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(無題)

投稿者:典子
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2014/02/20 09:08:24 (alLXqZbd)
ひさしぶりに書き込みします。
今も私、全裸生活を続けています。寒さも厳しくて、辛い部分もあるのは確かなのですけれど、寒くて我慢出来ない時は、完裸の身体に全身網タイツを付けただけの姿で過ごしています。
私の近況は、また中に書いていきますから、時々見て下さいね。



 
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12
投稿者:典子
2014/02/22 15:46:28    (bi8o3/zw)
今朝、真っ裸の私が、義父に朝ご飯を食べさせていたら、義父の右手が私のオッパイを触ってきました。
私の貧乳を、優しく揉みほぐすように…
力がないので、それがよけいに厭らしい愛撫のように感じました。
義父の指が、私の敏感な乳首に触れる度に、私は全身に電気が走ったように、ピクピクと身体が反応し、私は乳首を固く大きく勃起させてしまいました。
『典子さんのオッパイは、小さくて可愛らしい。なのに乳首は敏感で、こんなにも大きくなるんだね。厭らしい乳首だ。堪らんよ』
「嫌だもう~ 義父さんが触るからですよ。私を気持ちよくさせてどうするつもりですか?」
『あはは、今日であんたの裸姿も見れなくなるからね。だから、もっともっと厭らしく乱れておくれ』
「私にしてほしいことあるの?」
『典子さんに任せるよ。ただもう一度、あんたが服を脱いで、丸裸になっていく姿を見せてほしい。丸裸になったら、その後は、あんたに任せるよ』
「わかりました。洗い物を済ませたら、服を着てまた来ますから、待ってて下さいね」

私、洗い物を済ませると、シャワーを浴びて、髪の毛も身体も丁寧に洗いました。
今日で最後だから、綺麗にした身体を義父に見せてあげたかったから。
洗面台の前で、濡れた髪の毛を乾かして整えます。
お化粧もしません。
左手の薬指から指輪を外します。
何も飾らず、何も付けずに、生まれたままの私の姿を義父に見てほしいから。

私、着替えに持ってきた下着の中から、お気に入りの下着を選んで身に付けました。
ブラは、黒いレースのハーフカップ。
パンティーもお揃いの黒いレースで、前は薄くて透けてるの。サイドもお尻も細い紐のGストリング。
そしてキャミソールも黒で。
黒い網タイツを穿いて、黒いニットのワンピース。
黒一色を纏った私。

義父の部屋へ行く前に、冷蔵庫の野菜室に入ってた人参を一本取り出して、綺麗に洗いました。それをキッチンタオルで包んだ私。

義父の部屋へ入ります。
ベッドの上で座った義父が、私をじっと見つめています。
「義父さん、お待たせしました。シャワーをしてきたので、遅くなりました。私、お化粧もしてなくて、髪の毛も乾かせたままなんですよ。これがすっぴんの私なの。こんな姿は恥ずかしくて誰にも見せられないんですけど、今日は義父さんに、本当の私の姿を見てほしいから……」
『典子さん…本当にあんたって人は……すまなかったね、許しておくれ。わしが、あんなことを言ったばっかりに、典子さんには、辛い想いをさせてしまった。なのにあんたは、嫌な顔一つ見せずに、わしの我が儘を聞いてくれた。もう、思い残すことはない。典子さん、ありがとう』
「義父さん、そう言って下さるだけで、私は裸になった甲斐があります。でも私は、泣く泣く裸になったのではありませんから……私の意志でこうしたのですよ。だから、義父さんが悪のではありません。
私は、今から、また裸になります。よく見てて下さいね。そして、生まれたままの私の姿を、ずっと覚えていて下さい」
義父の目から涙が流れていました。

