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2026/05/04 00:11:01
(6V5X5ZsG)
電車が大幅に遅れておりすし詰め状態で乗ったときです。
私は大きなリュックを前に背負い自分の足元は全然見えない状態でした。
リュックの上に腕を置きひたすら目的地に着くのを待っていると、下半身に違和感がありました。痴漢です。
自分の下半身を私のお尻に擦り付けていました。電車の揺れに乗じてグッと硬くなったアソコを押しつけてきます。
大きく電車が揺れたときに私も自分のお尻を痴漢のアソコにグリグリと押しつけました。
痴漢は驚いたようで小さく「ぅっ……」と聞こえます。
そこからは痴漢に抵抗などせず、むしろ積極的に私のお尻を擦り付けました。もしかしたら周りの一部の人には気付かれていたかもしれません。
普段の私が利用する電車では痴漢が発生するほど混み合うことがないので、とても楽しかったです。