1
2010/08/31 14:39:43
(0voGbeqI)
対向車や誘導員におっぱい露出をしながら目的地に着きました。
その後にある露出・痴漢に備えておまんこはあまり刺激せずに我慢しました。
触りたいのを我慢すればするほど後の快感の爆発が大きいからです。
じゅくじゅくのおまんこをそのままに用事を済ませました。
今回の露出場所は相手が準備して下さった廃墟です。
生け垣がありますが道路に面していて向こう側には民家があります。
あまり時間がなかったのでお相手がひとりとなりました。
廃墟の裏に周り後ろ向きで自分からスカートを捲くります。
「ひぇ~いやらしい下着つけて透け透けのレースじゃん。前も見せて」
そう言いながら私を前に向けおまんこに顔を近付けショーツを食い込ませます。
運転中の露出ですでにショーツはいやらしい汁まみれです。割れ目にぬるっとショーツが食い込みました。
触りたくてたまらなかったクリに荒いレースが擦れます。
男がショーツを意地悪く引き上げまんこを刺激します。
「このままちょっと歩いてみようか」
気持ち良さに私がへたりこもうとすると無理立たせておっぱいを丸だしにしショーツの後ろを掴み引き上げながら私を歩かせて民家から見える場所に連れていきました。
民家の庭では人が作業をしていて、横の道路は狭いので車がゆっくりと通ります。
私はおっぱいをさらしながら後ろではしゃがみ込んだ男がおまんこをいじりだしました。
ぐちゅぐちゅとまんこな掻き混ぜられる音がします。
気持ち良くてたまりません。男の片手は乳首もいじくります。気持ちよくてあえぎ声も大きくなります。私は民家や道路を向いたままイッてしまいました。
執拗に続く♂のいじくりにフラフラになっていると
「俺もイかせて」とまた裏に連れて行かれました。