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2010/10/14 03:02:32
(3A3cuJYF)
なかなか会えないご主人様とはいつもメールやTELでエッチな事をしています。
一昨日は深夜にTELがあり、私は散歩しながらおしゃべり。
コンビニに入ってご主人様に言われた事を…
ご主人様は下着を着けずに出かけたのを知って「本棚の所でしゃがんで脚広げようか」
凄く恥ずかしくて躊躇したのですが、結局言われた通りに…
少しの時間だけど脚を広げて、直ぐにコンビニを出ました。
ご主人様に感想を聞かれ私は「恥ずかしかったけど…興奮しました」と答えました。
そして「…触りたいです」ってお願いしました。
ご主人様に「何をどうしたいんだ?」と聞かれ「アソコ触りたいです…」って。
ご主人様は「ちゃんとお願いしないと!」とたしなめられ私は「変態牝犬りこのお○んこを触りたいです…」とお願いしました。
「ちゃんと言えたね、いいよ触っても」
ベンチに座って、触れてみたら既にシットリしています…
「もう、いつもみたいにグチョグチョなんだろ?りこはいつでも恥ずかしい白いスケベ汁垂らしてるもんな…」
ご主人様がニヤっとした様子を感じました。
「はい…もうグチョグチョです…」
この時にはもう、息が上がって、恥ずかしい声を出しながら1人エッチに夢中でした…
「じゃあ、今してるとこ写メして、じっくりと視てやるから」
言われた通りに写メを送ると
「本当に変態牝犬だな、外でお○んこ丸出しで…知らない男に犯されたいんだよな」
「近くにいたらぶち込んでやるのにな!」
「はい…欲しいです」
「何をどこにだ?」
「ご主人様の…おち○ぽをお口と、グチョグチョの変態お○んこと…あと、おしりの、おしりの穴に…」
「おしりの穴?随分上品な言い方だな、りこは変態牝犬でしょ!ちゃんとケツの穴って言わないとだな!」
凄く恥ずかしかったけど言いました
携帯をお○んこに近づけ恥ずかしい音を聴いて頂きながら
知らない男に犯される想像しながら
「ご主人様のおち○ぽが欲しいです、変態お○んこにぶち込んで下さい」といいながら
「ケツの穴にぶち込んで下さい」といいながら
何度となく逝きました…
この体験を投稿したら今度お会いする時にご褒美を下さると言って頂けました。
独りでの露出、報告、どちらも初めての体験で皆さんにはつまらなかったとは思います。
拙い文章だとは思いましたが、ありのままを書きました。
ご主人様に喜んで頂けると嬉しいです。