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2010/10/06 23:01:01
(YXmMA2RE)
30代の主婦です。先月短大時代の仲良し友達と2人で東北の某温泉へ旅行に
行った時の出来事です。
飛行機で予定より少し早く旅館に到着し、部屋で浴衣に着替えてくつろいでい
ると、仲居さんがお茶を持って来られました。
お茶を入れてもらって世間話をしていると「時間も早いので温泉にでもつかっ
たら?」と言われたので温泉に行く事にしました。
まだ着替えていなっかた淳子も仲居さんの前で着替えだしました。
淳子の裸を見て仲居さんは「綺麗な体ね」と褒めていました。どうも私達を大
学生位の若い娘と思っているようでした。
私が「私達子供もいる主婦ですよ」と言うと少し驚かれてました。
すると仲居さんが、「少し離れた所に混浴の露天風呂があるから行って、その
綺麗な体をみなさんに見てもらいなさいね」
「そんなに綺麗な体しているのだから、今のうちにみんなに見てもらわないと
もったいないわよ」と
「娘さんなら躊躇するでしょうけど主婦の方ならOKよねー」
と意味不明な言葉を?
露天風呂行くと脱衣場は男女別でした脱衣場で見る淳子の裸体は胸とお尻はプ
リンと張り腰はくびれ乳首と陰毛がアクセントになり美しく見えました。
脱衣場から出ると混浴ですがだれもいません、貸切状態です。
ハンドタオル片手にいろんな湯船をはしごしました。
白昼の外しかも全裸、すごく気持ちいい。解放感。今までにない快感。露出狂
の気持ちがよくわかったような気になりました。
はしゃぎ過ぎて脱衣場から、かなり離れた所まで来いて、戻る方を見て見ると
男性陣がいっぱいいるではないですか。
二人共ハンドタオルのみ、私達が戻ってくるのを待っているようです。意を決
して戻る事にしました。
淳子はハンドタオルを胸から垂らしていますが、乳首も陰毛も透けてまる見え
です。
私は、仲居さんの言葉を思い出し、いっぱい見てもらう決心でスッポンポンで
わざと見せつけるようにゆっくり脱衣場に向かいました。
男性陣の視線がわたしの胸、陰毛、お尻に注がれているのが痛いほどわかりま
す。
恥ずかし反面、私の裸を見たがってる、私の裸を見て興奮しているんだ。と思
うと今までにない快感が湧いてくるのを感じました。
部屋に戻ると、私のアソコは、ベットリと濡れてました。
夕食の準備に来た仲居さんには「みなさんによく見てもっらた?」と
今回の旅行で私の中に眠っていた新たな感覚が発見出来たような気がしまし
た。仲居さんありがとうございました。