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(無題)

投稿者:典子
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2014/02/20 09:08:24 (alLXqZbd)
ひさしぶりに書き込みします。
今も私、全裸生活を続けています。寒さも厳しくて、辛い部分もあるのは確かなのですけれど、寒くて我慢出来ない時は、完裸の身体に全身網タイツを付けただけの姿で過ごしています。
私の近況は、また中に書いていきますから、時々見て下さいね。



 
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22
投稿者:典子
2014/02/25 21:46:44    (rnH9on1T)
昨日の夕方、お義姉さんが買い物に行っている間、私は、真っ裸のままで拭き掃除や掃除機を掛けていました。
買い物から帰って来たお義姉さんは、私の姿を見て、
『えっ、典ちゃん。まだ裸なの』
「だって私、家でいつも裸だもん」
『そうとは言ってたけど……』
「お義姉さんもやってみたら?」
『えっ?……でも…』
「私も初めは、ちょっとしたきっかけで、裸の生活を始めたの。なんで裸?って聞かれても、私にも理由はわからないの。ただ裸になりたいだけ。裸になってる自分に
、凄く興奮するの。こんなこと、からない人には、わからない。でも、義父さんの前で、裸になれるお義姉さんになら、わかってもらえると思うの」
『言われてみれば…私にも……裸願望みたいなものが…あるかも……典ちゃん、私も裸になるね』
義姉さんが、服を脱いで下着姿になった。とても綺麗で凄くセクシー……ブラのフォックを外したら、カップを弾くように飛び出す乳房。私もあんなおっぱいになりたい……
ショーツも脱いで、真っ裸になった義姉さん。やっぱり綺麗、とても素敵……
『典ちゃん、これでいいでしょ?なんだか気分爽快って感じ~ さぁ、ご飯の用意しようか。手伝って』
真っ裸の義姉と私が、台所に立ってるなんて……こんなこと
、きっと何かの巡り合わせ…

真っ裸の二人の嫁が、義父の食事の世話をします。
義父さんにとっては、至福の一時なんでしょうね。
顔が綻び、とても幸せそう…
義姉さんと私の裸で、こんなに喜んでもらえるのなら、私は本望です。きっと義姉さんも……
【多恵子さん、お願いがあるんだが、あんたのおまんこ舐めさせてもらえないか?典子さんは、嫌な顔一つしないで、舐めさせてくれたのだが…多恵子さんは、操が固いのか、いくら頼んでも、見せてさえもらえなかった。昨日、やっと見せてはもらえたが、見ると舐めたくなってしまった。お願いだから舐めさせてもらえないか】
『…私…そんなこと私…』
義姉が、困惑した表情で私を見ています。
「義父さん、そんなにお義姉さんを、困らせちゃ駄目ですよ。お義姉さんを、私と同じように思わないで下さい。もっとお義姉さんの気持ちを、大切にしてあげて」
『典ちゃん、ありがとう…もういいから…義父さん、一度だけなら……約束してくれますか?』
目を閉じたまま義父が頷いています。
お義姉さんが、義父のベッドの上に立って、義父の顔へ向けて自分の陰部を、ゆっくりと近づけていきます。
強張った表情で、全身を震わせながら、義父の口の前まで近づけた陰部を、指で広げた義姉。
義父の舌が、義姉の割れ目の中で、厭らしく動いています。
クリトリスや膣口、おしっこの穴まで、割れ目の中を残らず舐め回す義父。
義姉の表情が、いつしか悦楽の表情に……
お義姉さん、感じてる…
気持ちよさそう…
見てる私まで……
小さく開いた義姉の口から、微かに聞こえる悦びの囀り。
義姉の身体が、固まり始めた…上半身を反り返し、固まった身体を激しく震わせながら、大きな声で逝ってしまった義姉。
義父の満足そうな顔……

