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中学の時

投稿者:K
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2017/04/10 11:14:32 (wJfhhsQt)
中1の夏だから今から8年くらい前の話です。

水泳の授業を受けている間に着替えを隠されたことがありました。
当番だったので片付けを終えて更衣室に戻る途中、隣のクラスだけど体育の授業は同じ女子数人とすれ違いました。

すれ違う時のニヤニヤした表情に違和感を感じながら、自分の着替えを取り出すとブラとパンツがありません。
制服(セーラー服)とスカートとインナー代わりのタンクトップだけ。

「やられた」

さっきすれ違った女子に違いありません。

体育の後は給食だから次のクラスの女子がくる心配はありませんが、いつまでも更衣室にはいられません。

とりあえず水着を脱ぎ、カラダを拭くとタンクトップを直接、身に付けます。
丈が長めのタンクトップなのでギリギリですがお尻と下腹部は、なんとか隠れます。

タンクトップの上から制服を着ると、いつになくスカートの裾を気にしながら教室にもどったのてした。

続く、、かも。


 
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49
投稿者:中年 ◆ODprDMCxH2   middle_40
2017/04/21 09:34:11    (Lqh.XoPj)
おお、見てくださってましたか(笑)
四月は私もそうですが忙しいですからね、焦らずマイペースで…

と言いながらワクワクしながら待たせていただきます♪

48
投稿者:K
2017/04/21 09:14:12    (oVFnbR4V)
中年さん

見てますよー。
こちらも落ち着きましたので、近々、書き始めようかな、と。

その時はお願いしますね。
47
投稿者:中年 ◆ODprDMCxH2   middle_40
2017/04/20 10:22:25    (HsG6hMGi)
こんにちは、Kさん。まだここをご覧になっていますかね…?お返事遅くなってしまってごめんなさい。

いや、正直なところ

>>でへ、でへへへ。

>>照れるじゃないですかぁー(恥)。
>>これって新しい羞恥プレイですかぁ(笑)
>>(↑オッサン、もしくはアタマの悪いJK?)

…あまりに素直で女の子らしい反応に戸惑ってしまいまして(笑)

こんな女の子に目を付けて、あまつさえ言葉責めされながらオナニー逝きするまだ性的に目覚めたばかりのKさんを見るだけで逝ってしまう先輩さんって、相当に見る目がある…ある意味変態さんだなと、あらためて感心しつつもレスに困っていたのでした♪

でも、そんな先輩に目覚めさせられたばかりに吹き飛んでしまった思春期…
甘酸っぱい思いから徐々に目覚めるはずが、強烈な刺激で一気に目覚めさせられてしまったことへの後悔と、一歩どころか何歩も先んじたことを優位に思う自分への罪悪感…
そう、この罪悪感…いやらしい姿を晒すことを先輩の責任に転嫁する罪悪感、自然にお友達を見下している自らの視線への罪悪感…
実はこの思いこそがKさんを淫らなマゾヒズムの悦びの世界に誘っているんですよね…

今は私同様お忙しいようで、次のご登場はもう少し先のようですが…Kさんの懺悔、ぜひ聞かせていただきますので…
楽しみに…そしてゆっくりお待ちしていますね。
それでは、また♪


46
投稿者:(無名)
2017/04/18 12:02:49    (XYb8Hbv6)
気付かぬ間にこんなに進んでいたのですね
先輩、今はどうしてるのかな?
45
投稿者:なす   nursenomiffy
2017/04/17 11:38:25    (4zqjg9Xv)
秘密の開示、ありがとうございました。ドキドキしました。K様のお話をもっとお聞きしたいんです。よろしくお願いします
44
投稿者:K
2017/04/16 22:12:19    (hhEH9i9X)
中年さん

でへ、でへへへ。

照れるじゃないですかぁー(恥)。
これって新しい羞恥プレイですかぁ(笑)
(↑オッサン、もしくはアタマの悪いJK?)

でも、ね。

実は、、当時は本当に嫌だったんです。
先輩のことじゃなくて、自分自身が、、嫌でしょうがなかった。

先輩に言われるがまま、淫らな、恥ずかしい、そして、、はしたない行為を断れない、、いえ、先輩に責任転化していた自分自身が嫌でした。

そして中学生の癖に自分以外の、、(性的な)経験の少ない、、標準的な女子を上から見下していたんだと。

そういう意味では『あたしの思春期』はフッ飛びましたw

まぁ泣キゴトを言っても、、、ね。

来週、、、は、ちょっと無理そうだけど、再来週かな。

あたしの懺悔、聴いて下さいw。

43
投稿者:中年 ◆ODprDMCxH2   middle_40
2017/04/16 20:35:49    (rJNDMd8H)
こんばんは、Kさん。途中、話の腰を折りそうだったのでしばらくロムに専念してました。

