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2010/05/17 23:22:09
(EfasNLcr)
お風呂あがりにアイスが食べたくなってコンビニへ…。
NPNBにタンクトップとヒラミニ、パーカーをはおって出掛けました。
家を出てすぐに、後ろから会社帰りらしいおじさんが歩いてくるのが分かりました。
ドキドキしながら歩いていると乳首がだんだん固くなってきます。
このままだとNBってバレちゃう…でもドキドキには勝てません
少しパーカーで隠してコンビニに入りました。
すると、後ろを歩いていたおじさんもお店に入ってきました。
何となく私を見ているような…。
気にしないフリをして店内を歩いてアイスとチューハイをかごに入れてレジへ並びました。
前には若い女の子が会計をしていて、本やお菓子がいっぱいなので少し時間がかかってました。
すると突然、後ろから例のおじさんが「君、はいてないの?」って耳打ちしてきたんです。
小さく頷くと「出たら待っててくれる?」って…。
私は頷いて、会計を済ませたらお店の前で待っているとすぐにおじさんも出てきました。
おじさんに手をひかれてお路地裏へ行くと、周りを見回して「見せて」って…。
ドキドキしながらスカートをあげると、おじさんは息がかかるくらい近くで私のアソコをガン見しています。
「毛、かなり薄いね…もう濡れてるんじゃない?足開いてよ」ってイヤらしくニヤけながら私を見上げます。
私は恥ずかしさとこの状況に興奮するのとで何とも言えない感じです。
するとおじさんはNBにも気がついて、タンクトップを一気に捲りあげて、優しく揉んだり乳首をつまんでコリコリしたりします。
思わず声が出てしまうと、おじさんの指はアソコへ…。
「もうビチョビチョじゃないか…イヤらしい子だね…」って言うといきなり2本、指を入れて激しく感じ掻き回してきました。
そして同時に親指でクリをコネコネしてきます。
私はもうそれだけで軽くイッちゃいました…。
おじさんはそれで満足だったらしく、「また会えたら楽しませてね」って言って、私の愛液でヌルヌルの指を舐めながら行ってしまいました。
何となく中途半端な気分なので、これからバイブで思いきりオナしま~す。
ちなみに、アイスは結構、溶けちゃってました…。