お義姉さんを連れて、居間へ戻った私、「お義姉さん、凄く気持ちよさそうだったよ。私まで興奮してしまって……こんなに濡れてるの」
私、義姉に向かって脚を開いてしまいました。
興奮の冷めない義姉は、私の割れ目を指で触りました。
突然のことだったから私、びっくりしたけど、それがあまりにも気持ちよくて、どうすることも出来なくて…
私、義姉の指の動きに、身体がピクピクと反応してしまいました。
『典ちゃん、本当、凄い濡れてる……感じるんだ…そんなにピクピクして…敏感』身体…羨ましいなぁ…ねぇ、典ちゃん、ソファーに横になってみて……』
私、言われるままに、ソファーの上で、仰向けになりました。
ソファーの側で、床に跪いた姉は、いきなり私の淫部に顔を埋めて、濡れに濡れた私の割れ目の中へ、舌を這わしてきたの。
「えっ、なに?…なに?…ぉ義姉さん……こんなこと…」
私、もう、びっくりして……
そしたらお義姉さんが、淫部を舐めながら、片手を私の乳房へ伸ばして、激しく勃起した乳首を、指で挟んだり転がしたりしながら愛撫するの。
私、お義姉さんに愛撫をされてることを忘れるくらい、激しく感じたの…
お義姉さんは、私の淫部を舐めながら、私の上に跨がって、自分の淫部を私の顔へ押し当てたの。私、戸惑いもせずに、お義姉さんの淫部を指でひろげたの。凄くきれいな色…勃起したクリトリスやおしっこの穴、分泌口も膣口も…憧れのお義姉さんの密部の中が露わになった。
私も舐めてあげたの。
義姉妹が、お互い腰を激しく動かして、狂ったみたいに舐め合って、悶えながら逝ったの……
普段、清楚な義姉の中から、もう一人の義姉が、とうとう姿を現したの。
義姉は今、お風呂に入っています。
出来れば今夜は、お義姉さんを、夜の全裸散歩に誘ってみたいの。
21
投稿者:あきっぴ
2014/02/24 17:57:22    (jKtRCbku)
なんと!!身近に性癖を共有できる人が!!それも義姉さんが‥‥羨ましいです!!

これから、お二人の淫美で淫らな世界を…お待ちしています!!

20
投稿者:典子
2014/02/24 17:07:28    (t.yA78bK)
実は私、また主人の実家に来ています。
お昼過ぎに、また義姉から電話があって、
『典ちゃん、よかったらいまから、家へ遊びに来ない?
主人が今日から、三日間出張で、帰って来ないから、その間、泊まりにおいでよ。典ちゃんと二人で、ゆっくり話しをしてみたいの』
私も、義姉さんと色々話しをしてみたくなって、またここへ来てしまいました。
車で一時間余りなので、2時頃ここへ着きました。
私が来た時、玄関に鍵が掛かっていました。
チャイムを鳴らすと、家の中から義姉が玄関へ来て、鍵を開けてくれました。
私、びっくりしました。
真っ裸の義姉が立っていたから……
でも、思ってた通り…真っ裸の義姉さんって、凄く綺麗……
若く見えるし、身体のラインも整ってるし、乳房も私みたいに小さくないし、乳首だって凄く可愛い……それに、陰毛だって綺麗な形で程良く生えてる……羨ましいなぁ……

『びっくりしたでしょ。また義父さんが、裸になってほしいって言うものだから……居間で裸になって、これから義父さんの部屋へ行こうとしてたところだったのよ。典ちゃんも一緒に行こうよ』
「私も…裸になった方がいいのかなぁ?…」
『なれる?大丈夫?義父さん、典ちゃんが来るなんて知らないから、突然、嫁が二人揃って裸になってたら、きっとびっくりするよ』
私も居間で脱ぐことにしました。
「私、凄く恥ずかしい…義姉さんみたいに、綺麗で魅力的な身体じゃないから……」
私、義姉さんの前で真っ裸になりました。
『典ちゃん、凄く魅力的よ。もうそんなに乳首立てちゃって…凄く敏感なんだ。私なんか、乳首がそんなに立たないの…羨ましい…主人に言われるの、お前の乳首はあまり固くならないって…あそこももっと濡らしてみろって…感じてない訳じゃないのに…男の人には、私みたいじゃ物足らないのかも…私も、典ちゃんみたいに、敏感な身体になりたい…』
みんな、それぞれに色々な願望があるみたい…
私も、自信を持てばいいのかな……

真っ裸になった嫁が二人、義父の部屋へ入ります。
ベッドの上で、義父さんが目を丸くして、びっくりしています。
『義父さん、典ちゃんにまで、裸になってほしいって言ったそうですね。私だけでは、満足出来なかったの?こんな厭らしい義父さんでも、元気でいてほしいから、典ちゃんにも来てもらったんですよ。ほら、よく見て下さい。嫁が二人揃って、真っ裸になってますよ。義父さん、いかがですか? 私たちにしてほしいことありますか?』
〔なんと言うことじゃ、いっぺんに二人の嫁の裸を見れるとは……二人揃って、おまんこを見せてくれないか。多恵子さん、あんたは、まだ、おまんこを見せてくれたことはない。典子さんは、しっかりと見せてくれたよ。こうして、二人揃ったのだから、今日は、多恵子さんにも見せてもらうよ。さぁ、二人並んで
おまんこを広げておくれ〕

