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2010/06/21 00:25:14
(VdX915MF)
初めて投稿します。
若い方が多いみたいで少し躊躇しますが、47歳の主婦です。
今日、仲のいい女友達二人と日帰りで温泉に行って来ました。
あいにくの天気でしたが、以前から予定していた事ですし、行く先の温泉も
屋根付きの露天風呂なので、決行することにしたんです。
ここのお風呂は、内湯は男女別れていますが、露天風呂は一つしかなくて混浴
になっています。
「ねえどうする? 思い切って混浴入っちゃおうか」
「でも恥ずかしいわ。主人とだって一緒に入ったこと無いもん」
「タオルで隠してれば大丈夫よ。お湯に入っちゃえば見えないし」
二人は混浴に入るのを恥ずかしがっていますが、私はこの温泉に主人と何回か
来たことがあり、毎回露天風呂に入っています。
お風呂の真ん中辺りに、申し訳程度だけど目隠しがあるってことも二人に教え
てあげました。
「せっかく来たんだもの、楽しんでいきましょうよ」
「そうね・・・ちょっぴり恥ずかしいけど・・・」
「うん、男性が入っているとも限らないしね」
私の勧めに、二人は顔を赤くしてお風呂から出ました。少し熱めのお湯だった
ので、もう入っているのが限界だったのもあります。
私がタオルで前を軽く隠して、露天風呂へ続くドアを開け、私の後ろに二人が
続きました。
二人は少し前屈みになって、タオルでオッパイと下腹部をガッチリと隠してい
ました。
露天風呂には男性が二人、先客としていました。
お二人とも3人のおばさんに注目しているのが分かりました。
私はタオルを小さく畳んでお風呂の隅に置き、掛け湯をしてお風呂に入りまし
た。掛け湯のとき「見えちゃうかしら」って思いましたが、ごく普通にお風呂
の縁で膝を開いてしゃがみ、洗面器のお湯で股間を流しました。
友達二人は掛け湯もせずにお湯に入ってからタオルを外しました。
内湯に長く入っていたせいか、すぐに逆上せそうになってしまい、私はお風呂
から出ました。
タオルで隠した方がいいのかな?と思いましたが、お風呂の縁に足を伸ばして
座り、オッパイもアソコの毛も丸出しのままでした。
男性たちはますます私に注目しているのが分かりました。
そろえていた両足を少しだけ開きます。
「ゆうこさん、大胆ね・・・」
Aさんがそう言いました。
「だって暑いんだもん・・・涼しくて気持ちいいわ」
実際、雨上がりの少し冷えた空気が気持ち良かったです。
「いつもはキレイな水なのに、今日は大雨だったから濁流ね」
私は立ち上がり、すぐ横を流れている川を見下ろしました。
「わあ、少し怖いわ」
私は大げさにしゃがみこみ、四つんばいになって川を覗き込みました。
「やだ、ゆうこさん・・・」
オマンコだけじゃんくて、お尻の穴も丸見えになっているでしょう。
でも主人と一緒の時は、このポーズは必ずさせられるし、自分でお尻を開いた
り、M字開脚してオマンコを指で開く時だってあるんです。
オマンコとお尻の穴を公開したあと、私はまた立ち上がりました。
「向こうで涼んでくるわ」
露天風呂の隣には、石で作った低いベンチがあります。
私はオッパイも下半身も隠さず、男性客の横を通って石のベンチに座りまし
た。
少しがに股で足を開くと、とても気持ち良かったです。
主人がいたら、きっと男性客に向かって足を開けって言われるんだろうな
そんな事を考えながら、もう少し足を開きました。
少しすると人の気配を感じました。
男性客の一人が、私のすぐ近くに来て座ったんです。
川を背にして、私のほぼ正面に座っていますから、私の全てが丸見えになって
いたと思います。少し首をかしげるようにしてニヤついた顔をしてオマンコを
覗き込んでいました。
私は男性がいるのに気にしないふりをして、片足ずつ屈伸運動をして、オマン
コをもっと見てもらいました。
AさんとSさんの様子を見ると、やっぱり二人もお風呂からあがっていて、タ
オルで前を隠して足を投げ出して座っていました。
もう一人の男性客は、明らかに二人に近づいています。
そしてSさんが前を隠したまま立ち上がり、私がしたみたいに四つんばいにな
って川を覗き込みました。
Aさんが立ち上がって内湯に戻りましょうといいました。
AさんとSさんはお風呂の縁に並んで、身体を拭いています。
身体を拭いている間はオッパイもオマンコも隠せません。
男性客はすぐ近くまで移動していて、二人の裸を堂々と見ていました。
足を拭くときはお風呂に背中を向けて前屈みになって・・・
二人の恥ずかしいところが全部見えました。
特にAさんは、今まで隠していたのがウソのように、がに股で下品に足を開い
ていました。
二人が内湯に戻ると、私はもう一度お風呂に浸かってから身体を拭きました。
二人より大胆にお尻を突き出して足を拭き、オッパイを拭くときには固くなっ
た乳首を摘んだり、股間を拭くときには腰を前に突き出したり・・・
男性客が未を乗り出して見ていました。
最後に思い切りお尻の肉を開いて、お二人にオマンコとアナルを見てもらいま
した。
脱衣所に戻ると、まだ二人は真っ裸のままでした。
私たちはお互いの身体を拭きあいながら、「また近いうちに来ようね」と言い
ました。
「その時は私、ゆうこさんみたいに、もっと大胆にしちゃうわ」
Sさんがそう言いました。
「うふ、私ね、最後にこんなことしてきちゃったのよ」
男性客に見せたように、二人の前で思い切りお尻を開きました。
「すごいわ、ゆうこさん・・・ああん、もう一度見られたくなってきちゃっ
た」
大して裸をみせなかったAさんがそう言い、露天風呂へのドアを少し開けて様
子を伺いました。
「あのふたり、まだいるわ」
Aさんの目がキラキラしてます。
私たちはもういちど露天風呂へ行きました。
もちろん、誰もタオルを持っていきませんでした。