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2010/08/09 13:32:44
(NNWJour5)
今回はお店じゃないですよ。
今朝起きたときからHな気分。
まだ7時前だってのに興奮から目が覚めちゃって
オナニーして目覚めました。
最近ね、おへその下あたりが痒くて結構赤らんじゃってんの。
この時期になるとズボンの金具があたって肌が荒れちゃうんです。
ということで、今日の午前中皮膚科に行ってきました。
私が年に1回くらいのペースで利用してる病院は、先生が50くらいの
おじさん先生で、診察のとき看護婦さんはいたりいなかったりと
行ってみないとよく分かりませんでした。
100%痒いところを見せるときがあります。
ですから、服装はNPNBのワンピースで決定。
これならワンピースを捲るとアソコも一緒に見てもらえるし、
上からならおっぱいがぷるるんってね。
診察のとき看護婦さんいたら恥ずかしいな~とか考えましたけど
女の人に見られるってゆうのも興奮しそうなので決行。
患者さん多めかな。
待合で向かいのソファーに中学生くらいの男の子が座ってました。
視線は私の足元に向かってるのが丸分かり。
もう思春期なんだから興奮しちゃうよね~。
足を何度も組み替えたり、広げてみたりと見えたかもってくらいサービス。
その男の子が診察室に入っていっちゃったので、興奮冷めやまず
トイレでオナニーしてスッキリ。
あ~あ。これから見せちゃうのに濡らしちゃった。
アソコの毛が湿ってるけど、まぁいいかってそのまんま。
ちょっとおまけでアソコのすぐ近くをかきむしって赤く充血させて
一緒に診てもらうことにしました。
待合に戻って数分後、呼ばれて診察室へ。
先生一人、看護婦さんはいませんでした。
「え~っと痒いところを見せてもらいたいのですが大丈夫ですか?」と
目線はデスクに向いたままでした。
「はい」としっかり返事して椅子に座ったままワンピースをおっぱいが
見えそうなくらいに捲り上げました。
先生ビックリしながらも目線が上下に二度見三度見。
「はい。いいですよ~」の言葉に被せるように「ここも痒いんですけど…」
とアソコを指差しました。
すると「それではベットに寝て見せてください」と急展開。
しかもその言葉を聞いてか若い看護婦さんが来ちゃったし。
仰向けになって膝立てて股開いて、モロ見られてしまいました。
看護婦さんにきわどい所への痒み止めを塗ってもらうのはスッゴイ恥ずかし
くって顔が真っ赤になるのが分かりました。
看護婦さんは私がNPだったって事は知らなかったのに、先生が
「下着は着けてください。菌を防げますので」と言われちゃって
看護婦さんとバッチリ目が合っちゃった。
今回のこれは失敗。先生事務的だし、看護婦さんにはやっぱ恥ずかしい。