義姉さんは、凄く戸惑った様子でした。身体が小さく震えています。
そうだったんだ。真っ裸は見せても、陰部までは見せてなかったんだ…
「義父さん、義姉さんは許してあげて…私が、見せてあげるから……」
『典ちゃん、いいのよ…私…
見せたくなかったんじゃないの…どうしても見せる勇気がなかったの…でも、今日は典ちゃんと一緒だから、大丈夫よ…典ちゃん、どうやって見せればいいの?』
私は、あのテーブルを出してきました。
この前と同じように、テーブルの上で四つん這いになって、義姉さんを私の隣へ呼びました。
義姉は、緊張した様子で、恥ずかしそうに、四つん這いになりました。
「義姉さん、こうして頭をテーブルに付けてみて…………ぅん、そう…そして、両手をお尻に廻して…その手でお尻の割れ目を広げるの」
『嫌だぁ~ 義父さんにあそこの中まで丸見えになってるよ…恥ずかしい……お尻の穴まで見せてる…どうしよう私…』
〔なんとも言えない、いい眺めだ。多恵子さんのおまんこ初めて見た。二人とも、厭らしいおまんこしてるね。どちらも甲乙付けがたい素晴らしいおまんこだよ。お尻の穴も綺麗だし。堪らないよ。それに、典子さんは、もう濡れるじゃないか。敏感な子だ。さぁ、多恵子さんも濡らしてごらん〕
義父さんの厭らしい言葉で、私、さらに感じてしまいます。溢れ出た淫露が、私の陰毛を濡らしていきます。
義姉さんの息が荒くなってきました。顔か紅潮しています。義姉が陰部を見せて感じています。
よかった。私だけじゃなかった。
私と同じような女性が、こんなにも身近にいたの。
義父さん、興奮し過ぎたみたいだったので、すこし休んでもらうことに。
義姉と二人で居間へ戻りました。
二人とも、興奮が続いていたので、裸のままで喋っていました。
『典ちゃん、乳首、そんなに大きくなるんだ。羨ましいなぁ……触ってもいい?』
「いいよ。なんだか変な気持ち」
義姉は、私の乳首を触りながら凄い凄いと喜んでいます。
嫌だぁ~なんだか感じちゃう……
「さっき、義姉さんも濡れたの?」
『恥ずかしいけど、何故か興奮してきて…濡れたの……今も濡れてるの……』
「どれくらい濡れたの?」
『見せてあげようか?』
義姉が大胆に脚を開きました。陰唇が開いています。
そして、淫露が流れているのが見えました。
義姉にはまだ見えてないかもしれませんが、私にはわかります。
義姉の中には、もう一人の義姉が潜んでいます。
私、義姉と凄く仲良くなれそうです。
今、義姉は買い物に行っています。
私は、真っ裸のまま居間の掃除をしています。
義姉が帰ってきたら、もちろん真っ裸になってもらいます。

