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混浴温泉で ②

投稿者:ゆうこ
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2010/06/28 23:36:51 (cRK28eSa)
先日は私のつたない告白に、たくさんのお返事ありがとうございました。
続きを書きたいと思います。

私たちが露天風呂に出たとき、男性の一人は身体を拭いて露天風呂から帰ろう
としていたようでした。
でも私たちがまた来て、またこちらをみていました。
もう一人の男性はお風呂の真ん中辺にいたので、私はその男性の前に片膝をつ
いて掛け湯をしました。
AさんもSさんも私の横にならんで、膝を肩幅くらいに開いて掛け湯をしま
す。
お湯をおけでくんで肩から掛けて、もう一度お湯をくんだら今度は下半身に掛
けます。まるでオナニーをするときのように、オマンコ全体を指先で優しく洗
います。そしてもう一度お湯を汲んでお尻にかけようとしたんですけど、お尻
の方は上手に出来ません。
「ああん、お尻の掛け湯、上手にできないわ…Aさん、Sさん、お願い出来る
かしら」
私はそう言って男性たちにお尻を向けて四つんばいになりました。
「あんっ、ゆうこさん…ええ、お手伝いするわ」
Aさんがお湯をくんでお尻に掛け、Sさんがお尻全体を撫でます。
「ああん、気持ちいい…でも…お尻の穴を洗ってもらえるかしら。ねえSさ
ん、私のお尻を広げてほしいわ」
「え、ええ・・・」
Sさんが私のお尻を左右に開いて、Aさんはお湯を掛けながらお尻の穴を指で
洗ってくれました」
「ああっ、気持ちいいっ」
お尻の穴を他人に洗ってもらって、私はお尻を振っていました。
私の次はSさんのお尻を洗いました。四つんばいになったSさんのお尻をAさ
んが開いて、私がお湯を掛けながら指でお尻の穴を洗ってあげました。
Sさんのお尻の穴はヒクヒク動いていました。
最後はAさんです。四つんばいになる前に「恥ずかしいわ」って小さな声で言
ったけど、Aさんが足の開き方もお尻の突き出し方も一番大胆でした。
私が開かなくてもいいくらいにお尻の穴は丸見えになっているし、オマンコも
グッショリ濡れてパックリとお口を開いていました。初対面の男性の前でお尻
を突き出して、身体は小刻みに震え、息遣いも荒くなっていました。
Aさんは本当にこういう事が好きなんだなって思いました。
二人の男性はすごく近くまで寄っていて、小柄な方の男性は大きくなったオチ
ンチンを手でしごいていました。

私たちは掛け湯をした場所でお風呂の縁に座って、足だけお湯に入れました。
「まるで足湯状態ね。でも普通の足湯は服を着てるけど、私たちみんな真っ裸
ね」
Sさんはそう言って笑いました。Sさんが言うとおり、私たちはまるで足湯を
楽しむ観光客のおじさんのように、足を大きく開いていました。
Aさんの黒ずんだオマンコ、Sさんの毛深いオマンコ、そして主人の趣味でオ
マンコの周りの毛を剃っている私…。
二人の男性にもう遠慮はありませんでした。二人ともオチンチンをしごきなが
ら、私たちの股間を覗き込み、私たちは覗かれるたびに膝を少し開いていまし
た。

お風呂から上がったSさんは、石製のベンチに仰向けに寝ました。普通に立っ
ているときはキレイな形のオッパイなのに、仰向けに寝ると左右に垂れて、左
右の乳首が全く逆の方向を向きました。
Sさんは脚を大きく開いていて、何度も「気持ちいい」を連発していました。