私は、昨日四つん這いになったテーブルの上に立ちました。「義父さん、これならよく見えるでしょ?」
ワンピースをゆっくりと脱いでいきます。
テーブルの下へ脱いだワンピースを落とします。
キャミソールも脱いでワンピースの上へ。
『典子さん、今日は、下着も黒なのか』
義父の目が輝いています。
テーブルの上で後ろ向きになった私。
網タイツに指を掛けます。
義父に向けたお尻の上を滑らすように網タイツを下ろします。
『典子さん、なんてパンツを穿いているのか……そんなパンツ見たことがない。お尻の割れ目に紐が食い込んいるようだが……痛くはないのか?なんて厭らしいパンツなんだ…近頃の女は、そんなパンツを穿いているのかい?男も堪ったもんじゃない。典子さん、
いいものを見せてもらった』
網タイツを脱いだ私、義父の方へ身体を向き直します。
『典子さん、なんて妖艶な姿なんだ。わしが元気だったら、押し倒しているぞ』
義父の爛々とした眼差しを感じながら、ブラを外して床へ落とした私。
『何度見ても厭らしい乳首をしている。典子さん、脱ぐだけで感じているのかい。もう乳首が、そんなにも立っているじゃないか』
義父の恥ずかしい言葉に身体が震える私。
パンティーの細い紐に指を掛けます。
『典子さん、脱ぐ前に、そのパンツの股が、どうなってるのか見せてくれないか』
私、テーブルの上で腰を下ろして、両膝を立てます。
義父に向かって立てた脚を開いていきます。
『やっぱりそうか。お尻の割れ目に食い込んだ紐が、おまんこの手前まできているのか。お尻の穴は痛くはないのかい? 小さなパンツだから、典子さんの毛深い陰毛は隠せないな。それにしても厭らしい姿だ』
恥ずかしい……茂みが、いっぱいはみ出してる…細いクロッチが、おまんこにも食い込んでいるの…しかも、パンティーまで濡れてる…こんな恥ずかしい姿を、義父に晒してる私。
座ったままパンティーを脱いだ私、手の中で小さく丸めて
テーブルの下へ隠そうとしたの。
『典子さん、脱いだパンツを見せておくれ』
嫌だぁ~恥ずかしいょ、だって凄く濡れてるから…
義父に催促されて、仕方なく差し出します。
右手だけで受け取ったパンティーを、じっくりと眺めてる義父。
『こんなに小さいのか。この辺りが典子さんのお尻の穴かな。ここは典子さんのおまんこ……ぅ~ん、濡れてる……ヌルヌルしてる…ほら、触ったら糸を引く…もうこんなに濡れているのかい。服を脱ぐだけで、乳首が立って、おまんこも濡れる。典子さんは、厭らしくて感じやすくて、いい女だ。息子は幸せ者だ』
「義父さん、厭らしい嫁の厭らしい姿を、もっと見て下さい」
タオルに包んだ人参を取り出した私、テーブルの上で立てた膝を開いたままの格好で、
人参の先を、陰唇の中へ入れて見せます。
義父が覗き込むように見つめています。
刺激を受けたクリトリスが、陰裂の端からみるみる飛び出してきます。
溢れ出す私の淫露。
陰唇が大きく開いて、私の淫部が厭らしく口を開けます。
人参の先を咥えた膣口が、奥へ奥へと導いていきます。
太くて長くて固い人参を、しっかりと咥えた私の膣。
私、人参なんて入れたの初めて、でも表面の凸凹が、なんだか凄く刺激するの。
激しく動かす私。
クチュクチュと大きな音が聞こえるの。
義父さん、見て!私の膣口見て!人参をしっかり咥えた私の淫部をさその目にしっかり焼き付けて!
大きな声で激しく乱れた私。
逝った後、我慢出来ずに、義父のベッドへ上がった私。
座った義父の顔の前に、お尻を突き出した私。
義父さん、舐めて!私の淫部もお尻の穴も、いっぱいいっぱい舐めてほしいの!