19
投稿者:典子
2014/02/24 11:47:33    (GR.Vy/cb)
今朝、義姉さ〔〕義兄のお嫁さんからた電話がありました。
義姉さんは、私より二歳年上の綺麗な人で、スタイルも良くて、女の私から見ても羨ましい女性です。
私、義姉さんの話にびっくりしました。
義姉は、昨日にでも電話を掛けたかったらしいのですが、日曜日で義兄もいたので
電話を出来なかったと言います。
『典ちゃん、義父さんに何も言われなかった?』
「えっ?何を?何かあったの?」
私、嫌な予感がしました。
もしかして義父の前で、裸になったのがバレたんじゃないのかって……
『典ちゃん、義父から裸になってほしいって言われなかった?』
やっぱり……私、どうしよぅ…
私、覚悟を決めて、義姉さんに話そうと思いました。
「言われました…最後の願いだからって言われて……」
『それで、典ちゃんは裸になったの?』
「…はぃ…あまりに義父さんが可哀想に思えたから……私…」
『やっぱり……これから話すことは、誰にも言わないでね。お願いだから…実はね、私もなの。去年の春に義父さんから同じようなことを言われて…私も…それからは、月に二回ほど裸になるみたいなことが続いてるの……典ちゃんごめんね。辛かったでしょうね。私たちが旅行に行ったばっかりに、典ちゃんに辛い思いをさせてしまって……』
「ぃぇ…大丈夫です…私なんかたった数日のことですから……でも、義姉さんは、これから先もずっと続くんでしょ。義姉さんこそ大丈夫なの?」
『私のことはいいのよ……心配しなくても……典ちゃんには、本当のこと話そうと思うの……誰にも言わないって約束してくれる?……私ね、変な女なの…だって、いくら病気の義父さんにお願いされても、よほどのことがないと裸にはならないでしょ。でも私は、裸になったの……と言うより、なりたかったって言った方が正しいの……私ね、ワクワクしながら裸になった…義父さんに自分の丸裸を見せて…興奮したの。……それからは、義父に言われる度に……裸になってるの……変でしょ……私って自分でもわからないの……何でそんなことしてるのかがわからないの……』
私、電話の向こうで、義姉が涙ぐんでるのがわかりました。
「義姉さん………実は…私もそうだったの…義父さんに言われた時、私……気持ちが昂ぶってしまって…それで、義父さんの前に立ったまま、まるで私、ストリップをするみたいに一枚づつ脱いで、真っ裸になったの。そして、自分から恥ずかしい所も何もかも見せてしまって…」
義姉さんは、私の話を聞いて驚いた様子でした。
私、それから、実家での三日間の様子や、今まで私がしてきた事を、義姉に話したの。
義姉さんも、自分のことを色々話してくれたの。
外で、全裸になったこともあるみたい……
あんな清楚な感じのする義姉に、私と同じような恥癖があったなんて……
私の様な女の人が、こんなにも身近にいたなんて……
真っ裸の義姉さんって、きっと綺麗だろうな……
私なんて、いくら背伸びしても足元にも及ばない…
義姉さんと二人で、全裸散歩もしてみたいけど、私の身体じゃ恥ずかしくて…

18
投稿者:典子
2014/02/24 02:51:43    (F/TrMX57)
私、12時前に帰ってきました。
玄関を出ることが出来たのが、11時20分頃でした。
この前の書き込みの後すぐに
、玄関まで行ったのですが、
扉を開ける勇気が出ません。
この辺りは、住宅も密集していて、車や人もよく通ります。
隣近所のお家にも、明かりがたくさん点いています。
街灯も多くて、どこを歩いても人目に付きやすくて……
私、玄関の扉の前で、膝がガクガクと震えて、扉のノブを持っ手も激しく震えてしまいました。
典子どうしたの。早く出なさい。出たくて我慢出来なかったんじゃないの。
私、自分で自分を追い立てました。
顔見知りの人も、この時間ならまだ起きているでしょ。
そこへ真っ裸で出て行くなんて……顔を見られたら私……
そんなこと初めからわかってるじゃない……
私、扉を少し開けて、周りを見ました。
やっぱり明るい……
一歩だけ扉の外へ出てみました。無理、無理……とても無理
……これ以上は進めない。
その場で立ち竦む私。
冷たい外の空気に、裸体を包まれた私。何故か気持ちが落ち着いてきます。
どうすれば歩ける?………
マスクをすれば……でも、それは私の拘りに背くことに…
何も飾らず、何も付けず、生まれたままの姿で。それが私の拘り。
でも、今回だけ。一度だけ。
お願い、許して。

家に入って、マスクを掛けます。部屋の明かりも玄関の明かりも消します。
扉の外へ出ました。さっきより目立たない。
ゆっくりと、門扉の前まで歩いた私。
出来るだけ、音を立てないように門扉を開けます。
周りを何度も確かめながら、道路へ一歩踏み出します。
もう、いつもの私に戻ったみたい。
気持ちが、どんどん昂ぶります。
道路の端を、電柱伝いに歩く私。
街灯の灯りが、真っ裸の私の肌を、白く輝かせています。
白い肌に、私の黒い陰毛が、厭らしい姿で浮かび上がっています。
勃起した私の乳首が、白い乳房の上に黒い影を落として、勃起の激しさを強調しているかのようです。
見て!誰か見て!心の中で叫んだ私。
直ぐ前のT字路から、一台の自転車が、いきなり私の方へ曲がってきました。
私、隠れることも逃げることも出来ません。
自転車は、もう私の目の前まで……
私、覚悟を決めて、自転車の人の顔を見ました。
50歳くらいの女の人です。
真っ裸の私を見て、まるで理解が出来ない表情です。
一旦自転車を止めて、私を上から下まで何度となく見ています。その人の目は、戸惑うようにも、脅えるようにも見えました。何も言わないまま、急いで私の前から走り去ってしまいました。
もし、通報でもされたら大変。
私も大急ぎで家へ向かって走りました。
もっと、歩いてみたかった。
でも、してみたかった近所での全裸散歩。
次は、もっと大胆になれるかも。

