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2010/07/31 22:57:18
(MfyE4CG/)
いつもは下着をつけないように言われるのですが、
今日のデートは珍しくつけてくるように言われました。
服装はキャミワンピに五分丈のプルオーバーを合わせました。
胸元はかなりあいてますが、キャミとブラがあるので、中までは覗けません。
ワンピは膝上10センチほどの丈です。
待ち合わせ場所で彼に会うと「可愛いね」とほめてくれました。
彼の車に乗り込み車が走り出すと、すぐにワンピをめくられPを露出されました。
すぐに下着の上からでもわかるぐらい濡れてしまいます。
彼は無言で私のあそこをまさぐりつつ車を進め、コンビニの駐車場に入って行きました。
「今日の遊び場所を探そうね」と雑誌のコーナーで一緒に立ち読みです。
私が雑誌を持つと、彼の手は車の中の続きを始めます。
ワンピをめくられているため、前から見たら下着が見えるのでしょうが、
本棚のおかげで店内のお客さんには見られる心配はありません。
が、店外からは見えていたかもしれません。
私の息が荒くなってくると彼は手を離し、
「おっぱいが見たくなったけどブラが邪魔だね」と言い、
私のそばから離れて行きました。
私は意味を理解して、辺りを見渡しました。
店内には数人のお客さんがいましたが、こちらを向いている方はいなかったので、
背中に手を伸ばしホックをはずし、一気にブラを抜き取りました。
誰にも見られる事なく外すことができ一安心でしたが、
ブラをしまうものがない事に気づき、なるべく小さく畳んで手で握りしめました。
すると彼が戻ってきて無遠慮に胸元を降ろし、店内で丸出しの状態にされました。
すぐに戻してくれましたが、私の心臓はバクバクいってます。
雑誌コーナーから離れ、買い物かごを持たされるとお茶とおにぎりを入れられました。
レジまで来ると「払っといて」と財布をカゴに入れて彼は出て行ってしまいました。
カゴをレジに置き、片手で財布からお金を出そうとしたのですが無理で、
両手でやろうとした際にブラを床に落としてしまいました。
慌てて1000円札をレジに置き、床に落ちたブラを拾いましたが、
広がってしまったブラは片手にはおさまらず、中年の女性定員にばっちり見られました。
顔を赤くしてお釣りと商品を受け取り、彼の車へと向かいました。(続く)