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2011/01/14 21:13:26
(vf1j8smR)
もう32歳になるのに露出が止められない裕子です。
野外露出でも、特に冬の方が興奮しちゃいます。震えるほど寒いのが余計に外
で裸になってることを実感させてくれて、最初は寒くてもしているうちにドン
ドン感覚が麻痺してしまいます。
昨日も自宅から少し離れたところにある神社まで深夜に出掛けました。周囲は
入り組んだ住宅街と線路があるので、まずは幹線道路沿いのコインパーキング
に車を止めて住宅街に入ります。
深夜ですから人通りはまったくありません。でも辺りの様子を伺いながら、持
ってきた大きめのカバンに衣類を詰め込みます。
全裸になって、カバンを路地裏の隅に隠して全裸で神社へ向かいました。
線路を越えて神社の参道に入ります。両脇は公営施設のような建物がならび、
かなり明るい街灯が参道を照らしています。
遠くからでも明るいので全裸で歩いている裕子が丸見えのはずです。
この神社は初詣に来た神社で、そのときは人が沢山いて前に進めないくらいだ
ったのに、今は変態の裕子がいるだけです。
(神様、ごめんなさい…)心で呟きつつ、裸で参道を更に奥まで進みます。し
ばらく境内を裸で散歩しつつ、途中でオナしてみたり。
20分ほどそうしていたでしょうか。さすがに冷えてオシッコがしたくなり、参
道脇のコンクリートのベンチに腰掛けました。物凄く冷えていてお尻が痛いく
らいです。それでも我慢して両足を開いてベンチに乗せて放尿…。もったいな
いので少しずつチョロチョロと出して、少し指で触ってみました。
「温かい…」おもわず口に出してしまい、指についたオシッコを舌で舐めとり
ました。鼻の奥にツンッとオシッコのにおいが入ります。
ちょっとオシッコを止めてみて、ベンチの上で足を揃えて四つんばいに。お尻
を高くつきあげて、もう一度オシッコをしました。チョロチョロと太ももを伝
って膝をついたあたりに水溜りをつくりました。
オシッコがべっしょりとついた体のまま神社を出て服を置いた場所へ向かいま
す。一応周囲に警戒しながら歩いていると裕子が服を置いてある道から人が歩
いてくる足音がしました。
慌てて別の路地に入ってやり過ごし、ホッとしながら服をとりにいきました。
いくまでオナしなかったので少し不完全燃焼で、服は一応きましたが下着はつ
けず、車までいって、車の外でオナニーしました。
翌日も仕事があるので、昨日はそれくらいにしましたが、今日はもう少し頑張
ってやろうと思っています。