17
投稿者:あきっぴ
2014/02/23 23:27:18    (WPB1.Ta8)
ゆっくりと周りに晒しまくって、ねっとりと淫露を…熱く感じまくった身体を冷たい空気で…

帰りをお待ちしています…

16
投稿者:典子
2014/02/23 22:47:52    (q/Taw17x)
主人の実家での淫らな行為が今も蘇ってきます。
義父に、この身体の全てを晒してしまった事。
夜中に実家を抜け出して、全裸で歩き回った事。
お風呂場の男の人の裸体を覗いて、激しく興奮してしまった事。
主人や息子や義兄夫婦も、私にそんな淫癖があるなんて、思いもしてないでしょうね。
ただ、義父だけは、私の中に潜んだもう一人の私に、気付いたように思います。
いつか、取り返しのつかない状況に陥るかもしれません。
でも私、止めることが出来ません。
我が家へ帰ってからも、三日間の興奮が収まらなくて、今もむらむらとしています。
もちろん、私、服や下着を付けているはずもなく、真っ裸で、この書き込みをしています。
今夜は、夜中になるまで待てそうにありません。
過去にも今頃の時間に、真っ裸のまま家から出たことはありませが、私、今夜は、出てみようと思います。
隣近所の方はもちろんのこと、隣接の地域にもか顔見知りの方は沢山います。
凄く不安です。心臓が破裂しそうなくらい波打っています。身体が激しく震えています。
でも私、乳首が勃起しています。それに……もう…私の淫部は……
今から、外へ出てみます。

15
投稿者:典子
2014/02/23 19:42:46    (ig8O9vAq)
私、お昼頃、家へ帰ってきました。

昨夜の続きです。
義兄夫婦が寝るのを待っていた私は、待ち切れなくなってしまって、家の中の様子を確かめてみようと思いました。
すでに私、真っ裸になっていたので、もしもの時に、この姿ではまずいと思って、下着とワンピースを着ることにしました。
部屋の扉をそっと開け、廊下へ出ました。
台所や居間の明かりも消えていて、義兄夫婦の部屋からも、起きているような気配もありません。
もう大丈夫よ!逸る気持ちを抑えながら、部屋へ戻りました。
ワンピースを脱ぎ捨てます。
ブラの背中のフォックに、手を廻した時、部屋に置いてあった鏡の中に、下着姿の私が写っていることに気が付きました。
私、鏡の前に近づいて、ブラを外してみました。 
ショーツ一枚の姿で、乳房や乳首を露わにさせた鏡の中の自分を見ていると、義父の前で服や下着を脱いだことが蘇ってきます。
あの時、義父の目に写っていた私を見ているかのようでした。
ショーツをゆっくりと下ろしてみました。
黒い茂みを露わにさせながら、真っ裸になった鏡の中の私。

指輪もネックレスも外しました。
生まれたままの姿になって、部屋の灯りを消しました。
掃き出しのガラス戸を、静かに開けて、裏庭の土の上へ裸足で立ちます。
外の冷たい冬の空気が、私の裸体を包み込みます。
不思議と寒さは感じません。
なのに、身体が激しく震えています。
心臓がバクバクと音を立てます。
激しい不安が襲ってきます。
でも、止められない。

