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2010/10/12 01:17:12
(Y7JMxjm9)
朝からいやらしい気分でした。
シャワーをあびながらオナニーをして、ふと、おまんこの毛を剃ってみました。
かなり、細いTバックを穿き、透けてるブラをつけ、透けそうなブラウスに、ピタピタのミニタイト。
鏡に映すと、スケベなでかい乳首がくっきりわかります。
お尻を突き出すと、本当にTの字にラインがくっきりわかります。
屈むとやっと隠れてるおまんこの辺りも見えます。
既におまんこはぬるぬる。ジャケットを着ましたが、乳首がわかるように前はとめません。
駅の階段をドキドキしながら昇りました。回りを見る余裕はありませんでした。
電車では、わざと男性の多い場所に行き、中年のおじさんの前に立ちました。姿勢を良くして、胸を突きだしジャケットが自然に開く様にしました。
本を読むふりをしながら、本で乳首を擦ったりもしました。
おまんこ汁がどんどん出るのがわかります。ふともものあたりまでねちゃねちゃしました。
電車を降りてトイレに行くとひざのあたりまで濡れていました。
きっとあのおじさんには気づかれたと思います。
待ち合わせ場所に彼はもういました。
「どうしたの?顔、火照ってる?」
「う、うん。あのね。今日の私、すごくいやらしいの。嫌われちゃうかな?」
と彼の手を胸に持っていきました。
「こんなの好きだったの?」
と言いながら、勃起乳首をコリコリしました。
「下は?」
抱き締めながら、スカートの上からお尻を撫で回しました。
「恥ずかしいカッコだね。みんなに見られながら、ここまで来たんだ?」
「感じてるの?大丈夫だよ。嫌わないから。」
そう、セックスの時の彼はSっ気が強いし、普段も人前でもおかまいなしにキスしたり胸を触ってくるので、きっと大丈夫だと思っていました。
しばらく歩いて、人がほとんどいない歩道橋の上で、スカートを捲りあげたり、ブラウスの前を開けて胸を出したりしました。
毛のないおまんこも見られ、彼も興奮したようでした。
足を伝うおまんこ汁も、足首まで垂れていました。
後ろから抱かれてる形で、とうとう、野外セックスまで。
もう、あともどりができない感じです。
彼の本性に火をつけてしまったみたいです。
明日の夜、NPNBで会う約束です。