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2010/09/16 03:08:53
(EWDo0hsZ)
こんばんは、みさちです。今日は私にしては珍しく、お友達と二人で軽くお酒を飲んでさっき戻ったところです。
お酒は弱いです。ほんの少しだけですぐ酔ってしまいますし、少しいやらしい気分になっちゃいますね…。「なんか目潤んじゃってるねぇ~」って言われます。今日も言われちゃいました。「なんかエロいよねーみさち」って…。「真面目だし大人しい優等生だけど本当はめちゃエロいんじゃない?」なんてからかわれて、当たってるから、下のほうがキュッとなって、そうなのって言いそうになりました…危ない…。
頭の中では、彼女に本当の私を告白しながらオナニーしている姿を想像してしまいました。「え~そんなわけないよ~」なんて否定してはみたものの、なんだか彼女の顔がみれなくて、しかも弱々しい否定の仕方になってしまいました。あれでは逆に認めてしまったようなものかもしれませんね…。
でも、彼女はサバサバした性格であっけらかんとしているので、いろいろとエロいいじめを仕掛けてきても、本気でエロいわけではありません(たぶん…)。お店を出て別れるまで、普通のお友達同士のままでした。
でも、私の気分はずっと悶々としていました。お酒のせいとからかわれたせい。乳首は立ってしまいました。ブラで刺激されて感じていましたし、パンティもかなり濡らしていました。だから、一人の帰り道は、大人しくしていられませんでした…。ただ、残念なのは、大好きな雨がほとんど止んでしまっていたこと…。
お気に入りのレースのキャミワンピ。白ですから、白いブラと白いパンティは、濡れれば透けてしまいます。歩きながら、車やガードレールに溜まった水滴を両手ですくい、キャミワンピにこすりました。でも、あまり効果がなくて、透けるまでいきません。もっと大胆に濡れてしまいたいって思って、公園までいきました。夜中。誰もいません…水道の蛇口をひねりました。ちょうど本降りにあたって傘もなく、ぐっしょりになってしまった…そういう風に言い聞かせながら、手ですくってキャミにかけました。ぴちゃぴちゃと濡らしながらぎゅって乳首をつまんで、いやらしい声をだして感じてしまいました…。だんだん我慢できなくなって、興奮してしまって、蛇口を上に向けて、頭から水をかぶりました。
びちょびちょでした。おへそがくっきり浮き出ていました。キャミを通して肌色がしっかりわかるくらい。ブラもパンティも、透けているというか、くっきり…。(続きは中へ)