お休みの一日で一気呵成に完結しましたね。続きを読むのが待ち遠しく、出先でも家でもワクワクしながらリロードを繰り返してしまいました。

Kさんの堕ちてゆく過程、そして先輩の前で堕ちることが悦びになる性に目覚めたばかりの女の子の心の機微…女の子同士になるとこうも繊細な世界なのかと、感嘆せずにはいられません。
羞恥系のM…この言葉は今でもKさんの心に刻まれているのでしょうね…

素晴らしい体験を聞かせてくださってありがとうございます。

機会があれば、その後先輩が海外に行かれるまでの出来事もお聞かせください。

せっかくの休日の夜、ゆっくりお休みください…



42
投稿者:K
2017/04/16 20:20:49    (tjXwVsZJ)


続きです。

気が付くと先輩があたしの前に座り込んで息を弾ませていました。

「?」

あたしの怪訝な表情に気付いたのでしょう、照れ臭そうに笑うと

「あたしもね、Kちゃんみたいな子が興奮してるところ見てると、、興奮しちゃうし、、そういう時には、、ほとんど触らなくてもイッちゃうんだ。。。」

「(そうなんだ。。。)」

「ほら。」

あたしの手をとると先輩はハーフパンツ越しに先輩自身の股間に手を当てさせると、、、そこはまるで、、、お湯をかけたように熱く、、、そして脱いで絞ることが出来そうなくらいに湿って、、、いえ、濡れそぼっていたのでした。

「さ、きれいにして帰ろっかw」

「きれいに?」

「そのままだと痒くなっちゃうよw」

そういうと自分でウェットティッシュを何枚か取ると渡してくれました。

そして目の前(!)で先輩はハーフパンツと下着を脱ぐと股間を拭い始めます。

あたしも渡されたウェットティッシュで同じように股間を拭い終わり、下着とハーフパンツを履こうと手に取った瞬間のことです。

「せっかくきれいにしたんだから、、、履かない方がいいよw」

そういうとスカートを直接(ノーパンです!)身に着けると帰り支度を始めます。

「ほら、帰ろうw」

急かされたあたしも慌てて身支度(ノーパン!!)をすると二人で話しながら駅に向かいますが、会話としては

「スースーするよね?」

「はい、、でも、、、開放感っていうか。。。」

「お、素質あるねwさすが、、Mっ子w」

「・・・」

複雑な想いをしながら一緒に家路を辿るのでした。

*************************

この日からE先輩が卒業する迄9ヶ月間程の間、
先輩からの恥ずかしい指示が続きました。
(先輩は卒業と同時に家の都合で海外に転居。)

その話はまた続けますw
(明日から学生の本分もしなきゃw)

読んでくれた方は有難うございましたw
41
投稿者:K
2017/04/16 19:51:42    (tjXwVsZJ)

続きです。

先輩の前で何も身に着けていない下半身を晒しているあたし。

「(ああ、そういうこと、、、なんだ。)」

突然いろんなことが理解できた瞬間です。

レズじゃない、とか羞恥系のM、とか。

何よりも先輩の前で痴態を晒すことへの欲求には抗えません。

床に膝を突いて膝で立つ(?)ような姿勢になると軽く膝と膝の間を広げて片手で股間を、片手で乳首を触り始めます。

既に溢れ出した恥ずかしい液体を指で掬っては股間の敏感な突起に塗りつける時はもちろん、指こそ入れませんが大事な部分から液体を掬う時にも快感が全身を襲い、淫らな音がするたびに興奮が高まるのが自覚出来ます。

「(あ、あ、あ、あ、、イク、イッちゃう、、、見られながら、、、恥ずかしいことしてる、、、イヤらしいところ、見られながら。。。)」

その瞬間はあまりにも突然でした。

「○△×□☆、¥#%!!!!」

その声がどれくらいの大きさだったかは覚えていません。

ただトイレでの絶頂なんか比べ物にならないような絶頂だったのは確かでした。
40
投稿者:K
2017/04/16 19:24:23    (tjXwVsZJ)

止まりませんw

小説家になれるかもw

でも実話だし。


続きです。

あたしは自分の身体が既に限界に近いことを分かっていました。

このまま続けられたら、後、ほんの少しで絶頂を迎えてしまう、、またあの恥ずかしい姿を先輩の前で晒してしまう、、でもそれが何なのでしょう。

「(イッちゃう、、あたし、また先輩に見られながらイッちゃうよ。。)」

他の人ならともかく先輩の前で痴態を晒す、、それ自体が甘美な感覚だということが分かってしまったのです。

ならばいっそのこと。

「(、、どうせ二人っきりなんだし、、こんなことする先輩がいけないんだし。)」

「イキそう?」

「・・・」

「ね、どう?、、、イキたい?」

「イキたい、、、イキ、、そう。。」

まさに絶頂に達する寸前、後、ほんの少しという瞬間、先輩はあたしから身体を離し、しゃがみ込むと同時にあたしのハーフパンツを下着ごと足首まで下ろしました。

「え?え?」

反射的に図書準備室の床に座り込むあたしに向かって先輩は優しく言い放ちました。

「見ててあげるw」

「え?」

「イクところ、見ててあげるから自分でイキなさいw」
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