・・」
リコーダーの先っぽが大きく広がっていて中々お尻に入ってくれません。
アナルプラグが如何に肛門に優しい形になっているか、改めて思い知ります。
でも、どうしても挿れたくって指で肛門を広げたり、リコーダーの角度を変えてみたり、十分ほど頑張ってみたのです。そして・・・
にゅ・・・ぐ
「ひあっ!あっ・・はぁぁぁぁん!」
お尻の穴が急に拡がってリコーダーの一番太い所が肛門を通ってしまいました。
その後肛門がリコーダーを包み込むようにゆっくりと閉じていって、私のお尻はリコーダーをすっかり飲み込んでしまったのです。
「は、入っちゃった。西野君がお尻に入っちゃった」
私は小学校を卒業して何年も経って同級生の持ち物(リコーダー)を、お尻に入れられて興奮しているのです。
(私今きっと、凄い恥ずかしい格好になってる)
その時、私は肛門からリコーダーを生やした自分の姿をどうしても大きな鏡で見たくなってしまったのです。
そして立ち上がった時、下半身に違和感を感じ立ち上がれませんでした。
(ああ駄目、まっすぐ立てない)
太さは無いが、長さは充分有るリコーダーが直腸内に突き刺さる。
(何甘えてるの?ちゃんと背筋を伸ばして立ちなさい)
私の心の中に居るもう一人の厭らしい久美子が私を叱責する。
心臓がバクバク鳴って背中に汗が滑り落ちるのが解る。
何故だか背中にすり抜けて心臓がゾクゾクとする様な感覚が奔った。
そして私は・・・背筋を伸ばしてそこに立った。
「んあああっ」
肛門をキュッと引き締めるとリコーダーの先っぽが直腸内を刺激する。
そしてお尻の奥の方で疼く様な鈍い痛み、でもそんな痛みも切なくって快感でした。
姿見の前に全裸で立つ私の姿は正面から見れば、ただ裸の女が居るだけです。
しかし、後ろ姿を映せばそこにお尻からリコーダーの尻尾を生やした牝犬が居るのです。
「久美子はエッチなメス犬だ、ワンッ!」
(きゃ~~恥ずかし~~)
鏡に向かってお尻を振りながら、一人呟いて恥ずかしくなった。
(久美子ったら、そんなにメス犬になりたいの?だったら・・・)
(今から外に出て、電柱に向かっておしっこしてみない?)
鏡の中の厭らしい久美子がトンデモない事を囁いてきました。
勿論そんなことは無理に決まっています。
深夜に全裸で外に出るだけでも有り得ないのに、私は今、肛門からリコーダーの尻尾を生やしているのですから。
でも・・・
(ああ・・それって、凄い)
最初は本当に外に出るつもりは有りませんでした。
ただ、ちょっとだけドアを開けて外の様子を見てみようと思っただけです。
夕方から降り始めた小雨は、いつの間にか強くなり本降りになっていました。
(もしかして、これは凄いチャンスかも)
こんな土砂降りの中を出歩く人なんて居る訳ありません・・・恐らく。
一度スイッチが入ってしまった私は厭らしい事を思いつくと実行したくて堪らない。
私はマンションの廊下を早足で駆け抜ける。
エントランスを抜けて外に出ると、大粒の雨がシャワーみたいに素っ裸の私に降り注ぐ。
それだけで逝ってしまいそうなほど刺激的でした。
私はマンション入口の脇に設置された自動販売機から顔を出してそっと道路を覗き込みます。
(大丈夫、誰も居ない)
まだ時間は人々が寝静まる時間ではなく、灯りの点いた部屋が目立つ。
(あああ・・出ちゃった。私、素っ裸で外に出ちゃった)
夜中に全裸で外に出て歩いた事は過去に有るがその時とは何かが違う。
私のお尻には西野君(のリコーダー)が挿入されている。
雨の夜だが道路は見通しが良くどこからでも全裸の私が丸見えです。
私は視界の先にある一本の電柱を見る。
(あの電柱が、久美子のトイレ)
私は犬らしく四つん這いになって電柱へと進んでいく。
(見られたい、こんな恥ずかしい格好を西野君に・・見られたい)
どうせ見られるなら、恥ずかしい所を全部見て貰おうと私はもっとお尻を上げます。
しかし僅か数十メートル先の電柱がとても遠く感じる。
漸く私は電柱に辿り着き大きく片脚を上げて、念願の犬のおしっこを・・・・
チョロチョロと出始めたおしっこが、やがて勢い良く割れ目から放出され電柱の根元に掛かる。
放尿音は雨に掻き消され、電柱に掛かったおしっこは雨に混じって解らなくなる。
そのおしっこは僅か、数秒で終わってしまう。
どの位の時間そこで四つん這いでいたのだろう?
住宅地の先の曲がり角に車のライトが見える・・・
(やばっ・・車・・・逃げなきゃ!いっ!!痛ったぁぁぁ)
小走りで雨のアスファルトの上を走ると足の裏に当たる小石が痛い。
しかしそれ以上にお尻から生えたリコーダーが大きく揺れズキンズキンと肛門を刺激する。
それでも私は走り続け、自宅のドアへ滑り込んだ。その瞬間です。
(えっ?)
刺激された直腸が蠕動運動を始めリコーダーを押し出そうとする。
それは腸内の異物を肛門へと押し出し、自分の意志では止められない。
カッ!ーーーーーン
肛門から押し出されたリコーダーが玄関の床に落ち、大きな音をたてて弾む。
肛門から抜け落ちたリコーダーには、当然私の排泄物が着いていました。
しかしその時の私は全然それを汚いとは思わなかったのです。
そして当然の様にリコーダーの吹き口を股間の割れ目に這わせます。
(西野君したいの?ホントはずっとしたかったんでしょ)
今の成人した彼ならこれくらいの太さは有るでしょう。
(フフフ、躊躇う振りなんかして、本当は入れて欲しくて堪らないんでしょ)
私の本心を見透かしたように厭らしい久美子が心の中で呟きます。
小学生の久美子は同級生の西野君に挿入されてしまう・・・そんな異常な思いつきに凄く興奮していました。
私は両手に力を込めて握るリコーダーの頭管部を割れ目に挿入させます。
「あっ・・ああっ、西野君ダメッ!」
最初はスムーズに動かせなかったリコーダーは、膣の中で粘液と絡まり動きがスムーズになる。
(ああ、凄いよ。西野君、(自主規制)の中で西野君がぐちゅぐちゅいってる)
「逝くぅっ、逝っちゃうっ!」
私は玄関で西野君(のリコーダー)に犯されながら絶頂を迎えました。
当時、西野君がおちんちんを見せてきた理由を今となっては知る由は有りません。
彼が本当に私の身体に興味を持っていたのかは解りませんが、卒業後、彼のリコーダーが私と繋がったのは現実でした。