裏庭から、表の道路へ向かって、歩き始めた私。
地面の小石や落ちた小枝が、裸足で歩く私の動きを妨げます。
一歩一歩、確かめながら、ゆっくりと歩きます。
やっと表の道路です。
垣根の植え込みに隠れながら、道路の様子を確かめます。
主人の実家は、町から離れた山手にあります。隣近所も密集してなくて、街灯も所々にあるだけです。
道路も広くなくて、この地域に住む人たち以外は、滅多に通ることもありません。
私にとっては、都合がいいのかもしれませんが、寂しすぎるのが気がかりです。
でも、歩いてみたい。
私、覚悟を決めて、道路へ出ました。
暗闇や物陰に、神経を尖らせながら、ゆっくりと歩きました。
もう私、身体の震えも激しい鼓動も感じなくなっています。
冷たい空気に包まれた、私の乳首が、激しく勃起しています。
深い茂みに覆われた、私の股間を冷たい風が吹き抜けます。
冷えた茂みの中から、熱いものが溢れてきます。
主人の実家の直ぐ側で、それも義父や義兄夫婦が生活をしているこの場所で、真っ裸の私が、乳首を勃起させて、淫部まで濡らしながら歩いているの。
これは誰もが、想いもしていない事。私だけの秘め事。
私、止め処もなく昂ぶってきて、寒さも感じないまま歩き続けたの。
気が付くと私、実家からずいぶん離れた場所まで来てる。
もう、戻らなければ……
今来た道を引き返したの。
しばらく歩くと、民家の裏側へ続く通路があったの。
お風呂場らしき窓に明かりがついてる。
私、通路に入ってみたの。
やっぱりお風呂場。窓が少し開いている。
そっと覗いてみたら、男の人が立ったままシャンプーをしていたの。
30代くらいに思えた。
後ろ姿だったから、顔は見えないけど、お尻は見えてる。
けっこう逞しい身体で、お尻がとても魅力的。
私、ドキドキしてしまいました。
その人、シャワーで頭を流しながら、身体を少し横に向けたの。
見えた。立派なおちんちん。
勃起してないのに、凄く太くて大きい。固くなったらどうなるんだろ……
想像したら私、濡れた淫部がピクピクしたの。
私、気が付くと、乳首と淫部を触りながら、その人の身体を見てた。
こんなこと、誰かに見つかれば大変。
私、心残りだったけど、窓の側から離れたの。
通路へ戻ろうとしたら、屋根の下に洗濯物が干してあったの。
私だって主婦の端くれ。洗濯物を見れば、家族構成くらい想像出来ます。
女性の下着に混じって、男性のブリーフが数枚…それも小さなビキニパンツばかりです。
あの人、こんなの穿いているんだ…
さっき見たおちんちんが浮かんできます。
思わず、一枚手に取ります。
あの人が、このパンツを穿いてる姿を想像しました。
手の中に隠れるくらい小さなビキニパンツ。
この部分に、あのおちんちんが……
我慢出来ずに、その部分を濡れた淫部に押し当てた私。
気持ちいい…割れ目の中へ押し込みます。
私の淫露が、べったりと付着します。
パンツを指に巻き付けて、膣の中を激しく刺激します。
私、あっと言う間に逝ったの。
パンツを元へ戻します。あんなに汚してごめんなさい。
私、実家へ向かって歩きました。
乳首は痛いくらい立ったままです。
熱くなった淫部は、ピクピクと痙攣していて、真っ直ぐに歩けません。
実家へたどり着いた私、部屋へ入って、激しくオナニを続けてしまいました。
こんなに、興奮した全裸散歩は、初めてです。


14
投稿者:あきっぴ
2014/02/22 23:52:49    (3M1XPT1t)
火照りまくった身体を晒して、好きなだけ淫汁を溢れ出して身体中ぬるぬるになるくらいにしてきて‥‥

帰りを待っています…



13
投稿者:典子
2014/02/22 23:02:00    (bVJ2QRQm)
今夜は私、主人の実家に泊まって、明日帰ります。
義兄夫婦が、今夜は泊まってゆっくりして帰ればいいからと言ってくれたので。
お土産のカニで、お鍋をしてくれたので、楽しく美味しく頂きました。
私が寝る部屋は、主人が若い頃に使っていた部屋で、一階の裏手にある部屋です。
掃き出しのガラス戸を開けると、裏庭へ出られて、そこから表の道路にも行くことが出来ます。
この三日間、私、気持ちがずっと昂ぶっていたから、今夜は寝られそうにもありません。
義兄夫婦が寝てしまったら、ここから外へ出ても、誰にもわからないし……
外の気温は低くそうだけど、私、久しぶりに全裸散歩をしてみたい。
主人の実家の周辺を、真っ裸で歩くなんて、凄い重圧も感じます。でもそれが、私の気持ちをよけいに昂ぶらせるのも事実です。
さっき、義兄夫婦も自分たちの部屋に入ったから、ここには、もう誰も来ないし、今から私、真っ裸になって、その時がくるのを待ちます。
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