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2026/08/08 07:19:04
(leDLVx03)
みのりです。
30代OLをしています。
以前に何度か投稿したことがあります。
先日、休日なのに台風のせいで遠出ができず、仕方がなく近場の日帰り温泉へ行くことにしました。
広いお風呂でリラックスして、湯上がりに休憩室へ。
悪天候のせいか室内はとても空いていて、60代くらいのおじさまが一人、寝っ転がって本を読んでいるだけでした。
家からさほど遠くない施設だったので、今日は大人しくしていようと思っていたのですが、その静かな空間で二人きりになると、どうしてもいたずら心が湧いてきてしまって。
その日の私の服装は、ロングスカート。
下には、白いシルクのあまりセクシーではないショーツを穿いていました。
壁に寄りかかって膝を立てて座り、スマホをいじり始めます。
おじさまはチラチラとこちらを気にしているご様子。
ロングスカートで一応膝は閉じていますが、寝っ転がっているおじさまの角度からなら、スカートの隙間からショーツが少し見えているはずです。
視線に気づかない振りをしながらショーツを晒していると、おじさまが帰り支度を始めました。
(えっ、もう行っちゃうの……?)
物足りなくなった私は、閉じていた膝をゆっくりと、肩幅よりも広く開いてみました。
変化に気づいたおじさまはビックリして片付ける手を止め、なんと、もう一度横になってショーツを見始めたんです。
それでも私が膝を閉じないので、今度は遠慮のない熱い視線を送ってきます。
おじさまの視線を全身で感じながら、数分間そのままの体勢でいました。
だんだん私自身も興奮して我慢できなくなり、ついにおじさまのすぐそばの距離まで移動して、目の前でしゃがみ込みました。
そして、ショーツのアソコの部分を、真っ直ぐにおじさまの顔に向けて見せつけたのです。
興奮のせいで、ショーツの上からでも湿っていることがはっきりと分かるほど。
おじさまの視線が、そこに完全に釘付けになっているのが伝わってきました。
そのまま、ゆっくり10秒ほど見せつけてから、限界になって逃げるようにその場を立ち去りました。
家に帰り、自分から近づいてショーツを見せるなんて「私はなんて頭のおかしいことをしてしまいるのだろう」と軽い自己嫌悪に陥りながら、
同時にあの時の視線を思い出して一人で激しくオナニーをしました。