「どうしよう、オシッコしたくなっちゃったわ」
おトイレは脱衣所の前にあるので、トイレに行くには一度身体を拭いて、服を
着なければいけません。
「ここで・・・しちゃおうかな」
掛け流しの温泉がきれいに排水されるように、お風呂の一部に排水溝があり、
そこをお湯が流れています。主人と来たとき、ここでオシッコをして見て貰っ
たことがあります。
「あん、ダメよゆうこさん、みんなから丸見えだもの」
Aさんがそういいましたが、トイレに行くのが面倒な事を説明して、私はお湯
の流れをまたいで、ゆっくりとお尻を下ろしました。
少し離れていた男性二人も、私がしようとしている事に気付いて、近づいてき
ました。もうお二人もタオルでオチンチンを隠すことはしていませんでした。
「ああん、おしっこ出ちゃうわ… いっぱい出ちゃう」
二人の男性に、いえ、日光浴をしているSさんにも聞こえるような大きな声で
いい、私は神経を下半身に集中させました。
おトイレ以外で何度もオシッコをしましたが、いつも緊張してあまり出ないん
です。
少しすると、オシッコがチョロチョロって出てきたと思うと、まるで栓が抜け
たように勢い良く、シャーーーーって出てきました。まるで噴き出すって感じ
でした。
「すげぇ…」
小柄なほうの男性がオチンチンを激しくしごきながら、私の股間を覗き込んで
います。
「ああん、おしっこ気持ちいい・・・」
オシッコをしながら、身体が小刻みに震えました。

「ねえ、私もしていいかしら」
オシッコを終えて私がもう一度オマンコを掛け湯していると、Aさんが恥ずか
しそうな顔をして言いました。
「ゆうこさんがオシッコしてるのを見たら、私もしたくなっちゃったの」
「まあ、Aさんたら…」
Aさんは恥ずかしそうに、でも嬉しそうに排水溝にしゃがみました。
「いつも洋式のトイレだから、こんな風にしゃがんでオシッコするのは久しぶ
りだわ」
Aさんはそのまま暫くしゃがんだままでしたが、少しすると「出るわ」って小
さな声がして、そのあとすぐにシャーーっていう音が聞こえました。
「ああん、お外でするオシッコって気持ちいいわ。癖になっちゃう」
そういうAさんは、本当に嬉しそうな顔をしていました。

Aさんももう一度掛け湯をしていると、日光浴をしていたSさんが来ました。
「私もオシッコしたくなっちゃった」
「じゃあ、今度は私が日光浴してくるわ」
Sさんが排水路にしゃがむのと同時に、Aさんは立ち上がって、屋根の無い石
のベンチに向かいました。Aさんを追いかけるように、小柄な男性も石のベン
チに行きました。
Aさんは意思のベンチに腰をおろして仰向けになると、私たちに聞こえる声で
「気持ちいいわぁ」と言いました。

Sさんがおしっこをする体勢になると、毛深い男性がSさんのオッパイに手を
伸ばしました。Sさんは嫌がるふうでもなく、ニコニコしています。
右手でオチンチンをしごいて、左手でオッパイを揉んで、視線は股間に注がれ
ています。
「まあ、じゃあ私はこっちのオッパイを…」
私はSさんの左のオッパイに手を伸ばしました。すごく柔らかいんだけど、乳
首はコチコチに硬くなっていました。私は固くなった乳首を摘みました。
「ああん、ゆうこさんダメよぉ。気持ちよくなっちゃう」
乳首を少しつままれているだけなのに、Sさんは身体全体をくねらせて、セク
シーな声を出していました。