さっき義兄夫婦から電話があったの。六時頃には帰れるって。
ずっと真っ裸だったから、私の陰毛でも落ちてないかと心配。
義父の部屋も含めて家中、掃除機を掛けないと。
義父と私の二人だけの秘密の出来事、誰にも言えない二人だけの淫らな行為も終わりました。
11
2014/02/22 01:09:56    (EAvWFX8r)
義父はぐっすり眠っています。私の一日も終わりました
。さっきお風呂にも入って、朝から晩まで義父に晒し続けた身体を、丁寧に洗ってきました。
明日の夜は、義兄夫婦が帰ってきます。それまでは私、真っ裸のままで義父の面倒をみてあげます。
昨日の午後は、私、義父に身体中を舐められました。
乳首を吸われ、淫部を舐められ、お尻の割れ目もお尻の穴も……今日もきっと……
最後の日だから、私、もっと淫らになってしまいそう…


10
投稿者:あきっぴ
2014/02/21 22:07:07    (kXTpcaAw)
密室での近親露出…是非、義父さんを元気に!!そして、肉棒を‥ギンギンに蘇らせて!!
貴女の淫汁を義父の体に塗りたくってあげて!!
…もっと貴女の淫獣の姿を‥‥
9
投稿者:典子
2014/02/21 14:07:45    (BghmIBLZ)
今朝早く、私は義父の様子を見ようと、義父の部屋へ行きました。
部屋へ入ると、義父が私の姿を見てびっくりした様子で、『典子さん、本当にあんた、ずっと丸裸でいたのかい? だめだよ、風邪でもひいたら大変だから、早く服を着なさい』
「大丈夫です。義父さんと約束しましたから…だから私…」
『典子さん、あんたって人は……正直者で律儀な子だ。その気持ちだけでいいから、もう服を着なさい』
「ありがとうございます。でも、今は大丈夫ですから。寒くて我慢出来なくなった時は、何か羽織るようにします。でも私、義父さんの側にいる時は、裸でいますから」
『わしには、有り難いことだけど、くれぐれも無理はしないでおくれ』
「わかりました。義父さん、何かすることはありませんか?朝ご飯の用意は出来てますから、いつでも言って下さい」
『あぁ、もう少し後で頂くよ。しかし、いい景色だ。裸の典子さんが、目の前にいてくれる。見たかった典子さんの裸体を堪能出来る。こんな嬉しいことはない。生きてて良かった』
「義父さん、今日も明日も見れますよ。しっかり見ておいて下さいね。こんな私でよいのなら、どんなに恥ずかしい格好にでもなりますから」
『そこまで言ってくれるなら、典子さん、あんたの言う恥ずかしい格好とやらを見せておくれ』
私、気持ちがどんどんと淫らになって来るのを感じました。
部屋の隅に、脚を畳んだ座敷テーブルが、立てかけてありました。私は、そのテーブルを義父のベッドの側まで運んできました。
折り畳んだ脚を立てて、義父からよく見える位置に置きます。
真っ裸の私は、そのテーブルの上で四つん這いになりました。
義父に向かって、足を開いてお尻を突き出します。
義父は、自分で電動ベッドのスイッチを押して、上半身を起こしました。
四つん這いのまま、義父の方へ顔を振り向けると、露わになった私の股間を、覗き込むようにしている義父の姿が、目に飛び込んできました。
私、見られてる。茂みの中の私の割れ目。お尻の穴まで、見られてる……
恥ずかしい…でも見て!いっぱい見て!これが私の淫部なの!
『典子さん、なんと厭らしい格好なんだ。息子には、いつもこんな格好を見せてるのかい?息子が羨ましい。それにしても、典子さんの陰毛は凄い。こんなにも毛深い陰毛は初めて見た。お尻の穴まで隠れそうだ。なんとも厭らしい姿をした密部なんだ。さぁ、もっとよく見せておくれ』
右手をお腹の下から陰部へ回した私、指で割れ目を刺激します。クリトリスを激しく擦ります。淫露が溢れ出ます。
膣の奥まで入った指を、激しくピストンさせると、ピチャピチャと厭らしい音がします。いいの、凄くいいの、堪らなく気持ちいいの。
私、テーブルの上で、逝ってしまいました。

