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2010/07/04 18:54:46
(ofke5Mh7)
こんにちは、あやかと言います。23歳です。
天気予報ではかなりの大雨になるってことだったんですけど、意外にも朝から
いいお天気だったので、パパと一緒に近くのコイン洗車場まで、洗車に行って
きました。
私は23歳ですけど、パパとすごく仲がいいです。
パパもお仕事が忙しいし、私も今年から社会人になったので、なかなか休日の
スケジュールも合いませんが、都合が合えば一緒に遊びにいったり、買い物デ
ートを楽しんでいます。
少し遅めの朝食をとった私は、パパに「洗車しに行こう」って言われました。
雨降りのつもりで何も予定を入れていなかったので、すごく嬉しくてすぐに
「うん」と返事をしました。
今までに何度も洗車に行っているので、動きやすい服装の方が良い事はわかっ
ていましたから、私はピンクのTシャツを着て、デニムのフレアミニを選びま
した。
洗車するときは前屈みになったりしゃがんだり、背伸びしたりもするので、パ
ンティは見えてもいいように可愛い淡いブルーのにしました。
着替えが終わってパパと一緒に外出しようとしたら、シャワーを浴びたママ
が、裸にバスタオルを巻いただけの格好で玄関まで来ました。
バスタオルを巻いてるんだけど、ずいぶん上の方に巻いているし、少し小さめ
のバスタオルなので、ママの下半身はほとんど丸見えになっていました。
短くカットされて逆三角形に整えた、ママの陰毛が丸見えです。
「暑いから熱中症にならないように気をつけてね」
「ああ、時間はたっぷりとあるから、水分をしっかりとって、ゆっくりとやる
よ。・・・ママは今日、お友達と映画だったね」
「ええ、映画を見てから少し遅めのランチをして・・・帰りは夜遅くなると思
うんだけど…」
「あはは、かまわないよ。ママもたまには家のことを忘れて楽しんでくればい
いさ」
「ありがとう、あなた」
ママは嬉しそうに笑いました。
でもお友達と映画を見るっていうのもランチをするっていうのも多分全部ウ
ソ。だって「明日は久しぶりだから楽しみだわ。早い時間から行くからたっぷ
り可愛がってね。いっぱいエッチして、いっぱい精子をご馳走してほしいの」
って、ゆうべキッチンからこっそりと電話してるのを聞いちゃったんだもん。
ママが不倫してること、パパは知ってるのかな…。
洗車場につくと、5つある洗車ブースに2台の車が停まっていました。
水道に近い一番右側に1台、そして真ん中に1台です。パパは一番左のブース
に車を入れました。
「じゃあ、ちょっと待ってるんだよ」
運転席から降りたパパは、助手席側にまわってドアを開けてくれます。
ママが一緒にいるときはしてくれないけど、車がワンボックスで大きくて私が
チビなので、私と二人だけのときは、危ないからって言って、ドアを開けて降
ろしてくれるんです。
私は助手席に座ったまま、上半身だけをパパのほうに向けます。バランスをと
るために足も大きく開いちゃうんだけど、見えるのはパパからだけなのでまあ
いいや。
いつものように両手を差し出すと、パパはだっこしてくれるんだけど、今日は
違いました。
パパは私の太ももの内側を撫でながら、スカートの前を捲くりました。
「相変わらずあやかの太ももはスベスベしててキレイだね。パンティも可愛い
し…すこし毛深くなったのかな?パンティからオマンコの毛がいっぱい透けて
見えてるよ」
「ああん、パパのいじわる…毛深くなんてなってないもん」
「そうかなぁ」
パパはパンティの脇に指を入れてずらしました。ヘアーが見えちゃいます。
「やっぱり変わってないようだね」
パパはそう言って笑うと、だっこして車から降ろしてくれました。
予想以上に暑くて、いつものようにバケツに水をくんでいるだけで汗ばんでし
まいました。それに前屈みになって水をくんでいたら、近くで洗車してた人が
私をじっと見てました。
「あ、もしかしたらパンティ見えちゃったかな…でも可愛いのにしたからいい
や」
水の入ったバケツをもって車に戻ると、もうパパは脚立を出したりカーシャン
プーを出したりして、車に水を掛けている最中でした。
専用のスポンジを濡らしてカーシャンプーをつけると準備完了です。
「じゃああやか、車の屋根から順番に低い方へ洗ってくれ」
「はーい、パパ」
私は車の直ぐ横に脚立を置くと、ゆっくりと登ります。
スニーカーを履いてきたけど、やっぱり怖いです。スポンジを持ちながらなの
で、よけいにへっぴり腰になってしまいます。
「あやか、そんな格好したらお尻が丸見えだよ」
「ああん、だって怖いんだもん」
私は震える足を押さえながら、何とか脚立に登りました。
