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混浴温泉で…

投稿者:なな(22) ◆mHHRbDY06w
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2010/05/01 02:05:24 (zS.6CFXh)
一昨年彼氏と混浴のある、しなびた旅館に泊まりに行きました。
そのときが混浴に入るのはじめてで、かなりドキドキしながら入ったのですが、入ったときは彼氏とあたしだけで誰も入っておらずホッとしました。
やはり二人きりだとお風呂の中でイチャイチャしてしまって、だんだんえっちな気分になってきてたのですが、そんなときに酔っ払ったおじいさん5人組くらいが入ってきました。

せっかく気分が高まってきたのにと思いながら彼氏の隣で湯舟に浸かっていたのですが、おじいさんたちはジロジロとこっちを見ながら、「若い女の子が入ってるぞ」と話し、身体を流してからこちらに近寄ってきました。
あたしは彼氏の影に隠れていたのですが、おじいさんたちはおかまいなしに「カップルかい?若いっていいね~」とゲラゲラ笑いながら話し掛けてきました。
彼氏も気まずそうにしていたのですが、そのときタオルを洗い場のところに置いていたため、今上がるとあたしの大事な部分を覗かれてしまうし、狭いお風呂だったため触られる恐れがあるからと彼氏が気がをきかせてくれて、出るに出れない状態でした。

するとおじいさんたちは「彼女もっとこっちにきておじさんたちの相手してよ」とあたしに話しかけてきたのですが、彼氏が間に入って「すみませんがそういうのはちょっと…」と言うと「ちょっとぐらいいいだろ」と少し強い口調に彼氏も萎縮してしまい、彼氏の脇から手を伸ばしてきてあたしの腕を掴みおじいさんたちの方にひっぱられてしまい、5人に囲まれ、彼氏は茅の外状態になってしまいました。

そして「やっぱり肌がピチピチしてるし、おっぱいも張りがありそうだなぁ」といいながらいろんなところに手がのびてきました。

そんな状況で最初は抵抗していたのですが、もともとスケベ親父が好きなあたしは徐々に興奮してきてしまい、胸とアソコをガードしていた手もだんだん揺るんできてしまいました。

そうなるともう好き放題触られる、そう思った瞬間彼氏がおじいさんたちを掻き分けあたしを抱えてお風呂場からでました。
険しい表情をしている彼氏の顔を見ると興奮していたことが申し訳なくて、二人で急いで服を着て部屋へ戻りました。

その後彼氏はだいぶ落ち込んだ様子で次の日まで元気がなかったのですが、あたしは逆に思い出すと興奮してきてしまい、とても彼氏には悪いなと思いながら楽しい思い出になりました。
 
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投稿者:なな(22) ◆mHHRbDY06w
2010/05/01 03:44:48    (zS.6CFXh)
マリオさん
スリーサイズは85、63、88Cカップです。雰囲気おねぇ系意識してます。
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投稿者:なな(22) ◆mHHRbDY06w
2010/05/01 03:36:07    (zS.6CFXh)
「背中だけじゃなくて全部あらってもらっていいですか? あと肌弱いのでタオル使わないで直接手で洗ってもらえるとうれしいのですが」と急に大胆になってしまったあたしにさすがにびっくりしながらも「い、いいの?」と少し半笑いの感じでとてもやらしい顔していたおじさんの表情はもう忘れることが出来ないです…

そしてハゲおじさんがゆっくりと脇の下から胸へと手を伸ばしてきて身体も密着してきました。
たまに乳首を刺激されるたび小さな声で「んっ」と反応してしまうあたしに興奮してもらえたのか、乳首を集中的に刺激され始め、声が我慢できず普通に喘いでしまってました。

すると「お前も足の方洗ってやれよ」ともう一人のおじさんに声をかけたので、あたしもアキバ系おじさんの方を向くと、アソコはビンビンになっといて、少し「はぁはぁ」言っていました。
「じ、じゃ洗ってあげるよ」と言うと膝の辺りからふとももにかけてやさしく、いやらしく洗い始めてきました。
しまいには二人に愛撫されている状態になり、クンニやフェラまでしてしまいました。

今回のことであたしは混浴にはまってしまいそうです。


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投稿者:マリオ ◆pt29fCkMUY
2010/05/01 03:16:33    (sWfv4fLc)
ななちゃん、イイよ!
かなり興奮して読んでます。
きっと今もPCの前で続編を書いているんだろうね。
ID作って、写真載せて、雰囲気だけでも教えて!!
3サイズなんかも知りたいなぁ~。
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投稿者:なな(22) ◆mHHRbDY06w
2010/05/01 03:05:18    (zS.6CFXh)
そして先日、その時付き合っていた彼氏とは別れて独り身なってしまったあたしはこのときのことを思いだして、どうにも頭から離れなくなり、一人でその混浴のある旅館に泊まりに行ってしまいました。

しなびた旅館なのでたいていおじさんおばさんしか来なさそうなところなので、あたしは前回のような事が起きないかと期待に胸膨らませていました。

夜8時頃から脱衣所前の椅子でおじさんが来ないか待ち伏せていたのですが、なにせ客数があからさまに少ないのでなかなか来ず、あきらめて普通に一人で入ろうかと思った矢先に、ハゲ散らかったあたし好みのおじさんと、ちょっとアキバ系?のおじさん二人組が楽しそうに(ちょっと怪しげな笑い方してましたが…)会話しながら脱衣所に入って行きました。

「よしっ」と思いながらも、すぐ入って行ったらおかしいと思われると思ったので、5分程待ち脱衣所に入りました。

その時ちょっとしたイタズラ心が働き、その時付けてたブラとパンツをそれぞれおじさんたちの脱いである洋服の間に挟んでしまいました。

そしてハンドタオルのみで胸を隠しながら、いざ浴室に入ると、それまで楽しそうに話ししていた二人の会話がピタっと止まり、変な沈黙状態になってしまったのですが、あたしは素知らぬ顔で身体を流し、タオルは縁にに置き浴槽に浸かりました。

二人は交互にこちらをチラチラみながらも、あたしのことは気にしていないような感じで会話をしていました。

しばらくそんな状況が続いたので、このままじゃつまらないと思いながらも何も出来ずにいると、二人は浴槽を出て洗い場の方へ行き身体を洗い出しました。

このままじゃ興奮も中途半端なので意を決してあたしも洗い場へ行きおじさんの一個間を空けたとこに座りました。かなりドキドキしましたが、そのときの思いつきで「すみません、あたし右手の指を捻挫してて身体洗えないので、手伝ってもらえないですか?」と恥ずかしがりながら話しかけました。

するとアキバ系のおじさんは「え、いや、それは…」とかなり挙動不振な感じになっていたのですか、ハゲおじさんは「なに、それは大変だね。じゃ僕が背中洗いますよ」とあたしの後ろに来てくれました。

自分から声かけておきながらもさすがに緊張してしまったのですが、ハゲおじさんは背中を洗い始めながら「一人なの?」と優しく話し掛けてくれたので自然と緊張はとれてきたと同時にあたしのえっちスイッチが入り…
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