お昼からも、また義父に見られます。私の気持ちは、ずっと昂ぶったままです。
主人の実家は、寒いです。でも私、寒さを感じないくらい身体が火照っています。

8
投稿者:(無名)
2014/02/21 01:19:08    (7dj7vd8i)
う~ん…
脳梗塞で半身不随になったら、ほとんど勃起しないと思いますが…
稀な例もあるみたいだけど。
但しお義父さん、もう、70過ぎでしょ?

なんか妄想のような気がしてきた…
今まで書いてあったことも、含めて。
7
投稿者:典子
2014/02/20 23:54:16    (.oP2hcId)
私、昨日の夕方から、主人の実家へ来ています。
義母は、6年前に亡くなって、今は義父と主人の兄夫婦が住んでいます。
義兄夫婦には、子供がいなくて、お嫁さんもずっと勤めに出ていたのですが、義母が亡くなって直ぐに、義父が脳梗塞で倒れて、一命は取り留めたものの、体の左半分が不随になりました。
義父は元気にはしているものの、普通の生活をするのには支障があるものですから、お嫁さんが仕事を辞めて、義父の面倒をみています。
私の主人が、兄夫婦にはいつも迷惑を掛けているから、たまには夫婦二人で、ゆっくりして欲しいからと、温泉旅行をプレゼントしたのです。

今朝から、義兄夫婦が二泊三日の旅行へ出掛けたので、その間は、私が義父の面倒をみることになりました。

義父は元気だった頃、わが家へもよく来られて、息子たちを凄く可愛がり、私には実の娘のように、大切にして下さいました。
だから私、この三日間は、義父に尽くしてあげようと思っています。

義兄夫婦が旅行に出掛けた後、私は義父のベッドの側で話し相手をしていました。
義父は、私が三日間一緒にいることをたいそう喜んで下さり、動かせる右手で私の手を握ったまま、いろんな話しをされていました。

気が付くと、お昼を過ぎていました。私が慌ててお昼ご飯の用意をしようと立ち上がったら、義父は私の手をしっかり握り締めて、離そうとされません。
私をじっと見つめたまま、
『典子さん、もうわしは長くはないよ。こんなこと言ってはいけないのはわかってる。けど、これはわしの最後のお願いだと思って、その願いを叶えてはくれないか。』
「義父さん、急にかしこまってどうしたのですか? 私で出来ることなら、なんでもしますから、遠慮なさらずに言って下さい。」
『典子さん、あんたの裸を見せてくれないか。どうしてもあんたの裸が見たい。』
私、もうビックリしました。
義父の口から、そんな言葉が出るなんて……
「義父さんたら、嫌だぁ~ 冗談言わないで下さい。」
『冗談ではないよ。わしは、あんたが嫁に来てくれた時から、一度でいいからあんたの裸を見たいと思ってた。この機会を逃したら、もうこの願いは叶わないと思うから、恥を偲んでお願いしてる……』義父の目から涙がこぼれるのを見ました。
義父が、私にこんなことを言うのは、余程のことだと思いました。
「義父さん、私の身体は、義父さんが思い描いておられるような身体ではないですから。こんなおばさんの裸でいいのですか?」
『典子さん、死にかけの爺様の願いを聞いてくれるのか』
「義父さんの願いなら…私…裸になりますから……どうすればいいのですか? 今、ここで脱げばいいの?」
『今から脱いでくれるんだね。典子さん、下着も取って、丸裸になってほしいんだよ。いいのかい?』
「…はい、義父さんに私の裸を見たいと言われた時から、私……真っ裸にならないといけないんだって思っていましたから……」
私、身体が震えてきました。
義父の前で、真っ裸の自分を晒すなんて……