登っている最中は怖いんだけど、登ってしまうと見晴らしが良くて気持ちいい
です。もともとチビだから、自分の背が高くなった気がして気持ちいいんで
す。
パパは私が楽しそうに洗車しているのを、下からニコニコして見ています。
きっとパパからはパンティ見えてるだろうなぁ って思うと少し恥ずかしいけ
ど、大好きなパパに見られるならいいです。
何度も脚立を上り下りして、脚立の位置を変えながら、車全体を高いところか
ら洗います。パパはタバコ吸いながら見てる。
すぐに汗だくになって、顎から汗がポタポタ落ちてきました。Tシャツも汗で
スケスケでした。Tシャツだけじゃなくて…お尻のワレメに何度も汗が流れ込
んでいたので、もしかしたらパンティもスケスケになっていたかも。
高いところを洗ってもう脚立が要らなくなると、パパも一緒に洗いだしまし
た。前屈みになったりしゃがんで、パパといろんなお話しながら洗うのって楽
しい。
パパは私が前屈みになった時にパンティが丸見えになるのも楽しいけど、Tシ
ャツの胸元からオッパイが見えるのも楽しいっていいます。だから洗車すると
き、私はいつもハーフカップのブラにします。
汗をいっぱいかいたから、パンティがどれくらい濡れてるか気になって、しゃ
がんだときに足を大きく開いて覗いてみたんです。そしたら…湿ってるレベル
じゃなくて、もうパンティ全体が濡れてるって感じ。股布が二重になっている
ところでも、オマンコの形がはっきり分かるくらいに張り付いていました。
「まるでオシッコを漏らしたみたいだね」 パパはそう言って笑いました。
スポンジで一通り洗うと、パパが高圧水流で車の泡を流しますのを、私は壁際
に立って見ていました。夏の洗車の時ってこれが最高!
汗をいっぱいかいた身体に、細かな水しぶきがミストになって掛かるから、す
ごく涼しいの。パパもそれを知ってるから、時々わざと私に水がかかるように
悪戯するんです。今日は特にいっぱい掛けられちゃった…。
高圧水流が終わると、私はバケツを片付けます。ビチョビチョでブラも透けて
るので、人の前を通るのは恥ずかしかったけど、いつもの役割なので、水道ま
でバケツとスポンジを持っていって洗いました。やっぱり一番右のブースの人
にはいっぱい見られました。
ふき取り場所に車を移してから、屋根を拭くのはやっぱり私の役割です。
ビチョビチョの身体で脚立に登って、パパはまた下でスカートの中を覗きなが
ら、タバコを吸っていました。他の2台の車の人も、もうふき取りを始めてい
ますが、手を止めて私を見ています。
パパもふき取りを始めて、すぐに車はぴかぴかになりました。
「あやか、ビチョビチョになっちゃったね。そのままだと風邪ひくし車のシー
トも濡れちゃうから着替えようか」
「はい・・・パパ…」
実は…待ちに待った瞬間でした。
とっても恥ずかしいけど、車の横で濡れた洋服や下着を着替えるんです。
2年前の夏に初めて着替えたときは、恥ずかしくて体がガクガク震えちゃった
けど、今は大好き。
「あやかは甘えん坊だから、パパが脱がせてあげるね」
パパは私の前にしゃがむと、スカートを脱がしてくれました。Tシャツも脱が
してもらうと、いっぱい動いたせいでブラがずれて、左の乳首が見えていまし
た。
濡れたTシャツを絞って、スカートと一緒にビニール袋に入れると、パパはブ
ラのホックを外しながら、「隠したらお仕置きだよ」って言いました。
私はブラを外されてもパンティを降ろされても、オッパイも毛も隠しませんで
した。
隣で車をふいていた二人も見に来ました。
「じゃあ身体を拭いてあげるからね、少し待っているんだよ」
「はい、パパ」
私はまるで小学生のように大きな声で返事をしました。
パパはブラジャーとパンティも絞ってからビニール袋に入れました。
「あやかは本当に甘えん坊だね。もう23歳にもなるのに、パパに身体を拭い
てもらうんだから」
二人に聞こえるようにパパはいいました。
チビで童顔の私は、ときどき中学生や高校生に間違えられるけど、23歳の大
人だってことが二人にバレました。
「あれ?ここは少し濡れ方が違うね。ヌルヌルしてるよ」
私の前にしゃがんでオマンコを拭いていたパパが言いました。
「だって汗いっぱいかいたから…」
パパの指がオマンコのビラビラを掻き分けて、クリを刺激しました。
思わず声が出ちゃって、お尻も振ってしましました。
「そうか、じゃあこのあとご飯を食べてからシャワーを浴びにいこうか」
オマンコの入り口を撫で回しながら、パパが言いました。そして私が返事をす
る前に、オマンコの中に指がズブズブ入って来ました。
私は二人に見られながら「ああん、気持ちいい」って言って、お尻をガクガク
振ってしまいました。
長くなっちゃったので、続きはまた今度書きます