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2010/12/15 14:09:02
(F1Jk8TD1)
私はハウス露出にハマってました。
HI●●●県のFu●●●市のある住宅街に住んでいました。
東側が道路で、南と北は、隣家で挟まれていたんです。小さいですが庭もありました。南側の家とうちの家の間は、背の高い木製の塀があり、こちらは見えないようになっていました。
6年前の夏前くらいから、主人や子供を送り出すと、昔の彼を思いだし全裸になって、洗濯、掃除などしていました。一通り家事をこなし、リビングのソファでオナるのが好きでした。
ある日、買い物に出かけようと外に出ると、南隣の旦那様が
「こんにちゎ!毎日暑いですね~」と言い挨拶してくれました。
なので『暑いですね!今日は、休みですか?』と尋ねると「はい!私は平日休みでこれから、会社の同僚が2人来ます、奥さん?お出掛け?」
『そこのスーパーへ…』
「気をつけて行って下さいね」『ありがとうございます。』
スーパーから帰り、また、全裸になりお昼ご飯を作り少しやすんで、午後1時頃お布団を入れる為、庭にいきお布団を入れ誰かに見られる事を想像しながら縁側で、色々ないやらしポーズでバイブオナではてました。
そんなある昼下がりに駅前を歩いていると
「●●さんですよね?」と声を掛けられました。誰だろ?と不思議そうな顔をすると
「●●さんの隣の★★さんの会社の同僚です!」の返事でした。
『何故、私の事がわかってんです?』と尋ねると「★★さんに聞いて下さい」とニヤニヤしながら行かれました。気味が悪く、その日の夕方に隣の旦那様の帰りを待ち、話を聞きました…
初めは、はぐらかしていましたが、話を聞いてがく然し、恥ずかしさと恐怖感で身体が震えました。内容は、
「奥さん?いつも裸で洗濯干して、ソファでオナッてますよね?たまに、庭に出てこちらがわに股開いてバイブでやってますよね?誰にも言いません!その代わり今まで通りの生活して下さい。同僚とたまに楽しみますから」 でした。急いでうちの庭に行き塀を見ましたが異常は、ありませんでした。
次の日からは、とても出来ませんでした。
そして、水曜日の隣の旦那様の休み…
うちの電話がなり…
「奥さ~ん、いつものようにしてくれないと困っちゃうな~玄関のポスト見て!」と言われ、玄関に行くと私のあられもない姿が写真にありました。お隣に電話をすると「見ました?写真は、まだまだありますよ!データもありますから!秘密は、守りますから!それと、わたしは留守でも毎日会社の誰かが休みなんで監視はしますよ。」と言われました。
はんべそかきながら、全裸になり縁側に座るっていて庭を見ると、プランナーとプランナーの間の塀に1円玉くらいの穴が開いてて、そこからこちらを覗いてました。すぐに穴を塞ぎ知らん顔してたら、夜隣の旦那様がビールを持ってやってきました。ドキドキしてるとやがて「ところでご主人、レアな写真があるんだけど見ますか?ちょっと取って来ます」と家に帰った。私は生きた心地がしませんでした。持って来たのは、スナメリとか言う、イルカみたいな写真でした。
午後10時頃お開きになり次の日
「★★です。怒らせましたね?次は、本当に写真見せますから…それと、穴は2つにしました。今日から毎日そこからしゃぶって下さいね!」と言われました。下の穴は、大人の腕くらいあり、それから土日祭日以外毎日、顔の見えない人のをしゃぶったりお●ンコ塀にあててセックスしたりの毎日でした。
そんな生活が4年続き、主人のお父様が今年、亡くなられたので、この9月に主人の故郷の岡山に帰り解放されました。