私、義父のベッドの側に立ったまま、ニットのワンピースを脱ぎました。
白いキャミソールも脱ぎます。
黒いパンティーストッキングを、丸めるように脱ぎます。
私、白いブラとちっちゃなショーツだけの姿になってしまいました。
義父が瞬きもせずに、下着姿の私を見ています。
私の気持ちが、どんどん昂ぶってきます。
もう一人の淫らな私が、普段の私を押しのけて、私を義父の前で、あの淫婦に変貌させようとしています。
嫌だ、だめっ!義父の前よっ!これ以上、私を淫らにさせないで!
『典子さん、もっと近くへ来てくれないか。もっと側で、その下着を取ってくれないか。あんたの身体の匂いがわかるくらい近づいておくれ』
私、義父の言葉に、もう頭が真っ白になりました。
私、ブラのストラップを肩から滑らせて、両手を潜らせます。
ブラのフォックを外す指が、背中で激しく震えています。
私の胸から、白いブラが、横になった義父の胸元へ落ちました。
義父は、動かせる右手で、ブラを握り締めて、感触を確かめているようです。
私は、ショーツ一枚の姿で、義父に乳房も乳輪も、それに固く勃起した乳首までもを晒しています。
『典子さん、想像していた通りの、厭らしいおっぱいだったよ。しかも、乳首が固くなってるじゃないか。さぁ、最後の一枚を取っておくれ』
私は、義父に言われるがまま、下半身に密着したちっちゃなショーツに、指を掛けます。
お尻から滑らすように下ろします。
同時に下がっていく前布からは、私の黒く毛深い茂みが、その姿を露わにしていきます。
丸まったショーツから、足首を抜いた私。

義父の望み通りの真っ裸になったの。
「義父さん、もう私、身体に何一つ付けてないでしょ。本当に真っ裸になったよ。これが義父さんの見たかった私の姿です。よく見て下さい」
『典子さん、おまんこの毛凄いね。その茂みの中を見せてくれないか。あんたの恥ずかしいおまんこの姿を、見せておくれ』
「どうすればいいの?」
『ベッドに乗って、わしの顔を跨いで、あんたのおまんこを近づけておくれ。指で開いて、中まで見せておくれ』
私、もう凄く濡れいたの。
恥ずかしい、義父さんの顔へ濡れた陰部を、自分から近づけていくなんて…
でも私、気が付けば、義父さんの顔の上で、自分の指で濡れた割れ目を広げていたの。
『典子さんのおまんこの匂いがするよ。嫌らしい匂いだ。わしの口と鼻に、あんたのおまんこのを押し付けておくれ』
嫌だ、匂い嗅がれてる、あっ、だめ、舌が奥まで入ってくる……
私、義父の顔の上で、何回も逝ったの。
でも、義父は私に挿入しなかった。触ったら少し固かったようだったけど、義父の私への配慮だったのかも。
私、義父と約束しました。
ここに居る間は、ずっと全裸のままでいますからと。
三日間、全裸で義父の面倒をみている私を想像みて下さいね。

6
投稿者:(無名)
2014/02/20 20:58:25    (ZHX/m2vT)
>>4

読解力ないの!? バカなのかな~!?
あっ!両方か…(爆
5
投稿者:たけし ◆ab98VuybYU
2014/02/20 20:03:50    (uWZRlB89)
淫婦の館の最近の状況を教えてください。

淫婦・典子さんは、男性遍歴は、増えているのですか?
4
投稿者:(無名)
2014/02/20 19:12:06    (xHeelAsk)
だから網スーツ着たら完裸じゃないだろ
3
投稿者:あきっぴ
2014/02/20 10:53:16    (t4scuXb9)
…久しかったです…
1 ... 4 5 6 7 8 9
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