Sさんの長いオシッコが終わって、私がふと石のベンチをみると、Aさんがと
ても大胆な格好をしていました。仰向けのまま、両足をM字に開いて、更に両
手をお尻のそとからまわして、オマンコを広げているのがわかります。
そこを小柄な男性が顔を近づけて間近でみています。
「いいなぁ…」
Sさんのオッパイをもみながら、毛深い男性がつぶやきました。
「あら、オマンコ見たいの?」
私はその場にお尻をついて座り、両足をM字に開きました。
「すごい・・・」
その人はオマンコを見るのが初めてだったそうです。つまり童貞さんでした。
Sさんも同じポーズでオマンコを見せました。同時に二人のオマンコを見れ
て、毛深い男性はとても喜んでいました。
「ねえSさん、せっかくだからオマンコを洗ってもらったら?」
「ええ、そうね、お願いできるかしら」
そのままの格好のSさんの股間に私がお湯を掛け、男性の毛深い手がSさんの
オマンコを弄ります。お湯がなくなっても触ってます。
「ねえ、ちょっと待って」
Sさんが男性の手をどけました。そして自分の手でクリトリスを優しく撫で始
めたんです。
「こうすると気持ちいいの…それから…こんなことも…」
Sさんは右手の中指と薬指を揃えて、オマンコにズブズブと入れました。そし
てゆっくりと出し入れして男性に見せました。
オマンコからSさんの手が離れると、すぐに男性がクリトリスを撫で始めまし
た。
「ああん、気持ちいい・・・そうよ・・・」
Sさんの腰がいやらしくくねります。男性の股間でオチンチンがいきり立って
るのが見えました。

離れたところからAさんの高い声が聞こえました。
小柄な男性がAさんの股間に顔を埋めてオマンコを舐めていました。男性の顔
の動きに合わせるようにAさんの腰も動き、いやらしい声も聞こえました。
そして、まるでAさんと競い合うように、Sさんの声も大きくなります。
小柄な男性はAさんの股間から顔を離すと、勃起したチンコを握りしめてAさ
んの上にのしかかりました。Aさんの口から「いやぁん」という声が聞こえま
したが、男性が腰を振り始めると、すぐに淫らな喘ぎ声に変わりました。

私は毛深い男性のオチンチンに手を伸ばしました。カチカチです。
おしゃぶりしたい
私は気付いたら男性の股間に顔を埋めていました。
Sさんと男性の間の狭い空間でしたが、私は男性のオチンチンを咥えたまま舌
を動かし、頭を上下に動かしました。
すぐに男性がうめき声を上げ始め、そしてあっという間に口の中に精子の臭い
が充満しました。
「すごい・・・いっぱい・・・」
狭い空間なので顔を離せない状態で、私はオチンチンを咥えたまま精子を飲み
ました。そしてそのまましゃぶり続けると、オチンチンはすぐに大きくなりま
した。
Sさんの口からは「入れて、オチンチン入れてぇ」って、さっきから聞こえて
ました。男性の太い指が、オマンコに激しく出し入れされていたからです。
Sさんはその場に仰向けになって、自分の指でオマンコを開きました。
男性は私の口からオチンチンを抜くと、Sさんの脚の間に膝をついて、オチン
チンの狙いを定めました。
「わかる?ほら、ピンクのお肉がヒクヒクしてるでしょ?その穴にオチンチン
を入れてあげてね」
男性はオマンコの入り口にオチンチンを押し当てると、一気に腰を降ろしまし
た。そして私がSさんの横に四つんばいになると、男性の太い指がオマンコの
中に入ってきて、少し乱暴にかき回し始めました。
山奥の小さな温泉で、SさんとAさん、そして私の、3人のいやらしい大合唱
が始まりました。

 
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6
投稿者:ザック
2010/07/01 22:44:30    (an.cRbfA)
また今日も読んでしまいました
おしっこしてるとことかオマンコ舐められてるとことか想像してオナニーしてしまいました
この後がとても気になります。
5
投稿者:ザック
2010/06/29 23:55:06    (YUBhovdq)
はじめまして!
読んでたら凄い興奮してしまいました
僕もそこに交ざりたいです。
続きを是非聞かせて下さい!
4
投稿者:コロ蔵 ◆ZjOiVjxM0Q
2010/06/29 15:28:47    (ACqUxSkc)
私も混ざりたい!
Aさん、Sさんにもココを教えて、他の人の報告を読んで、もっと露出に目覚めて貰いたい!そして実行した時は、是非報告して貰いたい!
3
投稿者:**** 2010/06/29 15:24:14(****)
投稿削除済み
2
投稿者:(無名)
2010/06/28 23:54:02    (UmrmTDOU)
ここまでいくと妄想も萎えます。
前回のほうがよかった。
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