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2011/01/06 22:18:08
(JtTcuJSB)
変態プレイがやめられない、いけない38歳です。
サービス業なので、年末年始は仕事をしていて、その代わりに昨日から4連休
をもらいました。
年末から一切オナニーもしていなかったので、溜まりまくっています。
それでも焦らすようにオナニーせず、連休の初日からロープでポチャの体を自
縛してサイズの小さめなカットソーに膝上10センチくらいの巻きスカートを着
て、上はダウンで外へ出ました。
車に乗って、1時間ほど走らせてから以前行ったことのある古びたディスカウ
ントストアに入りました。家具から食材、雑貨まで色々と取り揃えてあります
が、人気はないようで店内も薄暗く客もあまりいません。
衣料品も一応置いてあるので、衣料品コーナーへ向かいました。
ダウンを脱ぐとロープで縛られたおかげでいびつに盛り上がった乳房がカット
ソーを盛り上げています。乳首も固くなって服の上からでも完全に分かる状態
です。その格好で色々と物色してワンピースを2点とって試着室へ。
試着室といっても通路の脇に簡易に置いてある薄いカーテンで仕切っただけの
ものです。その中で服を脱いで全裸になりました。
通路を時折人が通る音がします。カーテンの中では変態女の私が立ったまま、
アソコに指を這わせているのも知らないのでしょう。そう考えるとどんどん体
が火照ってきます。
べったりと濡れた指を口でくれいにして、服を着て試着室を出ました。
今度は家具コーナーに向かいます。こちらは先ほどよりも更に人がいなくて、
家具に囲まれているので死角の多いところです。
まずは巻きスカートを取り、下半身裸になりました。通路にしゃがんで唾液で
濡らした指をアナルにあてがい、ゆっくりと解しながら挿入します。ここで誰
かが来たら逃げることもできませんが、そのスリルが更に体を熱くします。
指を増やし2本挿入したところで、もう片方の手をオマンコへ入れました。中
指と薬指でオマンコの中を責めつつ、親指でクリトリスをいじります。通路の
床にはポタポタと愛液と腸液が垂れて汚しています。
ここでいくつもりはなかったのですが、指が止められず結局その場で一度いっ
てしまいました。両手を舐めてタオルで拭いつつ、服をきました。
このままだと自分が止められなくなりそうなので、一度駐車場へ戻り車の中で
たっぷりとオナニーしました。
1時間くらいはしていたでしょうか。何度もいってしまい足はガクガクに…。
オシッコがしたくなり車を出て駐車場の外れにある屋外のトイレへ向かいまし
た。ここでもつい悪戯心が出てしまい、思わず男性用のトイレへ入ってしまい
ました。中は個室がひとつに小用の便器が二つです。個室に入り全裸になり、
再び便器を跨いでオナニーしてしまいました。オシッコが溢れそうですが、何
とか我慢しながらオナっているとトイレに誰かが入ってくる音が。
扉の隙間からこっそり覗いてみるとおじいさんが小用便器の前に立っているの
が見えました。私はそっと扉の鍵を開けて扉を開き、おじいさんにお尻を向け
る形で便器に跨りおしっこしました。ジョロジョロとオシッコが便器に放出さ
れます。溜めていたのでかなり長い間放尿していました。
おじいさんは振り向けば丸裸の女が便器に跨ってお尻を突き出して放尿してい
るのが見えるはずです。目を瞑り視姦されていることを想像しながら最後まで
出し切りました。
そして恐る恐る振り向きました。やはりおじいさんは目を丸くしてこちらを見
ていました。誘うようにオマンコについたオシッコの雫を指で掬い取りその指
を舐めるとおじいさんがそっと手を出してきました。その手を軽く払いのけて
「だめ…。見るだけ。」と言うと頷きながら個室へ入ってきたので、おじいさ
んをしゃがませると目の前でオマンコを開いてオナニーを見せてあげました。
おじいさんはチャックからアソコを出してしごいていましたが、半立ちくらい
の状態のままでした。
最後におじいさんに「見てくれてありがとう」と言って服を着てトイレを出
て、そのまま家に帰りました。