1
2026/06/23 00:19:32
(TcMQ3s2Z)
数ヶ月前、引越しの前夜、どうせだし最後に大胆なことしてもいいかなって露出を決意したら、自分史上最大の露出になりました。
スペックは156cm、Fカップ標準体型。
服装はノーブラ薄手カーディガン1枚、下はノーパンでお尻スレスレの超ミニスカート。
マンションの4階に住んでいるのですが、1階のポストを見に行くことにしました。
行き帰り共に階段でいく予定です。
まず行きです。
2階から3階の間に差し掛かった時、下から足音が聞こえてきました。
咄嗟に隠したい衝動にかられたけど、最後だから大胆にするって決めたじゃないか、と思い止まり、隠さずそのまま行きました。
上がってきたのはスーツ姿の男性でした。最初は驚いた感じだったけど、すぐに取り繕った感じで話しかけてきました。
「こんばんは、こんな時間にそんな薄着でどうしたんですか?」
『こんばんは…ちょっと1階のポストを見に…誰もいないと思って適当な格好で、すみません』
冷静に返したつもりだったけど、男性に下から上まで舐めるように見られて、心臓が飛び出そうでした。
「そうだったんですね…上下とも下着をつけてないみたいなので、そういう趣味なのかと思いました」
男性は下から上がってきたので、おそらく見上げた時にパンツを履いてないのもバレたようです。私は咄嗟にスカートに手をやりました。
『あっ、えっと、その…』
両手でスカートを抑える感じでやったから、おっぱいは強調されるし、おまんこ見られたんだと思ったら一気に濡れて、羞恥と興奮で頭がおかしくなりそうでうまく受け答えができませんでした。
「よければ見せてくれませんか?触ったりはしないので」
そう男性に言われ、さらにドキドキして身体中の血が沸騰しそうなくらい身体が熱く感じました。
『絶対その、さ、触らないなら…』
私がそう言うと、男性はもちろん、と言いました。
それを聞き、私は羞恥に震える手でカーディガンをずらしておっぱいを出し、スカートを持ち上げました。
「おっぱい大きくて綺麗ですね、乳首もすごく勃ってる。階段座って、下もよく見せてください」
私は言われるがまま、階段に座り足を広げて、男性におっぱいもおまんこも曝け出しました。
「うわ、こんなにヒクヒクさせて、見られて感じてるんですね」
男性の言う通り、おまんこはヒクヒクしててびしょ濡れ、実際に見られるのがこんなに気持ちいいと思いませんでした。
『あ、あの、もっと、見てください…!』
頭もぼやっとして、ダメだと思いつつも快楽優先になってしまい、おねだりした上にさらに手でおまんこを広げました。
「いいですよ、クリがすごい勃起してますね。触ったらどうなるのかな」「乳首の勃起もすごいエッチですね」「見られてこんなにヒクヒクさせて、とんだ変態まんこですね」「あぁ、そんなに濡らして、地面に垂れちゃってますよ。」
男性は視姦しながらどんどんエッチな言葉を掛けてきました。
『あっ、やっ、そんなに言わないで…っ』
「見てほしいんでしょ?こんなにエッチなまんこなんだからしっかり見ないと」
そう言って男性は、決して触れないけど、顔をおまんこに近づけてきました。
『ひっ、あっ、、』
「あ、また垂れてきた。クリもどんどん勃起してますよ。クリ勃起の様子まで見せてくれるなんてエッチだなぁ」
触れてはないけど、息が少しかかってそれが気持ちよくてもどかしくておかしくなりそうでした。
『あ、あの、ちょっと離れて…息が…ぁっ…』
私がそういうと、男性は確信犯だったようで、続けてきました。
「息がどうしたんですか?普通に話してるだけですよ?」
さらに近づいてきて、少しどころじゃなく息がダイレクトにかかるし、至近距離で見られてることにすごく感じちゃいました。
『や、ちか…っ、ぁ、あ、』
「気持ちよさそうですね?こんなエロまんこに対して、何もしない方が失礼ですもんね」
そう言ってクリに向かってフーッと鋭く息を吹きかけてきました。
『ひゃんっ!』
元々敏感なのに、さらに疼いて仕方のなかったところに突然刺激がきて、私は腰を大きくビクつかせて軽くイッてしまいました。
「あれ、もしかして今イキました?」
『あ、や。その…軽く…』
顔を逸らしながら言いました。耳まで真っ赤だったと思います。
「クリビンビンに勃起してるとはいえ、息吹きかけただけでイッちゃうなんて本当にエロまんこなんですね。これ以上見てると挿れたくなるので、失礼しますね。いいもの見せてくれてありがとうございました。」
男性はそう言うと、私が何か言う前に早々に立ち去って行きました。
軽くイキはしたけど、本当は今すぐ部屋に戻って思い切りオナニーしたいくらい疼いてました。しかし今日の目標はポストまで行って帰ってくることなので、続行を決意。
長くなっちゃったので、帰りのことはまたあとで書きます。