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2026/05/03 18:06:29
(uOO9IH3J)
露出に興味を持ったきっかけと報告をしたいと思います。
4月にお花見をした日のことです。桜のピンクが溶けそうな公園で友だちと飲んでいて、トイレに行きたくなりました。
いつものように個室のドアを開けた瞬間、息が止まりました。
そこに、いたんです。
同い年くらいの、ふわっとしたロングヘアの可愛い子が、すでに立っていて。
私の目を見つめたまま、ゆっくりと白いティアードスカートをたくし上げて……。
しかも、ショーツを履いてなかった。
淡い桜色の肌と、つるりとした秘部が、くっきりと浮かび上がってた。
「え……」
声も出せずに固まってしまった私。
脚が震えて、指先が冷たくなって。
その子は、ちょっと微笑んだだけで、何も言わずにスカートを直して、するりと個室から出て行っちゃったんです。
残されたのは、甘い香水の残り香と、私の乱れた鼓動だけ。
あの瞬間から、頭の中がぐちゃぐちゃに変わりました。
「見せたい」という衝動が、胸の奥で熱く疼き始めて……。
特に、レズビアンの私が、あの子の濡れたような瞳に捉われた瞬間から、止まらなくなったんです。
それ以来、少しずつ。
最初は「見えそうで見えない」ラインを攻めることから。
黒いタイトのミニスカートの下に何も履かずに、出歩いてみたり。
実は、きっかけとなったトイレに向かっています。
桜の季節が終わった公園は静かで、雨も降りそうだし風が少し冷たいんですけど。
私は白いティアードスカートを穿いて、わざとショーツを履かずに向かってます。
心臓がうるさいくらい鳴ってる。
誰かに見られたら……どうしよう。
でも、その「どうしよう」が、たまらないんです。
あの子がいたら話をしてみたい。
今度は私の秘密の部分を、じっくりと見せつけてみたい。
そんな淫らな期待で、下腹部がじんわりと熱くなってきました。
何かあったら、また報告します。