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2010/04/01 00:31:28
(d/uysUzk)
こんばんは、美帆です。
今主人から今から帰るとのTELがありましたので
急いで続きを書きます。
5番目はイッセイ君です。
イッセイ君は1年生の中で一番アメフトが上手なんだそうで、
1年生でただ一人ベンチ入りメンバーで大学アメフトの世界でも
“期待のルーキー”としてけっこう有名らしいです。
そのイッセイ君に4人もの男性のモノと私の恥かしい蜜で汚れて
いる私を捧げるのはとても申し訳なく思いました。
でもそんなこと思っている間もなくイッセイ君は私を抱えて駆け出
しました。
私はイッセイ君に抱き付いたまま「イッセイ君は有名なんでしょ?!
私でいいの?!」
と聞くと「僕は美帆さんが大好きです。とても嬉しいです。」と言っ
てくれました。
なんなくエンドゾーンを駆け抜けグラウンド隅にあるベンチに私を下
ろし仰向けに寝かされ両足をベンチの上に上げられ私のソコを見つめ
ています。
きっと私のソコは男性のモノと私の蜜で酷いことになってることで
しょう。
「お願い、そんなに観ないで!」そう言うとイッセイ君は黙って私の
ソコの口を付けてきました。「あっ、駄目。汚いから!」そう言い
ましたがイッセイ君はなにも言わずに私の敏感な大事な所を舌で優し
く拭き取るように舐めてくれます。
私は恥かしさと気持ちよさであっと言う間にイッテしまいました。
それでもイッセイ君は私のソコから口を離さず舌を私のその中に入れ
て私に快感を与え続けます。
そうしながら両手を伸ばし私の両乳房を鷲掴みにして揉んだり乳首を
転がしたりします。
私はからだじゅうが性感帯のように快感が襲います。
一気に三度ほど絶頂に達した私は放心したように動けなくなりました。
するとイッセイ君が私に覆いかぶさるように私の中に入ってきました。
何度の絶頂を迎えた私のソコはすごく敏感になっていて少しの刺激でも
ピクピクと反応してしまいます。
このアメフト部の子達一人一人との行為はとても濃厚で刺激的なのに
今日の行為は今までにも増して刺激的でしかも精神的にも直接的にも
最高の快感を感じています。
雪のチラつく中イッセイ君は私の上で一生懸命腰を動かしアゴから滴る
汗が私の乳房に落ちヒンヤリします。
そのうち私の中にイッセイ君の熱いモノが勢いよく広がるのがわかり
ました。
イッセイ君はしばらくジッとしていましたが私にキスをしてきました。
彼の口は私のソコの香りと男性のモノの混じった複雑な、でも少し淫靡
な香りがしました。
しばらくイッセイ君と抱き合った後また彼に抱えられロッカールーム
に戻りました。
すいません、あとはまた明日書きます。